【オナサポJOI】射精我慢とRuined Orgasm「ルーインドオーガズム3・JOI編」〜シコるオナニーの命令〜【オナ指示特化】 [072LABO] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
【命令】
・左右から聞こえるシコシコという声に合わせてシゴく
・許可があるまで射精は禁止
・我慢中にどうしても漏らしてしまう場合は「ルーインドオーガズム」で紙コップに少し出す
・命令に従えず射精をしてしまった場合は【罰】というトラックを必ず聞いて命令にしたがう
・松・竹・梅の3つの命令をクリアするまで射精は禁止
・松竹梅は1日1つずつクリアしてもOK
【アイテム】
・限界が来たら休憩アイテム「ステイフィールド」が使える
・ステイフィールドは1日1個もらえる
・ステイフィールドを使わずにゲームオーバーになってもOK
・余ったステイフィールドは翌日分にプラスできる
・ステイフィールドは、オナ禁をしても1つもらえる
・ステイフィールドは無限に貯まるのでゲームオーバーの日々を続け、頃合いを見て一気にクリアする事が可能
【再開】
・「ヘンタイ」と言われたらシゴき始める
★シゴくスピードから、射精のタイミングまですべてJOI(命令)されますので、必ず従うようにしてください。
★プレーしても、ステイフィールドを使わなければステイフィールドは次回に繰り越せますが、負けるたびにゲームオーバーパートをプレーしなければいけません。クリア出来たら出来たでエンディングをプレーしなければいけません。逃げ場はなく負けても勝っても、どう転んでも気持ち良すぎてツラい、おちんちんぶっ壊れ仕様となっています。ご了承くださいませ。
★当作品では、いわゆる失敗トラック(ゲームオーバートラック)が、メイントラックのような位置づけとなります。泣きながら罰を受けてください。
サンプル
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レビュー
ルーインドオーガズムを表題とする作品の3作目!
作品ごとに完結しているため、過去作を追わずとも問題なく楽しめる構成です。
過去のシリーズでは
「何度も搾る前提の形式」
「射精我慢or連続ルーインドを選ばせる形式」
…と、それぞれ違う楽しみ方があります。そして最新作では
「射精我慢に失敗したらひたすら搾られる」
という快楽での新しい追い詰められ方を楽しめる作品です!
柚木つばめさん演じる碧さんの優しくしっとりした声色から放たれる嘲笑や罵りが、耳から脳から股間へとビリ響いてくるような支配感を覚えてしまいました…
余裕の上から目線を前にして、内心では(絶対に耐えて強さを見せつける…)と意気込んで挑戦するも、序盤から始まる執拗な妄想誘導によってアッサリ精神的に追い詰められ敗北を喫してしまうこと請け合いでしょう…素直に屈服するのも紳士の嗜みの1つです。
「罰」トラックは、こからが本番であると言わんばかりに碧さんの罵りや支配力に熱がこもります。
蠱惑的な囁きで脳を犯され、容赦ないシコで丁寧に搾り尽くされ、何度も真っ白な謝罪を息子から垂れ流す姿を碧さんに晒し罰を受けましょう。
男性器呼びはチンポオンリーです
こういうのは買ったことないので(買ったけど積んでるだけかもしれない)
興味はなかったのですが、柚木つばめさんなので手出してみました
トラック1と2は話を聞いて終わりで説明的なもの
実際チンを触るのはトラック3でパンツの上から指先でこちょ撫でる程度で気分を高める感じでしょうか
こで立ておけって感じです、このトラック3には耳舐めがありますね
トラック4の松から松竹梅と3トラックあって、それを指示に従いながらシゴけとのことです
先っぽを握って「し」で根元まで、「こ」で先っぽまでしごけと説明されます
「シコ」って1回を2秒くらいかけてゆっくりと「し~こ」って言われてることもあれば
「シコ・」って1秒に10回くらい言ってるようなスピードもあり
変化するスピードで声に合わせてシコします
バイノーラルマイクを使い片方から「シコ」言われ、もう片方から命令やシーン(好きな子をM字で座らせてパンツを浮かべろ)とかが出て、左右交代しながら言われます
言われたとおりにしごき、情景も思い浮かべてみたのですが、松竹梅とエンディングもなにもなくクリアしてしまいました
早漏の私でも水音や女の子の喘ぎ声がないとイケないんだなって思いました
