おすすめレビュー
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●1.お兄ちゃんのお家で勉強会(6:03)
高校二年生の冬休み。
あなたは幼馴染のお兄ちゃん「晴斗」が上京して一人暮らしをしているアパートに遊びに行くことになった。
勉強嫌いだったあなたは珍しく参考書を広げ、晴斗に教えてほしいと頼み込む。
その理由は付き合っている先輩と一緒の大学に入りたいから…。そのことを知った晴斗は…
●2.いけない子にはお仕置き。(14:01)
晴斗の入れたココアを飲んだあなたは急な眠気に襲われて意識を失う。
目を覚ますと服を脱がされ、晴斗の舌でアソコを愛撫されていた。
「ん…起きた?ふふ、おはよ…」
「何ってお仕置きしてるんだよ?居眠りした、お仕置き」
あなたは必死で抵抗するが仕込まれていた薬のせいで逃れられない。
ほぐされきったアソコに晴斗はごつごつとした長い指を挿入する。
「大丈夫、怖くないよー…お兄ちゃんのお手手でイクの覚えようねー」
弱いところを攻められ続けて、とうとうあなたは初めての絶頂を経験するのだった。
●3.眠ってる間に…(11:07)
初めての絶頂と体に残る薬のせいであなたは朦朧としてしまう。
晴斗はそれをいいことにペニスをあなたのアソコに押し当てる
「ほら…早く起きないと…このままだとホントに生で君の中にお兄ちゃんのちんぽ入っちゃうよ?」
それでも起きないあなたのアソコに晴斗は容赦なく挿入する。
「意識ドロドロになって…ちんぽ無理やり入れられたのに気持ちよーくなっちゃってるの…最っ高に可愛いなぁ…」
あなたは抵抗することもできず、晴斗の与える快感をただただ受け入れることしかできなかった…
●4.お兄ちゃんとえっちのお勉強(17:22)
目を覚ましたあなた。うっすらと残る晴斗との行為の記憶に恐怖を覚えアパートを抜け出そうとドアに向かう。
しかし開いた扉の前には晴斗の姿が…
「駄目だよ?出ていこうとしたら…まだお勉強終わってないでしょ?」
「このページの問題ぜーんぶ解けたらホントにここから出してあげるから」
と、晴斗は自分の膝にあなたを腰掛けさせ…ペンを持たせる。
しかし、晴斗があなたの耳をねっとりと舐めてくる…
「お耳舐められて…頭回らなくなってる?もう…可愛いなぁ…」
当然あなたは…勉強に集中できるはずもなく…
●5.本当の家族になろう(14:33)
あれから、胸を耳を…アソコ以外の体のあらゆるところを愛撫され続けながら課題に取り組んでいたあなた。
とうとう課題が終わったころには、もう理性をなくしてしまっていた。
「あぁもう、慌てないで。君にやってもらわなきゃいけない宿題がもう一個だけあるんだ」
快感をねだるあなたに晴斗はあるものを差し出す。それは没収されたあなたのスマホだった。
「君の代わりに先輩にメッセージ打っておいたから」
「これ、君の手で先輩に送って?」
先輩へ別れを告げるメッセージが画面にうつっている。
ためらうあなたを晴斗は押し倒し、誘うようにアソコにペニスを擦り付ける。
「ねぇ…気持ちよくなりたいでしょ?じゃあお兄ちゃんの言うこと聞けるよね?」
誘惑に負けたあなたはついに送信ボタンを押してしまうのだった…
【本編の再生時間】
1時間03分06秒
☆★スペシャル特典★☆
●特典.キャストトーク(5:07)
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編集部レビュー
# 【溺愛監禁】ヤンデレ幼馴染のR18ASMRレビュー 執着心に満ちた幼馴染の兄のキャラクターが、バイノーラル音声で囁きかけるこの作品。耳舐めから始まる濃密な音場設計が、リスナーを没入感の高い世界へと引き込みます。 短編ながら詰め込まれたコンテンツは、日常から一変する監禁シチュエーション。「よしよしぎゅ」という親密な仕草が、その直後の激しい展開へと繋がる対比が秀逸です。連続絶頂に導く音声技法、乳首責めなど段階的な刺激設計により、短時間で最大限の快感を追求しています。 兄という立場から放たれる命令形のセリフが、愛と支配の境界線を曖昧にする心理描写として機能。ヤンデレ属性の執着心が、音声表現を通じて生々しく伝わります。 短編だからこそ繰り返し再生する価値がある、濃厚な快感体験。愛執とエロティシズムを融合させた意欲作です。