コンテンツへスキップ

鬼畜週刊誌記者さん、カントボーイ化で小説家(元アイドル)に軟禁されちゃいました。~優甘愛撫と言葉で執拗クリ責めされて痙攣泣きじゃくりアクメ……後に恋……?~ [ちゅちゅ] | DLsite がるまに

    おすすめレビュー

    鷹取さんの受け作全てリピして聴きまくっています。
    新作まだかなって心が空しくなっている最中に!
    えっ、待ってよ、ランキング1位にあるのは?
    新作じゃないか!
    昨日の夜即購入して聞いて、満足になりながら寝ることができました。ありがとうございます。
    直接、一番好きなところをいくつか述べていきます。

    ・いつもの低音受けがたまらないです。しかも今作は、低音の上、何かざらした質感ともう一つ別の質感が加えられ、聞いて弄りたくてたまらなくなります。(日本語下手でうまく表現できませんごめんなさい、とにかく本当に美味しい声です)。で、そこからどん声が甘くなっていくのが、本当にエロカワくて、美味しくいただけました。

    ・ft聞いて、なるほどわかりました、その絶妙な質感。なんと上咽頭に炎症が起こっているようです。罪だ。鷹取さんが苦しんでいるのに、自分はそれを楽しんでいる。罪だ。この罪を償うために、これからもっとたくさんの鷹取さんの受け作品を買わせてください。
    (ぜひお身体をお大事に!

    ・tr2.の前戯の愛撫で気持ち良すぎてイくときにちょっと叫んだところが、もうエロです!存在しない器官が爆発しそうです!

    ・tr6.の焦らし。普段ツンしてた菫さんが「入れて」って促してるのもうダメ、可愛くて死ぬぅ。その後絶賛連続潮吹きの菫さん、天使です!

    ・指永さんと二度目の共演も安心します。指永さんの声は高めな感じで優しく柔らかめですが、こういう攻め声と低くめの受け声はど性癖です。前回の共演では、まさか自分が攻めとは、と指永さんはftで言われたが、これこそ絶妙なんですよ。

    ・イラスト最高。なんかしっかりしたBL漫画のカバーみたいな感じです。聴きながら想像しやすいです。

    手当たり次第書いてきました。
    最後に一言感想。
    やはり、
    ぜんっぜん!聞き足りない!。
    首長くして新作待ち望む日がまた続く。

    近年稀に見るお耽美だったので思わずレビュー。
    まずCVが攻受どっちもついて良い。演技もお上手。

    内容としては終始イケメンに優しくねっとり可愛がられて、ドロにぐずるベビちゃん(受け)をひたすら堪能するお話。
    1トラックだけ暴力的な内容を含むので人を選びますが、他はひたすら甘やかされドロになるので安心して見れます(笑)

    受けは普段ツンとしてるのに、快感に弱くてすぐにグズってやだ甘い声をあげるギャップが鼻血もの

    攻め(イケメン)はどこか中年のおっさんを彷彿とさせるような、ねちっこい前戯と赤子をあやす様な優しい言葉責めがやばい(最早おじさんによる快感落ちシリーズ出して欲しい)

    収録時間はたっぷり2時間。途中飽きるかなと思いきやプレイ構成が秀逸でどのトラックも違った良さがある(エッチな意味で)
    後天性カントボーイ最高すぎかよ、

    迷った方はぜひ!

    続編切望ー!

    鷹取さん&指永さんの絡みがあるということで
    楽しみにしてました(*‘ω‘ *)

    菫君は、襲われて…このましぬのかなと…病院で目を覚ますと
    梗介さんがいて…助けてくれてたんです。

    色々聞いて…
    そこから、梗介さんにエッチなこと&軟禁される展開に!

    菫君は、言葉遣いが少し乱暴な印象ですね。
    梗介さんは優しい!
    最初の印象です

    でも抱かれるときは、すっごいかわいので
    さすが受けですね。
    ずるいっていう言葉しか出ない。
    あんなに、強気な態度だったのに
    されると可愛い声で、ずるいわ。
    しかも終わると、泣いちゃうのがよりキュートです。
    こだけでも、聴いてほしいです!