一応エンディングと罰には耳舐めがあります
「しこ」って声をひたすら言われてその通りにしごきながら、反対の耳で
官能小説のような情景説明をされて興奮するって方や、言われた通りに支配されたいって方には向いていると思います
手とピンクの筒にお世話になって2周聞いてみましたが、手が疲れただけで
発射せずに終わってしまったのは私には向いてなかっただけなのでしょう
人を選ぶ作品かもしれません
カウントダウンもありますよ
(松)のトラックで早々にボコにされ罰を受けため、件のトラックをクリアし残りのトラックに挑戦する心構えをつくりながらレビューを書いています。
072LABOさんの想像させる責めにはある程度耐性がついていたつもりでしたが、柚木つばめさんの優しく語りかけるような誘惑は格が違うと感じました。
本作品は普段の1本道の聴き方とは違っていて、選択肢や分岐があり、楽しみ方が増えていと思いました。
初めてですがルーインドオーガズムとやらを用いた指示物に手を出してみました。どうしても指示に従えなく途中で止めたり賢者タイムに突入し諦めたり。などを考えていたのですがやはり好きな声優さんだとすんなり従えました。
柚木さんの他の作品が結構好きなのでそう考えて入ってみると最後まで従えるかと思います。
大人っぽいお姉さんの声。もし可能ならば柚木さんのギャルにこれをやって貰いたい…。そう思ってしまったのは僕だけでしょうか?
罰のパート。適度な愛ある罵倒なので初心者でも抵抗無く最後まで聞けます。
松のパートで負けましたが。松竹梅クリアを目指して頑張りたいと思います。
柚木さんファンにはおすめです!
072LABOさんのシコボイスが好きでよくお世話になっています。
結論から言えば…シリーズの1つめが神すぎたので物足りない感じ(個人的な好みかもしれないが…)
松はひたすら想像してシコるので妄想力が試される?
竹は淫語は普通って感じ。
梅は電話のとこは良かったです!
全体的に耳舐めが短めだったのが残念、JOIだからですかね。
前回も思ったけどシコ最速が長くて逆に手が疲れるだけでしんどい()
勝ち、罰音声は良かったです、そんな何度もルーインドオーガズムで出せないですが。
ひたすら命令されたい、シコボイスが好きなドMの方にはオスメです。
次回作も期待しています。
初めて音声エロコンテンツを購入しました。松のトラックですぐにイッてしまい、罰のトラックで素直に従っていると5回もしてしまいました。人生初です。それでも賢者タイムは来なくムズしたま寝ました。自分はドSなのですが、S、M関係なく楽しめると思います。
人にもよると思いますが、音声のエロというのは恐ろしいです笑
編集部レビュー
# 【オナサポJOI】ルーインドオーガズム3のSEOレビュー
耳元での甘い囁きと、焦らしに満ちた言葉責めが特徴の本作は、オナサポジャンル好きには必携の一作です。
淫靡な言葉をかけながら、射精の寸前まで引き上げて一気に解放するルーインドオーガズムは、通常のオナニーとは異なる快感を提供します。耳舐めによるASMR的なリアリティと、明確な指示・命令によるオナニー導出が融合することで、リスナーの没入感を極限まで高めています。
焦らしと連続絶頂の繰り返しは、期待と達成感のサイクルを生み出し、単なる刺激を超えた精神的な快楽へと昇華させるデザインとなっています。手コキをモチーフにした上品な表現と、男性受けに特化した構成により、このジャンルへの深い造詣を感じさせる作品です。
オナサポと淫語の完全統合により、自身のペースを手放し、完全に導かれる快感を求める層に強く推奨できます。
✍️ HNT編集部レビュー
『ルーインドオーガズム3・JOI編』——シナリオ分析担当が読み解く、快楽と支配の心理劇
私が7年間のシナリオ分析業務を通じて出会った作品の中でも、本作『ルーインドオーガズム3・JOI編』は特に興味深い構成を持っています。単なるオナニー指示音声にとどまらず、ゲーミフィケーション要素と心理的支配を融合させた新しい試みがここにあるのです。シリーズ三作目にして、制作陣が到達した新たな地平を、文学的観点から掘り下げたいと思います。
革新的なナラティブ構造——「失敗」をメインコンテンツに昇華させる手法
本作の最大の工夫は、従来のアダルトコンテンツでは周辺的だった「失敗シーン」をメインコンテンツとして位置づけ直した点です。シリーズ第一作・第二作では異なる形式が試みられていましたが、本作では「射精我慢に失敗すること」そのものが、豊かな物語体験へと転化される仕組みになっています。
