チャプター0. プロローグ
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レビュー
本作はよくあるディープキス責めのような舌を動かすような水音というよりかは、タイトル通りに「ぶちゅぶっちゅ」といった具合に顔を唇でスタンプのようにキス責めをされる素晴らしい作品です。
あまりこういったキス責め作品があまりない上、こういったディープキスのような責めではなく、スタンプのようなぶちゅっとだれるキス責めが超好みなのでとても股間に響きました。
所謂性癖にどストレートでした。
少し激しめにキス責めされる時に、じゅるといった水音も鳴りますが、基本的にはぶちゅとキスをされて、時にはタコのように吸いつかれます。
作品のストーリーもショタ主人公がドスケベなお姉さんに色仕掛けで籠絡されるとこも感情を没入されることができてよかったです。
とにかくぶちゅキスされてあへぇってなれる良作品です。
これが初作品って本当ですか!?と思えます。
ただ少し気になる点や今後の要望もありまして、身体全体にもキス責や射精までのカウントダウンや射精する瞬間に命令があってもよかったかなと思いました。
あとは1人でもとてもぶちゅキス感じ取れましたので、2人責めや分身によるぶちゅキス責めで、もっとキスマークまみれにされてみたかったなと感じました。
最近よくある片方はキス責め、片方は言葉責めみたいな感じでもいかもしれません。
あとこれは個人的に自分はマゾなのでもっときつい言葉責めがあったら嬉しいですし、色んなストーリー展開を見れて面白いだろうと感じました。
あまりないぶちゅキス責めで初とは思えないほど完成度が高い作品でした。
また声優様の分倍河原シホ様のドスケベなお姉さん役は本当にいつも素晴らしいですし、肉厚な唇からのぶちゅキスをしっかりと体感できるほどの素晴らしいキス責めでした。
これからもこういったあまりないぶちゅキス責め作品をもっと出して言って欲しいと思いました。
キス責め好きにはぜひ買って欲しい作品です。
結論から言うと、これはもう唇フェチの人は言うまでもなく絶対に買いです。普段は私、セールを待ってから購入するのですが、これは作品内容を見た瞬間にポチっていました。
本作はジャケットのエッチなお姉さんに、その自慢の唇を使って何もかも奪われてしまうお話です。シチュエーションとしては珍しくないですが、特徴的なのは、全てのプレイで唇に重きを置いていることです。これがとにかく最高で、キスの描写でもベロチューというよりはブチュキスという感じで、他作品にはなか無かったキスに私は大興奮でした。セリフ回しも良く、お姉さんの肉厚な唇やルージュでべっとりにされるなど、そこらは細かくねっとりと描写するため妄想が捗るでたまらん。特に良かったのが最後のトラックのフェラシーン。肉厚の唇でぎゅっぽされてる感が分かる演技で最高でした。さすが分倍河原シホさん。
もう語彙がそろ無くなってきたのですがとにかくこれだけは言えます。良いと思ったなら買いなさい。
ムチのエッチな身体をもつ女怪盗が、屋敷の御曹司(聞き手)に色仕掛けをしてきます。
タイトル通りキス責めが多いですが、思っていた以上に ぶちゅとエロすぎるキスをされて興奮が収まりません。
また手コキや嘘喘ぎなどもあり、女怪盗の色香に完全敗北しちゃいます。
色仕掛けなど 女性からの誘惑が好きな方はもちろん、女性上位で進むのでMな方にもオスメです。
キス責めというとぴちゃ音が多いですが、こちらはタイトルの通りぶちゅっとキスされる感じの音になっています。もちろんぴちゃ音も興奮できるのですが、今作はスタンプを押すようにぶちゅとキスする音がメインですので、そういった音声がなか無かったので非常に満足できました。タイトルに恥じないドエロイ音声作品だと思うので、ぶちゅキスフェチの方はぜひ!
色仕掛けで男が堕とされるのはそも大好きなんですが、今回この作品の購入を決めた理由、そして実際にも一番興奮したのが、まさにレビュータイトルにいれたこれ。
女性の手で輪っかを作ってもらい、そのお手マ◯コとセックスするプレイです!もちろんただの手コキとは違うのです。
「僕」にとってはこれが童貞の喪失であり、しかも女怪盗が嘘喘ぎしてくれるんです。
お手マ◯コとのセックスで喘がれるなんて、こちらを思い切り馬鹿にして、あ!でもそれが最高に気持ち良くてたまらないです!
女怪盗に堕ちてしまった「僕」にとってのセックスは一生、お手マ◯コなのでしょうね。本物オマ○コなんてさせてはもらえないのです。
作品の内容は、裕福な屋敷の御曹司であるショタの主人公が、ぴっちりスーツを着た怪盗のお姉さんに、色仕掛けでメロにされ籠絡される内容です。
ぴっちりスーツの女怪盗に、ねちっこいキス責めや耳舐め等の快楽責めで犯されて何度もイカされ、骨抜きにされるところがすごくエロくて最高でした。
また、声優さんの演技や効果音もクオリティが高く、シチュエーションもすごくエロくてとても楽しめる素晴らしい作品でした。