    一緒に過ごすうちに、お互いの事を知り
    なんだかんだい感じになってる!素直じゃないのがまたかわいんです菫君。
    してほしいのに、素直じゃないから、ツンない方が可愛い(ハート)

    普通のカップルがいる!

    トラック4では、出て行っていよと言われて
    もう、離れたくない気持ちがあると思うから
    残酷だよ梗介さん

    しかも、本当に、帰っちゃうの?振り回す天才がいる!梗介さん。
    試してるのかな?
    もう、恋人な関係にしか見えないから!

    このまくっついてほしいよ(ハート)な気持ちが大きい!
    言葉はないんだけど、お互いが好きなんだなとわかるので好きなシーンです。
    煽るの反対だから、梗介さん

    トラック5では、男の体で抱かれる展開に!後天性カントボーイは、男性に戻る時期もあるみたいです
    二度おいしい作品ですね

    エロ後に、本音が!聴けます(ハート)

    トラック6は、とろになってる菫さんに会えます!
    好きとか、たっぷりと愛し合ってる声が最高
    (頭真っ白になってます)

    最後に、ツンで素直じゃない告白も聴けるんですよ!
    甘いわ
    最後は両想い作品が好きな人は特におすめです

    最後に、新作ランキング1位
    おめでとうございました。
    蟹見沢パン子先生へ!梗介くんのラフを描いてくれて
    ありがとうございます。声が聴けました

    今作、シナリオとキャラ設定がよく練られています。

    菫と梗介は性格こそ異なりますが、似た者同士。両者には「人に感情があることを忘れていた」という共通点があります。

    菫は、週刊誌の仕事を続ける内に感覚が麻痺し、人の感情について考えなくなったのでしょう。一方で梗介は、人間不信のあまり人の嫌な面ばかりに注目し、他者の良い面や弱さ、そして感情の存在を忘れてしまった。

    大義名分を掲げて人のプライバシーを侵害し続ける菫と、人間不信によって人と深い関係を築けない梗介。人生の暗黒時代に2人は出会い、軟禁生活を通じて互いを知っていきます。その過程で両者は他者の感情の存在を思い出し、内面に変化が起こっていくのです。

    物語を最後まで聴くと、彼等の出逢いは偶然のようで、運命的な邂逅であったことが分かります。

    菫には、記者として「闇に埋もれかけた真実を陽の下に晒す力」がある。対して梗介は、「闇に閉じ籠りつも、本当は陽の下に出たい(外の世界と繋がりたい,自分の真実を知って貰いたい)」という願望を密かに抱えている。

    菫には梗介の心を救い上げる力がありました。そして彼を記事にしたことで、菫は自分の記者としての能力が「報道の自由を守る」為だけではなく、「他者の自己開示欲を叶える」ことや「人と人の繋がりの橋渡しをする」ことにも役立つのだと気付くのです。

    菫と出逢って、梗介はまた外の世界と繋がれるようになった。
    梗介と出逢って、菫は新たな生き方を見付けた。

    菫の人生には梗介が必要で、梗介の人生には菫が必要だった。
    だから2人は出逢い、互いを特別に思うようになり、そして恋に落ちたのだと思います。
    素敵な物語でした。

    (濡場に関して二点。菫に対して梗介の声のボリュームが小さく、台詞が聴こえずらかったです。指永様の囁く様な演技自体はとても良かった!また、梗介の台詞時、バックの菫の喘ぎが一部使い回しに聴こえたのが気になりました。)

    やっぱりちゅサークルはシナリオが神なんですよ.
    って言っても声優様の演技で「思ってたんとちゃう.」とか結構あるから、演技力とシナリオの噛み合わせ悪いとマジで残念で萎えちゃうことあるんですけど(何様)、何とこれは当たりでした。

