赤と狼 [ORGAN OF SIGHT] | DLsite がるまに
あらすじ
狩猟者として生計を立てるヒロインの家には、リオという人狼が居着いている。
ある日、部屋でリオと睦んでいると、突然レアンと名乗る狼が家に押しかけてきた。
いわく、リオを連れ戻しに来たというが、そもそもリオは勝手に居着いているだけで、
無理矢理に連れ込んでいるわけではない。
――悪いオオカミには、お仕置きしなきゃ。
不機嫌になったリオは、そう言って、レアンと主人公を快楽の沼へと沈める。
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レビュー
BLの漫画は読んだことあるけど、シチュボのBLは”どの立場で聴けば良いんだ?”と思って買ったことはなかったんですが、今作はヒロインがいる3P。なので、普段壁派寄りのヒロイン投影型の私も安心して聴き進められました。お声的にリオはおっとり系。けれど、えっちは激しい。”おま×こ”とか普通に言うし、舐め音がすごい。貪り尽くされそう。
レアンは声的には気の強いオラ系。”おい、淫乱女”とかヒロインに言うし、”えっ…?こっちが依存体質のほう?”って混乱しつも最高なシチュだった!
レアンからヒロインへの無体により、優しげな声から低音な声へと一転したリオから、レオンへの調教。最高。
しかもレアンの堕ち方が即々の即で、”ちょ、ちょろー!(歓喜)”でした。
リオの低音で”俺が前に使ってた穴だ。ちゃんと覚えているよね?”とかで、レアンとの以前の肉体関係が匂わされて圧倒的主従関係。
“リオの気持ちいぃ…”と、堕ちたレアンの声が聞けただけでこの作品をかった甲斐がありました。寝ながら聞いて目ぇかっぴらいた。良っ。これがBLシチュボワの良さか!
これから積極的にBLシチュボも買います!
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「赤と狼」はファンタジー世界を舞台にした濃厚なラブストーリーですね。狼人間という非人間キャラとの関係構築がこの作品の最大の魅力で、単なる官能作品ではなく感情的な繋がりが丁寧に描かれている点が推せます。 複数キャラとの絡みが展開していく中で、各キャラとの関係性が段階的に深まっていく構成は、同人ゲームのようなシナリオ体験ができる感じ。あまあまな雰囲気を大切にしながらも、アナルなどのニッチな要素もしっかり組み込んであって、万人向けではない濃い層を狙った作品という印象です。 ASMR的な音響設計も良好で、ファンタジー世界の没入感を損なわない音場設計になってる。声優さんの息遣いや喘ぎが自然で、長時間楽しめる作品に仕上がってますね。 このジャンルの同人作品ってクオリティが二の次になることもありますが、HNTでレビューされる作品だけあって、シナリオ・音声品質ともにプロレベル。異種族との恋愛ファンタジーが好きな人には絶対刺さります。 HNTではファンタジー×逆レイプ系の作品も豊富に揃ってますので、関連ジャンルの掘り下げもおすすめです。
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