おすすめレビュー
退魔師シリーズの音声作品の2作目!退魔師シリーズといえば、ぴっちりスーツ、触手、レズ、粘液、ふたなりなどの素晴らしい性癖の詰め合わせ。
今回の作品では主人公は男であり、前回の音声作品のように男女で別のトラックがある訳ではなく、完全に男と作品の中で言いきられている。
その点がレズ要素を薄めてしまい惜しいところである。
せめて男と言い切るのではなく曖昧にしてふたなり主人公という妄想も出来るようにしてくれると嬉しかった。 This wel and truly beyond many other ASMR’s you havever listened to. The sounds are far to enticing and the voices far to erotic to enjoy in just one siting. You wil require a lot of time to listen to it completely as it wil be far to exciting to just listen to it al at once.
The voice of Hinako wil make you shiver and squirm, whilst Fire Rin wil make you not justremble, but shiver and whimper.
Only buy if you’re prepared to have your mind toyed with by the sounds of two corupted exorcists being drowned in hedonistic pleasure.
あらすじ
触手ダンジョンの討伐に向かった上級退魔師、道玄坂雛子と朱雀ノ宮火凛が帰ってこない
あなたは指令を受け、ふたりの救出のため触手ダンジョンに向かう
淫液と媚毒に満ちた戦いの末ふたりの元にたどり着くがそこには…
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スケベ堕ちした退魔師たちの誘惑 [7th Door] | DLsite 同人 – R18
編集部レビュー
# 「スケベ堕ちした退魔師たちの誘惑」レビュー 本作は退魔師たちが快楽に侵蝕される様を描いた、官能的なASMR作品です。囁きと喘ぎが織り交ぜられたバイノーラル音声で、リアルな没入感を実現しています。 ストーリーは退魔のプロである主人公たちが、異次元の存在による誘惑に次々と堕ちていく展開。触手によるしたたかな快楽責めと、複数のヒロインたちによる官能的な手技が、生々しい音響効果で表現されています。 ASMRの醍醐味である微細な音の質感が秀逸で、囁きかける声質と吐息のニュアンスが非常に丁寧に収録されている点が魅力的。快感に蕩ける男性キャラの表情を音だけで想像させるオホ声の演技は、リスナーの想像力をしっかりと刺激します。 純粋なエンタメとしての退魔師という設定と、官能シーンのギャップが作品の深みを生み出しており、ファンタジーとリアリティのバランスが取れた秀作です。
