おすすめレビュー
まず顔がい。
可愛らしいのに年上の余裕を感じさせる色気もある、にんまりした笑顔がまぶしい。
人とは違う鬼であることを示す、惹き込まれるような紅い瞳に口元の鬼歯とも呼ばれる八重歯がいとをかし。
無論、大きく目を引く艶のある角も思わず撫でてみたくなる妖しさがある。
そんな素敵な顔から少し目を落とすと目に入る、胸の谷間。小柄でありながらなんとFカップのたわとのこと。
それほどのおっぱいをあえて目立て見せないといういけずさ。
こんな鬼っ娘先輩にからかわれたい!と思わされる沙羅先輩の御姿があまりに好み過ぎます。
次に声がい。
「はんなり」という表現がいとをかしとも言うべき、京都弁の上品で美しい響き。
鬼の女の子という属性に非常に合ったその言葉を繰るのは、京都弁に定評のある海音ミヅチさん。
かわい女の子でありながら上品さと、ほんのりと艶のある沙羅先輩の声は耳心地良く、ずっと聴いていられる。
しかもそんな声でいじわるされたり焦らされたり、耳もとで囁かれたり
「おちんぽちゅこ♪」とかされるとあれば精が「ぶっ濃く」なるのはもはや必定。
そして話がい。
憧れの先輩に告白をしたら、「子種が強いかをテストする」などという
普通の人間ヒロインとではならないであろう展開。こからもう夢を感じる。
甘くいじめられ、からかわれ、という練習えっちの数々も
ちろと、とろ火で昂らされていくような甘い興奮がある。
鬼っ娘先輩という異種族らしさがしっかりとあり、そんな異種族ヒロインと
結婚まで見据えて「結ばれる」という感覚を十二分に味わえることは幸せというほかない。
人外ヒロインで、方言(京都弁)で、いちゃ甘で、エロくて、癒されて、と
好きな要素が詰まりに詰まりまくっていた、大好きなヒロインとお話で
とても趣ある、気持ちの良い時間を過ごせました。ありがとうございます。
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まず、先輩の自分の全てが見透かされてるような演技が最高でした。「ん~?」とかいながら絶対目を細めていると思います。こういう厳しくない女性優位の作品は愛が前提にあると思っていますが、キスが多かったこともあって先輩が僕のことが大好きなのが伝わってきてとっても嬉しかったです。僕も先輩が大好きです。
そして、先輩の可愛い声から「強い子種」というドスケベでギトな言葉が飛び出すのは反則だと思いました。初めて聞いた時はギャップでちん爆発するかと思いました。ありがとうございました。
あと、射精の瞬間だけ「射精しろ。」って命令口調になったり、「びゅく~」って射精を煽る回が多くて最高です。命令されて情けなく射精したい欲求を満たせました。情けない射精を見てくれるというのは母性にも等しい最上級の愛です。愛を受け取る喜びをかみしめました。
総じて最高の作品でした。続編をお待ちしてます。次は大学生になって同棲とかしてほしいです。
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優しく脳を溶かされる甘々責められボイス。
イラスト、ストーリー、演技の全てがベストマッチ。
強い子種が必要と言いつも最初から包容力たっぷりな甘々ボイス全開。
大好きな先輩に上品な京都弁でに優しく責められどん彼女という沼に沈んでいく感覚がたまらない。
イラストも余裕がありそうな雰囲気を出しつも
嬉しさがにじみ出てしまったかのようなにんまり笑顔にお気に入りの後輩君を逃すまいとする捕食者の目。
ボイスを聞くほど絵から感情がにじみ出てくるようで更に没入感が増していく。
少しいじわるな先輩に甘く責められて脳を溶かされたい方には必聴。
そしてえっちパート後の耳かきボイスであなたはすっかり先輩大好き甘えたがりの後輩君になっているでしょう。
最後にもう一度、続編が欲しい!
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京都弁ヒロインに惹かれて購入しましたがとても良い買い物でした!
