おすすめレビュー
ねえちょっと義虎様…い男すぎるよ…歴史とか時代物に特別興味があったわけじゃないんですけど、本作を聴いたらとてつもなく浪漫を感じてしまって参っちゃった。
戦国武将の奥方様たちについて調べたりなんかして、すけべを摂取しに来ただけのはずが図らずも少し賢くなってしまったかもしれない(気のせい)
この時代って圧倒的に男が強い世なわけじゃないですか。女は淑やかであれという価値観が一般的だった中で、勝ち気で馬鹿正直なヒロインちゃんを面白い女と言って懐に入れてくれる、虎様の器のデカさと柔軟さがいよね
コテすぎず、かつ時代物の雰囲気を存分に楽しめる絶妙な言葉遣いも良い
ヒロインが熱々の風呂の湯をえいっ♪と掛けちゃうとことかすごい好き!虎様の「あっつ!」が良すぎて何回も巻き戻して聴いた笑
虎様からじゃ馬と言われるの悪い気しないね^
夜伽のシーンも良くて
初めは強引に組み敷くんだけど、初めてで泣いちゃったヒロインに優しい言葉を掛けて沢山チュッチュして安心させてる姿にトゥンク…
強引からの優しさ見せるのずるいよねえ
虎様は荒々しい所はあるもの、根は理知的で優しい
共に過ごす内に惹かれ合って夫婦となっていく二人
Tr5冒頭、ヒロインに話しかける声色があまりに慈愛に満ちていて頭抱えたよね
だからこそ、そこからの展開が苦しくて…
お父ちゃん、いくらなんでもそらアカンて…
嫉妬に狂ってヒロインを縛って犯してしまう虎様。俺を選んでくれと懇願するような抱き方するもんだからなんかもう愛おしすぎて死んだ
最終的に虎様が力こそパワーで全て解決してくれるのでそこは安心して聴いてほしいんですけど、最終Trの「いか、そのまでいからよく聞け」の言い方が本当に堪らなく好きで…みんな…聴いて…
「そなたの困難は俺の試練」って台詞、あまりに愛でしょ
戦国武将とその奥方、苦労は絶えないだろうけど苦楽を共にして添い遂げてくれよな…! 好きです虎様ぁー!
八神さん演じられる武将の虎様
低音で俺様で漢らしい台詞の言い回しがもう武将!
心優しい強い武士…スキ
段々とヒロインに心底惚れていき
普段余裕のある男らしい虎様が初めて夢中になった女性ヒロインの事で余裕が無くなり
甘々に溺愛しもう手放さない孕ませたい独占欲もぶっ込んでくれて凄く良かった
ヒロインの事をお前からそなたと優しく呼んでくれるようになったのもきゅんとしちゃった
2人はお国同士の結婚
愛のない結婚はと最初は勝気な性格のヒロイン虎様に抵抗しますが段々と虎様からの快楽に溺れ男らしくて優しい性格や愛情の深さも目の当たりにしたらこんなの心も溺れちゃう!
何人もの女を抱いてきた男というだけあり
ましてやCV八神仙ですもの
そりゃーまぁーえっち(定期)
なんだかちょっとニヤっとしながらドSに煽り攻める感じ好き…ヘ
でも生娘のヒロインへ
泣くな、大きすぎたか…力を抜けるか
俺は痛みや苦しみで女を泣かせる趣味はないからな
気持ちよくてたまらない涙しか流させはしない
こんなん惚れる
そして気を紛らわそうと甘い口吸い…
普段俺様口調で強めだけど所々優しく語りかけるの好き
2人このま愛を育むのかと思ってたら
他国との友好の為に戻って縁談しろと父から文が…ェ?
心寛大な虎様もこれは流石にお怒りに
怒鳴る虎様もかっこ良き!
逃がしはしないと拘束し目隠しされ
数々の独占欲溢れた言葉に執着攻め
そしてヒロインの真の気持ちを知った後は愛の言葉と共に甘々に溺愛されちゃう
虎様の口吸いが日を増す事に優しくて甘ーく愛いっぱいで蕩ける…
もうこんなの離れられない
そして愛するヒロインと家族に民を戦で守る虎様デキる男!