    というのも自分、買ってすぐ聴いた時微睡ながら聴いてたもんですから、攻めが冷たいなー(ムニュムニャ.)みたいなくらいでしか理解できてなかったんですけど、ちゃんと聴いてみたら、コイツめちゃくちゃ菫さんに惚れてんじゃねぇか!執着!ウホ!と私の中のゴリラがドラミングし出しました。しかもこれね、両思い合ってからも「ごめんね」「俺のせいで」とか言うんですよ。重い!い意味で重い!あー好き!(語彙力)

    「帰っていよ」のシーンはもう言葉でないくらい良くて(私は
    こで動悸した)こ辺りから2人の関係が動き出します。正直私はTr4からずっとループしてる。

    何よりストーリーが鮮明に分かるのはこの声優様の演技力の高さのせい(?)鷹取さんは他の人がレビューしてるのとほぼ同じ感想だったから私は指永さんの語らせてほしいんだ。
    リアルと演技の絶妙なバランスが最っ高に良くて、興奮して静かに声が震える感じが出されて私はスタンディングオベーショを
    ンをかました。まじで自分の名前が菫じゃない事を恨んだ。これがBLだから良いんだよなぁ!

    最終Trは怒涛の焦らしターン。なか挿入しない所はかなり興奮致しました。あとカントボーイなので中イキと潮吹き多くて、中イキに時に布団が擦れるSEがかるのマジ神なのよ。あるのとないので全然違うからね。細部までこだわってくれて、製作陣の本気を感じられる。ありがとう。

    ストーリーとエロがちゃーんと詰まってますのでご安心を。
    買って損はない。絶対。

    内容はあらすじとタイトルからわかる通り、カントボーイ化した記者が恨みを買った相手にレイプされ、そこを元アイドルの小説家に助けられる…話なのですが、小説家も速攻でソフト監禁を始めてこっちの方が異常!と大喜びしました。2人きりで過ごすうち、菫さんの人の心の部分、梗介の人の心の部分が明らかになり、これって2人で助かる話なんだ…と感動しました。
    それはそれとして、エロ部分は終始強がる菫さんをねっとりじっくりあやすような攻め口が最高でした。最終的に快楽によりぐずになる菫さん…めちゃくちゃエロいです!梗介は菫さんを人として愛してるから女性器がついていようが男性器がついていようが抱きます。愛です。女性器の時は女性もの下着なんですか?それってめちゃくちゃエロくないですか?と想像が止まらなかったです。

    安定の可愛さに色気増しでした!カントボーイが好きなので聴いて楽しかったです。しかもグズに泣くところが最高でした!普通に話しているお声も色気があって、さすが鷹取さんだなぁと更にファンになりました。これからも是非可愛らしいお声を聞かせて下さい!楽しみにしています。今回の作品は嫌々ってたくさん言っていただけたので大変満足です。拗ねてみせるところも可愛かったです。美人受けが好きな方にオスメ!

    購入したのはだいぶ前ですが、やはり何度聴いても良すぎてこれは書かねばと思い意を決して初レビューさせていただきます。

    何度も聴いています。他レビューにも記載がある通りシナリオが素晴らしいです。ちょっとしんみりしつも、その後にあるとびっきりの甘々タイムに何度癒やされたことか…。
    完全に私得ですが、カントボーイという設定に最大の感謝。数あるカントボーイの作品の中でもダントツで好きです。
    まず何よりも CVの指永さん&鷹取さんが最高すぎます。
    前回のオメガバース夫婦がとっても最高だったので、まさかまたこのお二人の掛け合いを大好きなシチュエーションで聴けるとは思っていなくて本当に嬉しいです(泣)
    聴いている間は攻受の顔をしっかり思い浮かべたいのでサムネの最高イラストのおかげでバッチリ脳内再生できて助かりました。

    鷹取さんのお声が好きで作品もいくつか聞いていますが、今回のツンデレ焦らされ低音ボイス、効きました。
    そして指永さんのちょっと高めの優しい撫でるようなさやき声、効きました。
    前回も思いましたが、指永さんの敬語かつちょっといじわるな甘やかし声、良すぎませんか?それでグズになってる菫さん、もう堪りません。
    歳下の梗介君が歳上の菫さんに夢中になってく過程も愛おしくて聴いて幸せです…途中のかわい連呼…何度聴いても味がします…シナリオ担当さん最高のお話をありがとうございます…!