このナラティブ構造は、古典的な悲劇論とも通じるものがあります。プレイヤーは「松・竹・梅の三つの試練をクリアする」という明確な目標を与えられながらも、その過程で失敗することが高い確率で予定されている。そこで初めて本作の本編——罰のシーンが展開されるという、二段構えの物語構成です。逃げ場のない、徹底した追い詰め方は、演出の巧みさを証明しています。
心理操作の精密性——バイノーラル技術と妄想誘導の相乗効果
シナリオライターの手腕が最も光るのは、バイノーラルマイク技術と心理的暗示を組み合わせた手法です。左右から異なる音声が送られることで、リスナーの脳は自然と三次元的な環境に没入させられます。
- 片方の耳から「シコ」というペーシング指示——物理的な行動をコントロール
- もう片方の耳からの情景描写——想像力を刺激して精神的な支配を強化
- スピードの変化——リズムの予測不可能性がストレスと興奮を増幅
このように多層的に構築された暗示体系は、単なるオナニー指示の域を超えています。リスナーの意思決定権を奪い、完全に相手の支配下に身を置く心理状態を生み出すという、洗練された演出設計なのです。
キャラクター造形の深さ——碧役・柚木つばめの声演技がもたらす支配感
声優・柚木つばめが演じる碧というキャラクターは、単なる「指導役」ではなく、複雑な心理層を持つ存在として構築されています。ユーザーレビューで「優しくしっとりした声色から放たれる嘲笑や罵り」と評されるように、その声には二重性が内在しています。
表面的には優しい命令調であるが、その奥に隠された優越感と支配欲。この矛盾性こそが、リスナーの心理を揺さぶる源泉です。「絶対に耐えて強さを見せつける」と決意したプレイヤーも、序盤からの執拗な妄想誘導によって精神的に追い詰められるという、予測通りの敗北が用意されています。
ゲームデザインの革新性——「ステイフィールド」システムが生む多様なプレイモード
本作に搭載された「ステイフィールド」というアイテムシステムは、実に巧妙です。毎日1つ付与されるこのアイテムは、限界時の休憩を可能にしながらも、その使用を強制しません。むしろプレイヤーに選択肢を与えることで、以下のような複数の遊び方を実現しています。
- 日々の敗北を受け入れ、積み重ねていくロングプレイ
- ストイックに挑戦し続ける硬派なプレイスタイル
- 無限に貯まるアイテムを武器に、最終的な大勝利を目指す戦略的プレイ
このシステム設計には、プレイヤーに「自分の敗北は自分の選択である」という心理的な責任感を植え付ける巧妙さが秘められています。結果として、勝つにせよ負けるにせよ、「気持ち良すぎてツラい、おちんちんぶっ壊れ仕様」という制作陣の狙った最終形態へと導かれていくわけです。
作品体験の本質——快楽と羞恥の融合がもたらす解放感
本作を分析していて気づくのは、これが単なる快楽の提供ではなく、「社会的制約からの一時的な解放」という本質的なテーマを扱っているということです。罰を受け、支配され、屈服することで、むしろ心理的な自由を手に入れるという逆説的な構造。これは演劇的な緊張と解放の原理と同じです。
セッションを通じて何度も真っ白な状態に導かれることは、象徴的には「社会的自我の一時的な死と再生」を意味しています。その過程で初めて、完全なリラックスが可能になるのです。
購入前に知っておくべきポイント
- シリーズ独立作品——第一作・第二作を未体験でも全く問題なく楽しめます
- 失敗トラックの充実性——むしろ失敗することでより豊かな体験が得られる仕組み
- バイノーラル推奨——ワイヤレスイヤホンなどで左右の音を正確に受けることが演出効果を最大化します
- 適度な余裕を——各トラックの長さを事前に把握し、時間的・心理的な準備が必要です
『ルーインドオーガズム3・JOI編』は、アダルトコンテンツの領域で新たな表現の可能性を切り開いた意欲作です。快楽の追求にとどまらず、心理的支配と解放という人間の根源的な欲求に正面から向き合った、文学的価値のある作品と評価します。
松本 浩二(シナリオ分析担当・7年目)
ゲーミフィケーションと心理操作の融合により、新時代のオナニー指示作品が誕生しました。本作の革新性は、業界の進化を示す重要なマイルストーンとなるでしょう。