クールなメイドに母性と愛情で溺れるくらい甘やかされながら一人前のご主人になる音声 [アンスリウム] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
クールだけど母性に溢れているメイドさんと一緒に、大人の男性に成長していきませんか?
今作は、聞き手であるあなたがトラックが進行する毎に成長していき、最終的に立派な大人(ご主人)になる音声です。
行く当てもなく動けなくなるまで森の中を彷徨い続け、メイドと出会う。
メイドの優しさ、愛情にふれ、癒しをテーマにした <少年期>
すっかり明るく元気になり、好奇心旺盛な時期に突入。
エッチなことに興味津々。舐め音に特化した <思春期>
立派な大人になり、ご主人とメイドという関係になる。
一人前になったご主人に、メイドとしてご奉仕、全てを捧げる <成熟期>
母のように感じていたメイドさんが、成長するにつれ母ではなく一人の女性に見えてくる。
愛情で溺れるくらい甘やかされるのが心地よく、甘えることに幸せを感じる。
最後まで聴いた等身大のあなたの心が、愛情に包まれて幸せでいっぱいでありますように―――
サンプル
レビュー
流石アンスリウムさんと思わせてくれる素晴らしい作品でした。少年から成年までボリューム満点の二時間越えでありながら長いと感じない、何より飽きが来ないのはいつも感心させられます!
アンスリウムさんの作品の中で初めてフェラのワンシーンだけ小指の爪先程度ですがシエナさんからSっ気を感じました。(私の勘違いかもしれませんが)
この作品の特殊なところが基本的にメイド作品って対主人か坊ちゃんで二人きりの屋敷暮らしを作りたければ親が仕事で海外とか事故でいないとかエロゲ主人公設定が多いと思うんですが、あえてよその子を拾って面倒を見るというのは斬新だと思いました。
見当違いかもしれませんが主人や主人の子供に向ける好意や愛情や母性と同じような感情であってもその前提が違えば全く別の形に変わるその違いを表現したかったのではないかと感じました。
拾った子○に対して丁寧で敬うような口調で話しかけるというシチュがクールの部分を成立させる上で必要だったのかもしれません。
沙耶姉の時もそうですがあまり多くは語らないというか説明を控える節があるのでどれだけ考えても答えが出ないのでそれを考えるのも楽しみ方の一つとしてはありかもしれませんがとりあえずいっぺんは頭を空っぽにしてただシエナさんに癒してもらうのがオスメです!
例えば冒頭のセリフでこの森の月は優しくありませんというセリフに深い意図があるのか森の中の月夜が危ないことを指してるのか最後まで私には結論が出ませんでしたw この作品は3部構成で初めてメイドさんと出会った1部、思春期を描く2部、大人となった3部できてます。
一部はエロが無いので純粋にメイドさんはお姉さんという感じです。2部は主人公がhなことに興味を持ちメイドさんがフェラをしてくれます。ただこのエロは恋人感でもお姉さん感でもない不思議な感じです。親としての愛情と恋愛感情としての愛情が揺れてるという感じが印象的です。
3部は大人として認めてセックスをしてくれます。こで完全に恋人らしさが出てきてます。
全体を通して時の進みと共に関係性が変わるのがメイドさんの色んな面を見れてよかったです。 クールなメイドさんに愛情たっぷりに育てられながら、性教育、下の息子までおっきくしてもらえる音声。
メイドさんの淡々としているけれど、優しく落ち着いた温かな声というのがとても聞いてリラックスできます。
えっちなパートも大変よろしく、事務的でありながら、どこか独占欲にも似た愛情たっぷりのプレイ。
愛に飢えたとき、癒やされたいときに聞きたい作品です。 迷子の少年を連れてからの時間の流れ、時間ともに過激になるエッチとかもう最高.
どのプレイもメイドさん優位で優しくされるのがまたいですね.
耳かきと耳舐め音,耳の中に入ることでくぐもった音になるのが凝っていて聞いて心地い.
無知ではないですがあまり話さないのでプレイにも集中できるのがさらにいポイントでした! アンスリウムさんの作品を買うのはこれで2本目です。2作品ともにクール系キャラの扱いがとんでもなく上手いなあと感じました。クールといっても突き放すようなキャラ付けをしていないのがポイントですかね。
そして、この作品は少年期→思春期→成熟期と3部構成になっています。なので3回に分けて聴くとより楽しめるのかなと思いました。(1回で聴いてしまったのはもったいなかった。)
シエナさんが一体何者なのか?など色々と謎は残されていますが(続編作られたりするのかな…?)、フリートークまで含めてとても楽しめました! アンスリウムさんの作品のすごい所は、癒し×あま×クール×えっちをすべて盛り込んで完成させている所ですね!
それを今作品では、少年→思春期→成人と成長していく過程で。お上手だなぁ~
聴き手(主人公)の成長を音声作品で表現するのはイラストや主人公のセリフがない分難しいのではと思っていたのですが、シエナさんの話し方や表現で上手く表現されていて感嘆しました…!
おかげでするりと物語に入れました。
シエナさんは淡々とクールというわけではなく、すべてを包み込んでくれる包容力を持ったあまクール。
主人公の成長にあわせてシエナさんの雰囲気も変わっていきます。
最初の耳かきの時と最後の耳かきの時でそれを一番感じました。
マ、というよりは母さんと呼びたい感じ。
これから成長しても、ずっと「シエナさん」と呼びたいそんな感じです!
ただ、キストラックでは「もっと」と求めてきたり可愛い面もあって、個人的にはこが一番ドキしたかもしれません。
通しで聴くと幸せな眠りにつけるので是非通しで聴いて欲しいです!
あまクールシリーズ大好きなのでこれからも応援しています!