ずっとヒロインにペースを握られ揶揄われながらも
こちらへの好意が駄々洩れなので基本的にはあまいちゃらぶです。キスも多い。
「鬼を孕ませる強い子種を作る」のがテーマなので出てくるワードは過激で濃厚!
上品な京都弁でおしとやかな語り口のヒロインが「強い子種」とか「孕ませる」とか言ってくれるのは興奮がとまらないね。
エピローグにエロ無しの耳かきトラックがあるのも非常に嬉しいですね!
沙羅先輩との今後の性活を描いた続編が欲しいですし
耳かきや添い寝等健全なスピンオフ作品なんかも欲しくなる素晴らしい作品でした。
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ちょっぴりイジワルな京弁上位種鬼っ子娘と将来を誓い合うエッチをしましょう
エッチするというゴールに向かって様々なプレイを重ねていくトラック構成なのでストーリー性が強く、また主導権は終始向こうにあるのでいわゆるソフトM向けな内容であると思います
エッチ最中に応援されたい人なども大変おすめです
またお相手は上位種の鬼っ子なのでパワーで勝つことは出来ないという前提があるのもとても良いと思います
家族への挨拶を済ませているので悲観する点はほぼなくラストにはしっかりと将来に向けたすけべがあるので、この先どうなるのかという不安要素はしっかりと払拭された上で作品が終わるので後味も良いと思います。
またトラックの効果音の大きさもちょうどよく射精音なし、SEなしの選択肢が用意されている点も素晴らしいです
個人的にリアリティ重視なので射精音のみなしのトラックがあるのが大半ありがたいです
最後に個人的なアレですが以前の作品であった吸血鬼の作品の続編お待ちしております
新居に移ってひたすらエッチする全編エッチなやつ、一生待ってます…
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サンプルを聴いて購入を決めました。これまで方言を用いた音声作品は購入したことがなく、この作品が初めてでした。これまで購入してこなかったことを後悔するくらい鬼山先輩の京都弁がぶっ刺さりました。
とにかく聞き心地が良いです。京都弁により、鬼山先輩の妖艶で上品なヒロイン像が見事に表現されていたと思います。はんなりの中に不意に現れるさやきや淫語によりゾクとした興奮が止まりませんでした。
プレイは女性上位であり、いじわるされたり煽られたりします。こでも京都弁のパワーが絶大であり、いじわるなのにまったりと甘々、煽られているのに心地よい、そんなギャップに終始脳を蕩けさせられっぱなしでした。
鬼山先輩との関係性が良すぎて、後日談や続編を聴きたくなりました。
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普段レビューとか基本しないんですが、この作品を聞いて見事に脳を焼かれてしまいおすめさしていただきます。
この作品の魅力と言いますかグッとくるポイントなんですが、もうヒロインである鬼山先輩がつよい。つよすぎる。
こちらへの好感度は終始高めかつとにっkかく手玉に取ってくるんですよこの子。なんなの高校生のくせしてその色気は。京都弁も相まってさながら花魁、男の期待と性欲を煽るのが巧くて嘘みたいに美人で脳トロボイス、でもどっか妖しい、関わったらなんか戻ってこれないとこまで堕ちてしまいそうなのに。なのに・
どうしてそんなあったかい愛を向けてくるの!おかしくなっちゃうでしょうが!好き!