    菫さんと被って梗介君の声が小さめに聴こえるシーンは、壁といたしましては菫さんにしか聴こえない声で話しかけてるようにもとれるし、菫さんがあまりの気持ちよさに矯正が抑えられなくなってしまったのかもと思うと凄く興奮しました。

    またいつか指永さんと鷹取さんの掛け合いが聴ける機会がありましたらこの上ない幸せです…。
    ちゅさん 素晴らしいカントボーイBLを生んでいただき本当にありがとうございました…!

    数々のボイスドラマを聞いてきた私。

    ついに、カントボーイのボイスドラマに手を出す事に。まあ、イラスト可愛いし、デビュー?はこれだ!とポチッとしたら。

    待って!聞いてない!何なんだ、この素晴らしく余韻に浸るお話は。菫さんの普段気怠るそうなお声からの!何、あの可愛くて堪らない鳴き声は。私、女ですが、負けます。私なら菫さんを放っておかない!

    きちんと話は成り立っており、一部のシーンは痛々しい感じを受けますが報われ、ハピエンドです!やっぱりハピエンドしか勝たん。

    さて。こで注意点を。中毒性があります。私は寝る前や時間のある時に聞いています。しばらくは離れられそうにありません。

    私は大好きな作品になりました。素敵な話に巡り合わせてくれた事に感謝致します。

    作者様、スタッフ様、声を入れ素敵な人にして下さった御二方にお礼を。

    まずは、私のようにポチッと!カートに入れて買って欲しいです。この一年の中のNo. 1のお話になりました。

    最強最高のボイスでした。
    傷ついた心を癒してもらいながら人間とはなんなのか?悪意のあるものは人ではないのか、はたまたそれこそ人間なのか.そんな葛藤が見え隠れする中、エロはとことんエロ!最強です。お互いに出会ってようやく、彼らは人としてひとつなにか学びを得たのかもしれません。みなさん聞いてくださーい!

    あらすじ

    トラック1(12:03)
    ※暴力表現、性犯罪表現を含みます
    プレイ内容:モブ○

    梗介「……水間さん」
    菫「あ、あっ……?」
    梗介「ごめんなさい。落ち着いて、なんて言っても無駄でしょうけれど……とにかく今は安静にしてください」
    菫「あ、あ……う、うぅ……ッ……」
    菫「ふっ……うぅ……うー……ぐっ……ぐすっ……ふっ……お、俺は……こんな……程度のことで、精神やられてる場合じゃ……ね、えんだよ……ぐすっ……ふっ……う、うぅ……ッ……くそ……体、痛いっ……」
    梗介「…………犯人は捕まっています。回復し次第、警察へ……水間さん、俺もついていますから……」
    菫「ぐす……いや、ちょ、ちょっと待て……何でお前が……ていうかさっき俺のこと……び、尾行って……」
    梗介「ああ、そうか……えーと……そうですねえ、簡潔に言います。退院したら、そのまま俺の家で貴方を監禁します」
    菫「は……?」
    菫「(……こいつ、今なんて言った……? 監禁……? 何でだよ……訳わかんねえ……さっきから表情一つ崩さず……)」

