おすすめレビュー
yurikaさまからの遠隔調教、全て実際の場所では出来なく妄想でしてましたがめちゃ興奮しました!初回のトイレ調教での虚空におちんぽを握って「ユリカ」と、自分のおちんぽが誰の所有物であるか認識させられるところ、おちんピク動いちゃってたくさん感じてしまいました!
2回目の電車での他の人がいる中での遠隔調教は凄く背徳感があって普段電車なんて乗らないですが、電車内の妄想もしっかりできとてもつり革をシコしたくなりました。
それとyurikaさまにメールを送れって内容に従って実際のメールを送って余計興奮してしまいました。
3回目の好きな人の前での遠隔調教も背徳感と、その背徳感があるからこそyurikaさまへ堕ちていくのがとても興奮して全身震えました。
好きな人が目の前にいるのに、というより目の前にいるからこそどんyurikaさまの恋奴隷に堕ちる遠隔調教本当に危ないと感じました。そんな人がいなくて良かったと逆に安心できるくらい刺激的でした。
そして、ラストの会議室での遠隔ではなく直接の調教に頭、心、身体、精神、おちんぽ、自分という全ての存在がyurikaさまの手へ堕ちていくのを感じれてお射精の瞬間とてつもなく気持ち良かったです!
イラストのyurikaさまの目を見ながらシコするの、途中で本当にお漏らしてしまう瞬間が何度も訪れて速度緩めてしまったほどおちんぽに効いて、みな本さんのイラストyurikaさまに見つめられるのホント気持ち良かったです!
この後も部長さんはyurikaさまに調教されていくのを期待させるような終わり方に妄想が止まりません!
恋奴隷シリーズはこれからも続いて頂きたいですし、今回の主人公の部長さんのもっとドロにyurikaさまへ堕ちてしまった姿も見て自分と重ね合わせたいです。
最後にyurikaさま大好きですぅ!自分の大切なお射精取り上げてくださいぃ!
あらすじ
・1-1 会議室にて(現実)(4分)
昨晩のことを強請るため、会議室にユリカを呼び出した。
しかし、そんな脅迫もどこ吹く風で……。
「バラしたければバラせばいいじゃないですか」
「その偉そうな態度は、ちょっと気に喰わないですね」
「こういう時のために、用意しておいたものがあるんですよ」
・1-2 トイレで聴いたらいけません(音声ファイル)(17分)
ユリカから聴くように言われた音声ファイル。
それを会社のトイレで再生すると……。
『下半身、露出できましたか』
『それ、私のおもちゃだから』
『実際に、声に出しましょうか』
・2-1 会社の廊下にて(現実)(1分)
トイレで音声ファイルを聴いたことの確認。
「ちょっと、耳元失礼しますね」
「ぴゅっぴゅ……」
・2-2 電車で聴いてはいけません(音声ファイル)(9分)
今度は通勤中の電車の中で聴くように言われて……。
『公共の場で、露出をするのは犯罪ですよ』
『まさか、こんなので興奮したりしてませんよね?』
『私のメールアドレスに、謝罪文送れ』
・3-1 会社の食堂にて(現実)(3分)
電車で音声を聴けたかの確認。
「立派なセクハラだよね」
「ふたりだけの、秘密にしてあげる」
「また、夜、音声ファイル送るから」
・3-2 好きな人の前で聴いてはいけません(音声ファイル)(20分)
好きな人が、大切な人が、近くにいるのに。
それなのに、俺は……。
『一度だけ、チャンスをあげますね』
『さっさと止めないからだよノロマ』
『あなたがどうなっても、私、知らないから』
『最後までちゃんと聴けよマゾ』
『声に出したら、きっと、もっと気持ちよくなれる』
4 会議室にて(現実)(44分)
好き。
ユリカ様のことが好き。
好き。
大好き。
ユリカ様のことしか考えられない。
好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。好き。
「そんな気軽に、私に告白できると思わないでくださいね」
「告白のおねだり、しろよマゾ」
「私ね、その人が大切なものを奪うの、凄く好きなんです」
「お前の社会人としての人生、終わっちゃうね」
「あまり手間かけさせるなよ」
「私の足裏、そんなに美味しいですか?」
EX.柚木朱莉様フリートーク(4分)