サンプル
レビュー
コールドスリープから目覚めた主人公。
目覚めたところは遠い未来。滅亡した地球から脱出した宇宙船。
目の前には二人の美女。
宇宙にいるただ一人の男性として、精子を解析をするために、二人の美女から耳舐め手コキやフェラをしてもらう。
その過程で、地球から脱出した宇宙船は主人公たちのいる船しかないことがわかり、人類の再びの繁栄のために主人公は二人の美女に中出して孕ませてもいことに。
宇宙船でのハーレムという設定はとてもワクする。
こういう主人公が目覚めたら未来で、男性は主人公しかいなかったシチュの作品はもっと増えてほしい。
コールドスリープから目覚めた男性(聴き手)。
目覚めたところは宇宙船、なんと人類は男性の著しい減少により絶滅寸前であり、とうストーリー内で人類が完全に滅んだことが示唆され…。といった内容です。
同乗するお姉さん二人は、人類の中でも特に才色兼備な模様。
陽向葵ゅかさん演じるセナさん、野上菜月さん演じるエイルさんの二名なのですが、セナさんは19歳、エイルさんは24歳だそう。
会話内容から察するに、男性の方が年下みたいなので、想像次第ではおねショタなのでは…?
そして、宇宙船の中には(船員3人換算で)今後50年以上は生きられる程の食料等が保管されるという状況。
こういったディストピアであり、かつユートピアである状況で行われることいったら…、やはり子孫を残すことしかないでしょう。
人類の完全な絶滅を避けるため、子作りに励むことなります。
幸いなことに、セナさん、エイルさんともに、性に対しては積極的(つまりスケベ)であり、男性のことを極めて好意的に扱ってくれています。
どれだけ好意的かというと、性行為を厭わない上に、メンタルケアのために添い寝してくれるほど。
こんなお姉さん二人に挟まれては、そりゃ昇天待ったなしです。
さて、プレイ内容の大枠としては、前半は手コキがメイン、後半は子作りメインといったところでしょうか。
耳キス・耳舐めも多く収録されているのもポイントでしょう。
トラック2・6はエイル、トラック3・5はセナとの1対1(5・6はそばに居ることは居る)で、そのほかは逆3Pとなっています。
ハーレム主体でありつ、ソロも楽しめるのは、多様な需要に応えようとしている姿勢が見えて好印象です。
トラック1~8がエロパートになっており、その合計時間は驚異の2時間半超え。
実用性の面では、他作品に比してもかなり高いといってよいでしょう。
総じて、甘々なドスケベ作品を求めている方には特におすめです!
巨乳好きの男子学生が眠りから覚めたら未来の巨乳お姉さん達と宇宙流浪することになった話!
みんな大好き滅亡寸前の人類で男一人、美女達とエッチにサバイブして行く系のやつです!
目覚めたら最後の男になっていた「あなた」を導いてくれる宇宙パイロットのエイルとセナ。
初対面で性行為してくれる二人ですが向こう側も男性という存在が珍しく本等からの情報でしか知らないという状況が面白いですね。
人類最後のおちんぽって言われると射精に力が入りますね。
人類が自分たち以外絶滅!?
という普通ならディストピアな設定にも関わらず、
それを過剰に感じさせない甘い作品。
ヒロインふたりの包容力の成せるわざだろう。
こから明るい未来がはじまる予感すらある。
前向きなのはヒロインたちえっちな姿勢にもあらわれてる。
選択肢がないからというより主人公も男性として魅力的というのもあるだろうが、
主人公とヒロインズが相思相愛でイチャするノリが全面に出て絶望より明るさが際立ってる。
自分の好みとしてはエイルちゃんが好みだが、ふたりとも良い。絵が好みなら買いだろう。
性に対し積極的なえち未来人と人類の未来をかけた壮大な子づくりセックス!
ご都合主義、いよね
2人からとても珍しい男性の体を解析されつ子づくりに発展していくという男のロマン
男の体に興味津々のようで半分義務的なきっかけのせい処理ですがその声からは明らかに興味津々なのが見て取れます、えちといっても極端に淫乱とか下品とかではなくとにかく好奇心に素直でそのある意味重い使命も楽しめれば良しといった感じで制処理してくれるさまがとても興奮させられます
プレイ内容は基本的なものがそろっており最初から最後までエッチ尽くしなので実用面とコスパはとても高いです
あと奇抜なシナリオ設定だけどこの後こうなるんだろ?という期待を一切裏切らない安心感から何度も使用することは間違いないと思います
あらすじにあるように、コールドスリープから復活したらパイロット2人のお姉さんからあま搾精されるお話。
けど2人とも優しく会話するのでおねショタ、ソフトM好きにはたまらない作品です。
声優さんも大人びた声とかでなくかわい声で耳舐めや激しいキスをして誘惑し、喘いでくれるのでとても抜ける。
個人的にダチュラスクリプトさんの作品で上位に入ります。