    トラック2(20:46)
    プレイ内容:クリ責め、指挿入、潮吹き
    梗介「……記者なのに、案外チョロいですね」
    菫「は!?」
    梗介「あはは、だって……俺の話聞いて……そんな辛そうな顔をして……」
    菫「ッ……!」
    梗介「……随分、優しいですね……本当は、やりたくないんじゃないですか? こんな……ゴミみたいな仕事……」
    菫「……るせえ……」
    梗介「ん……?」
    菫「うるせえって言ってんだよ!」
    梗介「ん……」
    菫「ゴミで結構だけどなあ!? てめえみたいな性格腐った奴に言われたかねえんだよ! こっちはなあ……お前のネタ何がなんでも掴んでやろうと思ってんだよ! ここ出たら、真っ先にてめえが俺のこと閉じ込めたって書いてやるからな……!」
    梗介「へー、強い強い」
    菫「……馬鹿にしやがって……こんなことで精神やられてたら記者なんてやってられるかよ……」

    梗介「ほら……ここで濡らした指で……触りますね……んん……」
    菫「あ、嫌、嫌だ! 待っ……」
    梗介「んん……」
    菫「うあ、あああっあっあっああああっ♡ は、あんっ……あ、ああっあっあっあーっ……♡ く、うぅ、ああっあっあっくっ……ふ、うぅぅぅ〜……♡」
    梗介「さっきより声、甘くなってきた……菫さんって、喘ぎ声は可愛いですね……」
    菫「うるさいっ! うるさ、ああっひ、ひっうぅぅぅぅ〜……♡ うああっあっあっも、嫌だ、嫌だ、ああっあっあっいっ……んんぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜ッ!?♡♡♡」
    梗介「ん……♡ 腰、突き出してビクビクって……エロいなあ〜……」
    菫「うるさ、ああっあっ……うっあ、ああっあっ……んんん〜……♡ やだ、やだやだやだ……イったばっか、で、クリ触るな、ああっあっちょっ……は、あああうぅぅぅぅ〜ッ♡」

    トラック3(21:48)
    プレイ内容:キス、指挿入、乳首舐め、クンニ、潮吹き

    梗介「菫さんって全体的に体毛薄いよねー……全身、脱毛してたりする?」
    菫「はあ……」
    菫「(あの日からこいつ、すっごい馴れ馴れしいし……毎日こんな感じで色々聞かれて、メモ取られて……逆に俺が取材対象になってる感じで……どんどんやる気が失せる……)」
    菫「そうだよ。昔、男性の全身脱毛体験ルポみたいの……新人記者ん時に書いてさ……若い時はそんなのばっかだったな……」
    梗介「ふーん……」
    菫「……あのさ……こないだから思ってたけど……」
    梗介「ん?」
    菫「俺のこと、メモして何に使うわけ?」
    梗介「んー……何に、ってわけでもないけど……まあ……どんな生活してるのかなあ、とか……ちゃんと人間なんだなーと思うと面白くて……」
    菫「……はは、人間だよそりゃ……馬鹿にしやがって……」
    菫「……お前さ、週刊誌って……なんで政治報道が出来ると思う……?」
    梗介「え……」

    梗介「れりゅ……ぢゅ、んむ……ぢゅる……んれりゅ……ちゅ、ちゅっ……んー……ちゅ……♡」
    菫「やだ、ああっあっあんんんっ〜ッ♡ ふ、うぅぅあ、ああっあっんんっは、あああっあっく、うああっあっ吸う、なっあ、あっ♡」
    梗介「ん〜……♡ れ、れりゅ……ぢゅる……んむ……♡ っは……あー……可愛い……んぢゅる……ぢゅうっ……む……ぢゅるれりゅ、ちゅうっ……♡」
    菫「っう、うぅっああ、ああっあっあっクリ、そんな、舐め回すの、やめ、ろっ♡ は、あっあーっ♡ う、うぅぅっくぅぅぅぅは、あんっあ、ああっあっあっぐ、うぅぅぅぅ〜ッ♡」
    梗介「んれ……ちゅうっ……っは♡ 中も……指、入れるよ……♡ んぢゅる……ちゅ、ちゅぅ……」
    菫「っくぅぅぅぅぅぅぅ〜ッ!?♡ あ、ああっあっやだ、やだ中、中だめ、ああっあっいっぐ、いぐ、ああっあっあっう、うっうっ……うぅぅぅぅぅぅぅ〜!?♡♡♡」
    梗介「んっんっんっ……ぢゅる……っは……ん、んっん……れりゅ、ぢゅる……んぢゅうぅぅぅぅぅれりゅ、れりゅ、んれ、れろ……んむ……っは……♡ イっちゃったー……♡」
    菫「ああああっあっあっ♡ やだ、や、ああっく、うぅぅぅぅ〜……♡ は、ああっあっだめ、だっ♡ うあ、ああっあっ中、中っ♡ 変、変ッ♡」
    梗介「中、気持ちよくなってきた……? 凄い濡れて、ぐちゃぐちゃ……クリもすっごい勃起して……ん……ぢゅうっ……♡」
    菫「うああんっひぃぃぃぃぃぃんっ♡ あ、ああっあっあっうぅぅぅぅぅぅ〜♡」