紹介文にある通り主人公が鬼山先輩に告白するとこから始まるんですが、まさしく”両想い”の言葉がふさわしい関係性へと発展していきます。恋というより慈愛、長年連れ添った夫婦のように穏やかでゆったりとした美しさ。
普段はあんまりはっきりと好意を言葉にはしてくれないんですが、主人公がいるから居心地がいと言ってくれたり、自分が卒業したら寂しくなると零したり、滲み出る慈しみの心になんかお腹の下の方がじーんとあったかくなってきます。
そしてえちなことしてる時は興奮度がピークに達するってとこで「好き」って囁いてこちらの理性と精子のタガを吹き飛ばしてくるのほんとにずるい。
先輩との純愛っぷりばかり書いてしまいましたが、純粋なヌキ性能も高いです。こんなこと言うと京都の人に失礼ですが、京都弁って謎の色気があるんですよね・
射精直前は「出せ」「イケ」の囁きでしっかり煽ってくれることに加え、声優さんの声質も演技も素晴らしい。
絶頂時も叫んだりおほ声とかではなく、相手が自分で達してくれたことへの多幸感を噛み締めてる感じ。
総じて間違いなく値段以上の体験ができると思います。買おう。
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いやほんと、作品タイトル通りに「はんなりいけず」。
海音ミヅチさんの京都弁は自然で聞き取りやすく、また声が素晴らしいのでスッと聞こえる。
そんな海音ミヅチさんの柔らかな声ではんなりといけずなことを言ってくる鬼山先輩。
聞いてると序盤はまさしく「いけず」で男性受け。
それでいて中盤くらいからは「いけず」やけど「かわい」。
ちょっとずつ関係性がただの「先輩と後輩」から、「彼女と彼氏」になって、最後には「嫁と夫(候補)」になる様と、鬼山先輩の態度の変化が最高だった。
というか、終盤のちょっといけずやけど甘えてくる沙羅先輩のかわいさたるや、これまでのいけずなところを聞いているからこその破壊力だった。
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こまで最初から最後まで癒される作品はなかないなぁと、とりあえず一番言いたいことは先輩が可愛すぎるということ。
京都弁が先輩のかわいさと上品さをすごいよく引き立てくれてる。そして鬼というのも先輩とのギャップの良さをさらによく引き出してくれてる。さらに図書委員?的な2人の関係もなんかHに聞こえてくるくらい雰囲気でとても良い。声優の海音ミヅチさんは京都出身らしく京都弁がすごい耳にスッと入ってきてさらに心地よさを引き立てる。r18の作品だけどr指定作品関係なく音声作品としてもとても素晴らしい作品だと思います。
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私は生まれてからずっと京都弁の女の子にマゾ弄りをされたかったんです。その夢がこの作品のおかげで叶いました。ソフトマゾである私のツボをい感じに突いてくれるんです。たった10円程度で夢が叶うんです。買わないという手はありません。終わり方も私好みで、「こだけはちょっとイマイチだな…」みたいな部分が一切なかったのもかなり良かったです。
あらすじ
本作は京都弁で話す、鬼の末裔との異種族えっち音声です。
あなたはヒロインの女の子とお付き合いするため、”強い子種”を射精しなければなりません…。
しかし上手にできれば、優しい京都弁で沢山褒めてもらえます♪
異種族の女の子と子孫を残す行為に興奮する…
方言の女の子が好き…
そんな方にオススメの音声作品になっています。
サンプル
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はんなりいけずな鬼の先輩と”強い子種”を作る京都弁子作り練習えっち [オーガミニュータウン] | DLsite 同人 – R18編集部レビュー
# 京都弁で甘く絡み付く、鬼先輩との濃密な時間 京都の言葉遣いが艶やかに響く本作は、ツンデレ気質の鬼先輩との関係が深まる物語です。独特の方言がささやく囁きとして耳元に届き、バイノーラル効果で臨場感たっぷりに。先輩のいけずな態度から徐々に見える本当の想いが、純愛としての深さを加えています。 シチュエーションは、強い血統を次代へつなぐ名目での練習という設定で、二人の関係が進展していく流れ。手の動きや甘い吐息といった細かな音声表現が、緊張と期待が入り交じった空間を作り出します。人外娘である先輩だからこその、独特の魅力と不安定さが、より一層の没入感をもたらすでしょう。 ラブラブでありながらもしたたかな先輩のキャラクターと、京都弁という方言の持つ色気が相まった、大人のための甘めの音声作品です。