最後のトラック
虎様のヒロインへの言葉にうるっときた
こんな素敵な虎様に守られる生涯幸せだ
きっと虎様の戦に勝つ為の活力となり
その疲れを癒す伴侶として一生お支えしたくなるはずです
そしてフリト…癒されましたニコッ
ダジャレ…プッ 戦国武将とそこに輿入れしてきた姫との恋物語。
義虎さま、まるであの「殺してしまえホトギス」の有名な戦国武将の魔王、あの方を彷彿とさせます。そしてN姫。
はい、私はそのイメージで聞きました。
父の命で小国の姫さま、義虎の元に嫁いできます。当時よくあった国のための政略結婚。
当然俺様、義虎様は「この俺の妻になるなどお前は運がい」自信満々ですが、あにはからんや姫は「この縁談お断りします」
勝気な姫にプチっと来た虎様ですが「気に入った!今夜、俺の部屋に来い」でも行かなーい(笑)
そしたら自分から姫の部屋に来て「おい、お前、何を寝ている!」あっ忘れてた、てへっ「こ、この俺の誘いを忘れた」この辺ちょっと笑える‥
結局、虎様に好き放題されちゃいます‥
何度も体を重ねて、生活を共にするうち、お互いの良いところを認め合ってだん惹かれあって行く2人‥
姫のこと「お前」呼びから「そなた」に変わります。イネー
「戦場に行ってる間もお前‥そなたのことばかり考えていた‥」キュンです!
ところが、姫の父が他の国と対立が深まったから戻ってきて、そっちに嫁ぎ直してくれと‥えーっ?そんなことあるの?(驚)
姫がどうしたものか悩んでると、もう悩んでること自体許せない虎様は嫉妬から、ガバーッと‥ガン来ますが真摯に自分の気持ちを伝えた姫に「俺もそなたなしでは、もう生きてはいけない」このセリフもいっ!
時代劇らしいセリフも良いし着物の襟や裾がはだける様もエッチでよき!ラブでめでたしですが、戦国武将が旦那さまって心配‥いつでも生きて帰ってほしい‥だから「ご武運を」って送り出すんですよねー。
CVは八神仙さま。低音で魅力的なお声です。確かにいつもより声を張っておられますね。ベロチューの音がエロくてい!
フリトも時々笑いながらお喋りされるの楽しいです。
八神さまの姫になりたい方は是非!
ありがとうございました(にこっ) 戦国乱世+ドS武将+溺愛監禁+八神仙さん=座敷牢で緊縛凌辱END
なんて思い浮かべた私を牢獄へぶち込んで下さい。3年ぐらい反省してきます。
豪傑武将が跳ねっ返り姫に振り回されて愛しさを知る物語。
自国を守るために嫁がされてきたのは、この時代には珍しい「愛がない結婚なんてしたくない」って堂々と宣言してしまうツヨ姫。
それを気に入った義虎様は面白い玩具を手に入れた、みたいな反応。
さて、これからコイツを堕とすぞとドヤ顔するも、思いっきり肩透かしをくらいます。
呼び出した姫が待てど暮らせど来ない。待ちぼうけなんてしたことない義虎様が青スジピキで姫の寝所に乗り込んで来たのには笑いました。
結果的に焦らしプレイしてしまった姫はイヤしながら気持ちよくされて初めてを奪われるのですが、その様子が虎vsシャーする子猫みたい。
追いかけっこのような関係が少しずつ変化し、姫を【お前】ではなく、【そなた】と呼んだ時はトキメキで天を仰ぎました。
あのオラな虎様がデレてる。姫の喜ぶ顔を見てオタしてる。なんて素適なハッピーエンドと思ったら・
姫の父親が彼女を連れ戻し、他の領主に嫁がせようとします。酷い親だと思いましたが、これも時代なんでしょうね。
それを知った虎様が激昂し、姫を縛り付け、手酷く犯すのですが、心の悲鳴が聞こえてくるようで辛くて見ていられませんでした。
姫の願いと虎様の想いが通じ合って本物の夫婦へ。
姫を守るために命を張って敵陣に斬り込む虎様にときめかないなんて無理な話。
天寿をまっとうするだけでも難しい時代だけれど、最期を迎えるその時まで二人手を取り合って幸せに生きてほしいと思いました。
エッチシーンの感想
手籠めにされる、もてあそばれる、でも初挿入は気を使ってくれる。最高か!