    トラック4(32:23)
    プレイ内容(手淫、挿入(ゴム有)、クリ責め、潮吹き、連続絶頂)

    梗介「菫さん……いい……?」
    菫「は、あっ……はあ、はあ、はー……♡」
    菫「(何で、こうなってるんだろ……俺、さっさと出て行けば良かったのに……なのに……)」
    菫「んっ……♡」
    梗介「ッ、んっ……♡ 菫さ、んっ……♡」
    菫「勃ってる……♡ ……す、る……か……?」
    梗介「……いいの……?」
    菫「今更だろ……もう俺だって訳わかんねえんだよ……何で、俺……今、こうしてるか、わかんないし……出て行こうとしても……なんか……」
    梗介「……ごめんね、俺のせいだね。俺が意地悪したり、甘やかしたり……しちゃって……」

    菫「はあ、ああっあっあっんんんぅぅ〜……♡ は、あっ梗介ぇ……♡ 変、変ッ……♡ 体、すご、くて、あっ、うぅぅ〜……♡ 擦れんの、き、きもひ、ああっあっ……♡」
    梗介「すーみれさん……いいの……? 俺のことッ……んんっ……♡ 好き勝手書くんじゃ、ない、のっ……んっ……♡」
    菫「あああっああっうぅぅぅぅぅ〜♡ は、あっあっんんんっ……♡ や、今、何も考えら、んな……あ、ああっあっあっ♡」
    梗介「ははは……トロトロになっちゃった……菫さんっ……ナカも……声も……トロトロ……可愛い……」
    菫「あ、あっあっんんんんん〜ッ……♡ ふ、うぅぅぅああっあっ♡ うるさい……ッ……♡ んんん〜……♡ は、ああっあっあっ……いっぱ、いっ……密着して、きも、ちいの、あ、あああっ……止まらないか、ら……♡」
    梗介「うん……きもちいいね……は、あっ……んんっ……は、あっ……♡ 俺、女体化した男とセックスするの初めてだけ、どっ……んんっ……♡」
    菫「ひ、あっんんっん、んんんんん〜……♡ あ、ああっあっあっあっ♡ 中♡ あ、ああっあっちょ、待っ、て、ああっ子宮、子宮当たるッ……く、うぅぅ〜……♡」
    梗介「は、あっ……んんー……♡ 当たっちゃうね……♡ ほら菫さんっ……当た……るっ……んんっ!♡」

    以降は是非本編でご確認ください!

    トラック5(26:28)
    プレイ内容(男体に戻ってセックス)

    トラック6(35:50)
    プレイ内容(クリ責め、潮吹き、指挿入、手淫、挿入(ゴム有)、連続絶頂)

    トラック7,8
    指永様(04:47)、鷹取様(08:03)それぞれのフリートーク

    ■Cast……指永拷人 様(@g_sashinaga)
         鷹取レイジ 様(@rayge_taka_BL)
    ■illust……蟹見沢パン子 様(@kanipankoBL)
    ■scenario……mtk 様(@bisyounennohiza)
    ■音声編集……Dおりまー 様(@orima_d)
    ■紹介画像……con様(@con_deza)
    ■制作……tiutiu(ちゅちゅ) https://twitter.com/tiutiubl

    サンプル


    鬼畜週刊誌記者さん、カントボーイ化で小説家(元アイドル)に軟禁されちゃいました。~優甘愛撫と言葉で執拗クリ責めされて痙攣泣きじゃくりアクメ……後に恋……?~ [ちゅちゅ] | DLsite がるまに
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑


    鬼畜週刊誌記者さん、カントボーイ化で小説家(元アイドル)に軟禁されちゃいました。~優甘愛撫と言葉で執拗クリ責めされて痙攣泣きじゃくりアクメ……後に恋……?~ [ちゅちゅ] | DLsite がるまに
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    鬼畜週刊誌記者さん、カントボーイ化で小説家(元アイドル)に軟禁されちゃいました。~優甘愛撫と言葉で執拗クリ責めされて痙攣泣きじゃくりアクメ……後に恋……?~ [ちゅちゅ] | DLsite がるまに
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    鬼畜週刊誌記者さん、カントボーイ化で小説家(元アイドル)に軟禁されちゃいました。~優甘愛撫と言葉で執拗クリ責めされて痙攣泣きじゃくりアクメ……後に恋……?~ [ちゅちゅ] | DLsite がるまに
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    鬼畜週刊誌記者さん、カントボーイ化で小説家(元アイドル)に軟禁されちゃいました。~優甘愛撫と言葉で執拗クリ責めされて痙攣泣きじゃくりアクメ……後に恋……?~ [ちゅちゅ] | DLsite がるまに
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    鬼畜週刊誌記者さん、カントボーイ化で小説家(元アイドル)に軟禁されちゃいました。~優甘愛撫と言葉で執拗クリ責めされて痙攣泣きじゃくりアクメ……後に恋……?~ [ちゅちゅ] | DLsite がるまに
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    鬼畜週刊誌記者さん、カントボーイ化で小説家(元アイドル)に軟禁されちゃいました。~優甘愛撫と言葉で執拗クリ責めされて痙攣泣きじゃくりアクメ……後に恋……?~ [ちゅちゅ] | DLsite がるまに
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    鬼畜週刊誌記者さん、カントボーイ化で小説家(元アイドル)に軟禁されちゃいました。~優甘愛撫と言葉で執拗クリ責めされて痙攣泣きじゃくりアクメ……後に恋……?~ [ちゅちゅ] | DLsite がるまに
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    鬼畜週刊誌記者さん、カントボーイ化で小説家(元アイドル)に軟禁されちゃいました。~優甘愛撫と言葉で執拗クリ責めされて痙攣泣きじゃくりアクメ……後に恋……?~ [ちゅちゅ] | DLsite がるまに
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    鬼畜週刊誌記者さん、カントボーイ化で小説家(元アイドル)に軟禁されちゃいました。~優甘愛撫と言葉で執拗クリ責めされて痙攣泣きじゃくりアクメ……後に恋……?~ [ちゅちゅ] | DLsite がるまに
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    鬼畜週刊誌記者さん、カントボーイ化で小説家(元アイドル)に軟禁されちゃいました。~優甘愛撫と言葉で執拗クリ責めされて痙攣泣きじゃくりアクメ……後に恋……?~ [ちゅちゅ] | DLsite がるまに
    ↑ 画像をクリックすると作品サイトにリンクします ↑

    購入はこちらから

    鬼畜週刊誌記者さん、カントボーイ化で小説家(元アイドル)に軟禁されちゃいました。~優甘愛撫と言葉で執拗クリ責めされて痙攣泣きじゃくりアクメ……後に恋……?~ [ちゅちゅ] | DLsite がるまに