耳舐めも乳首攻めもジュルにハムされて悶絶ヒャッホー!
着物の胸元から手を入れられて乳を犯されるって激エロですね。 普段あまり現代物以外を聞く機会がなかったので、どんな感じかなーと思いながら聞きましたが、すっごいよかったです!
武将の八神さん、めちゃくちゃ合いますね!
義虎さんほんとにいそうw
婚姻を断ったヒロインちゃんの強気な態度が気に入って、夢中にさせてやるって言う義虎さん。
終始強い男みの感じがいですねえ。
時代物なのでtnをマラって言うのも風情があります。
急に耳元で囁くのがえっちで、たまらんかったです…義虎さんの喋りがね、い。
挿れた時に「大きかったか?」って優しく言うの好きー!
逃げようとするヒロインちゃんを押さえつけて激しくするとこ強い男みがすごくていし、中出しする時にこれが男の精水(?)だって言うのいねー。
フェラされて「俺が喋っているんだぞ、吸い上げるな!」って言う義虎さん可愛すぎてちょっと笑っちゃった。ヒロインちゃんのお転婆ぶり好きw
からのバックが激しくて腰掴んでするのが大好物でしたー。
義虎さん、ヒロインちゃんのこと乗りこなしてるー!
この次のトラックのお風呂いちゃもいし、最後のトラックがまた良くて…ヒロインちゃん父からの手紙で国に帰って別の男と結婚しろって言われて、嫉妬に狂う義虎さん…縛って目隠して、激しく下をじゅる舐めるとこが最高…こうされるのが好きなんだろってヒロインちゃんを攻めるとこい!
目隠したま挿れて激しく突きながら、他の男はこうはできないだろって言う独占欲たまらねぇい…
で、ヒロインちゃんに負けたって言う義虎さんにきゅんが止まらない…なんだこれ、少女マンガじゃん…
はぁ…すっかり義虎さんの虜になっちゃった! シチュボの歴史&時代モノ作品を今回初めて聞いたのですが、これはやばい!すごいぞ!(語彙力ゼロ)
歴史はそこまで詳しくないのですが、信◯協奏曲や大◯などのドラマを何となく見ていたせいか昔の単語もそれなりに理解できました(輿入れ、口吸い.etc)なので、内容が分かりづらいとか一切の心配はいらないです。
いわゆる政略結婚をさせられたヒロインちゃん、納得がいかないのは理解できるけど大事な初夜の予定を忘れて寝ちゃうという大物っぷり。マジか!?私でもそれやっちゃいけないって分かるぞ?もちろん義虎さまは怒ってヒロインちゃんの部屋まで来るのですが、ヒロインちゃんが処女だと知ってなんだかんだ優しく夜伽のレクチャースタート。もっとオラ系で手荒くされるものかと思っていたので、その時点でもうキュンが止まりません。ヒロインちゃんもそんな虎さまに惹かれて、だんと心を開いていきます。虎さまも口調さえ崩さないものヒロインちゃんへの執着も見せるレベル.この時代に、みんな大好き『へぇ、おもしれぇ女』発言も出てきます。もう誰が見てもい夫婦.戦に出陣するシーンもありますが、この2人には絶対幸せに添い遂げてほしい!
虎さまを演じられた八神仙さまの作品は他も聞いていますが、いつもより発声も力強くキャラクターへの入り込みもすごかったです。武将がいました。
.虎さまが使うマラっていう言葉、南蛮の夜伽について調べたときに知ったのかな?と思ったのですが調べたら仏教の言葉なんだとか。虎さまの口から連呼されるマラというワード、えぐい破壊力でした。虎さま、これからもお慕いたします!
あらすじ
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声優:八神仙様( https://x.com/yagami_8000 )
イラスト:鈴華ねね様( https://twitter.com/hananeko113 )
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【狂愛プレジャー《執着×吐息》】紹介
音声サークル「狂愛プレジャー《執着×吐息》」。
ある時は大きな屋敷に住むお嬢様。
ある時はヤクザの組長の娘。
またある時は、堕天使に愛された女性の生まれ変わり…。
どんな時も、ここではあなたが物語の主役。
まるでそこに相手が存在するような臨場感で聴いていただけます。
世界観に没入していただけるよう、
そして、狂おしいほどの愛情と悦楽をあなたに注ぐために…。
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