    ▼ DLsiteで購入・詳細を確認する


    DLsiteで購入する

    ※画像をクリックしても購入ページへ移動します


    ✍️ HNT編集部レビュー

    心理描写と官能性が交差する傑作~「鬼畜週刊誌記者さん」の深層的魅力

    私が7年間のシナリオ分析業務を通じて出会った作品の中でも、本作「鬼畜週刊誌記者さん、カントボーイ化で小説家(元アイドル)に軟禁されちゃいました。」は、極めて興味深い構造を持っています。タイトルの過激さとは裏腹に、この作品が提示するのは単なる官能的な刺激ではなく、二人の登場人物が相互に救済される過程としての恋愛譚なのです。

    作品の秀逸な点は、その三幕構成にあります。まず最初の暴力的な出来事によって受動的な立場に置かれた主人公が、次に小説家の優しき監禁という逆説的な状況へと導かれます。そしてここからが真の物語の始まりとなるのです。二人が共に過ごす時間の中で、互いの心が徐々に解放されていく過程は、文学的な価値を持つ精緻な伏線回収として機能しています。

    官能表現における「ねっとり」の技法

    ユーザーレビューで高く評価されている「ねっとりジッくり」という攻め方は、実は演出上の極めて重要な選択です。急速な昂揚ではなく、段階的な快感の波状攻撃によって、受け側のキャラクターが本来の「強がり」というペルソナを脱ぎ捨てていくプロセスを丁寧に表現しています。

    強がる菫さんが快楽により「ぐずになる」という心理描写のギャップは、単なるキャラ萌え要素ではなく、防衛機制が解除される瞬間を象徴しています。言葉責めと身体的愛撫の組み合わせにより、主人公の心理状態が可視化される。これは優れたシナリオが持つべき「内面の外部化」という古典的な技法を、成人作品の枠組みで実現したものと言えるでしょう。

    声優演技による層次的な表現

    本作において鷹取さんの低音受けボイスが持つ質感の変化が、複数のレビューで言及されているのは示唆的です。受け声が「低音」から「甘さ」へと段階的に推移していく過程は、単なる技術的な巧みさではなく、心理状態の変容を音声表現で具現化する高度な演技を示しています。

    特に注目すべきは、「普段ツンしてた菫さんが『入れて』と促す」という場面です。この台詞の一行によって、二人の力関係が可逆的に変化し、受け側が主体的に相手を求める瞬間が示されます。これは恋愛関係における相互的な承認の、極めてポイント的でありながら象徴的な表現なのです。

    ジェンダー越境と純愛表現

    興味深いことに、攻め役の梗介が「女性器がついていようが男性器がついていようが抱く」という設定は、本作の核心にある一つのテーマを浮かび上がらせます。これは性的なフェティシズムの域を超えて、相手を「人として愛する」という純粋な愛情の表現になっているのです。

    複数のジェンダー表現の存在そのものが、固定化された性的役割からの解放を意味しています。社会的な桎梏から解放された空間で、二人が相互に認め合う過程として物語は構成されているのです。これは文学的価値を持つテーマと言えるでしょう。

    購入検討者へのご案内

    • 本作は純愛志向の方に特に推奨できます。官能的な部分と心理描写が有機的に結合しています
    • 最初のシーンは暴力的な内容を含むため、そういった表現が苦手な方はご注意ください
    • 男性受け、言葉責め、焦らしといった要素が好みの方には理想的なコンテンツです
    • 声優演技を重視される方にとっても、鷹取さんと指永さんの共演は聴く価値があります
    • イラストクオリティも高く、音声作品としての完成度は相応の水準を保っています

    本作は、表面的な官能刺激の追求ではなく、二人の登場人物がいかに相互に救済し、成長していくかという根本的なテーマに真摯に向き合っています。7年間のシナリオ分析を通じて、私は成人作品においても文学的価値と人間関係の深化を描くことが十分に可能であることを確認してきました。本作はまさにその好例であり、多くの読者にご一聴いただきたい傑作です。

    松本 浩二(シナリオ分析担当・7年目)
    本作の精緻な伏線構成と心理描写は、この領域におけるシナリオライターの真摯な創作姿勢を如実に示すものです。

    姉妹サイト: 同人エロ漫画|エロゲ|エロアニメ|同人CG|AV動画