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営業部のチャラい同期・橋本くんは、こんな人生でいいと思っていた。【流れでラブホ濃密ワンナイト?→歯止めなし大好きえっち♡】本気で好きになるのが、怖かったから。 [えむすてーしょん] | DLsite がるまに

    おすすめレビュー

    まずは橋本実家、こちらで燃やしておきました。冬はよく燃えますからね。

    えむすてーしょんさんの橋本への本気伝わりました 他の子達よりかなり余白を作ってきているシナリオだと思います メロつくより先に彼のキャラクター設定だいぶ刺さりました

    いつも女の子を拭いてきたであろう橋本が欲しかったのは、自分より先に橋本を拭いてくれる女の子だったんだなと思って泣きそうになっちゃった
    結婚式の前に致したのがヒロインだったのは本当にたまだったんだろうけど、それが自分を救ってくれる女の子だったのは運命だったね、出会えてよかったね

    途中に爆モテを匂わす斎藤くんがいて笑ってしまう。こいつのことを好きな女がゴロいる設定がこで完全にわかります。柚木は相変わらず可愛かったです。本当にありがとうございます。君は何も知らんで会社外の彼女と幸せにやってね

    おまけトラック最高 柚木と斎藤仲良しになって大感謝 この猫飼ってる男が全然エロくないですよみたいな顔して喋ってんのすごいエロいですよ これは斎藤悠人の作品でもあるのだ

    富永さん初めて聞きました!橋本って正直斎藤くんの作品の時から完全に今後声がつくキャラでイメージが確立されていたと思うんですが、何一つ違和感なくて凄かったです。

    お正月ボイスで何でこんな不安にならないといけないんだ こんな不穏なあけおめボイスがあってたまるか 今すぐ実家から帰るわ
    家族になってあげて欲しいなとこまで思わせてくるキャラあんまりいないよ 続編でプロポーズするかさせられるかしてあげてください

    家燃やしたけど多分燃やしても喜ばないんだろうな。良い男ですね。燃やすけど。

    チャラ!全力でチャラい!ヒロインのこと狙ってる店員さんからサラっと庇ってたり、当然のようにカゴ持って入れていきなーって言って最後にはプレゼントしてくれたり.いやーチャラいね。熟れ感がすごい。
    意識させるのが得意って言うだけあって、手握るところ急に雰囲気ちょっと変えてくるのずるくない?俺だってちゃんと男でしょって意識させつ、「力入れて?ね、もっと。思い切りぎゅーってしていよ」って言い方がさぁ。声が甘いんだよ。声と言い回しの甘さなんて富永さんのお芝居によるところだと思うから、富永さんもずるいってことでい?

    というか、吐息がえろい。呼吸してるだけでもえろいのに、耳舐めしながら「よしいこ」とか、舐めながら喋ってみたり、いく誘導してみたり。何せずっと余裕ありげに笑ってるとこがチャラい。
    何箇所かごくって喉鳴らすところがあってえっろ…

    チャラいとえろいの二枚看板だと思って聴いてたらTr.4から泣かされた。
    ネタバレは避けるけど、結婚式であったこと、過去のこと.脆い橋本を表現されている富永さんの泣きのお芝居につられて号泣。
    そんな過去があったのに、そんなの「俺らしくない」ってチャラくて飄々とした顔の裏に隠して生きて来たんだなって思うと切なくて、抱きしめて撫でたくなる。
    包容力もありそうなヒロインちゃんと幸せになってほしいって心から思った。ほんとに。

    お互いの気持ちを自覚してからのセッは、最初の時とは違って、余裕のない感じがとても良かった。それにしても舌を差し込んだま喋るのえろすぎないか?

    途中、悠人くんと慧ちゃんが出てきたのも豪華すぎて、大感謝でした。
    嫉妬を覚えた橋本はSっ気増しで、「誰が気持ち良くしてんのか、ちゃーんとお勉強しような」とか言ってくる。えろい!
    特典の営業部三人の掛け合いがかわいしエモすぎて顔面緩みっぱなしになるから気をつけて。
    ありがとうございました。

    チャラくてチャラいけど、悠人くんがなんだかんだ腐れ縁とはいえずっと付き合いがあり、後輩の柚木くんもなんだかんだ頼りにしている橋本がただのパリピチャラ男な訳がなかった。

    だって営業成績2位なのよ?
    中高共に生徒会所属なのよ?

    こでみんなお察しだろう。
    橋本はただの光属性お調子者じゃないってこと。
    特典の台本で一端を垣間見えますが…過去の経験から自分のことを話を聞いてくれるひとなんていないと諦めていた彼が自分をまもる為に手に入れたものが『お調子者という仮面』だったんですよ。
    橋本、お前…
    そして彼、自分の気持ちに鈍い。何も手に入れられないと諦めた彼が自分が傷つかないように、そも欲しいものに気付かない鈍感力。これが心の防衛反応。
    橋本、お前…
    ヒロインへの気持ちに気付くのも全てが遅かった(橋本が勝手に思ってます)
    全て遅かったからもう、伝えることも諦める。
    橋本、お前…
    それでもヒロインの行動の一つがいつの間にか橋本を
    無意識下で信じてきちんと諦めずに自分のことばで行動で伝えた…
    橋本!お前!
    この富永さんの演技が素晴らしかったです。

    それ以降の橋本は激重感情彼氏にジョブチェンジします。
    特典で彼女に甘えることもバッチバチに嫉妬することも出来るようになった橋本くんにこちらはにっこにこであります。
    18cm激重感情彼氏からの寝バックは特大栄養得られんねん。
    はい。こ、表題テストに出します。
    嫉妬を自覚した橋本は、いぢわるです。

    18cm激重彼氏に
    「俺に力でかなわんってわかってるくせに。抵抗するとこ健気でかぁわい」
    ときめきと圧迫で心停止してまう!させてくれ!

    最後にサークル様の素晴らしい演出なんですが、橋本の過去はヒロインに打ち明けられているのですが私たちには明示されていないのですよ。思考の余白、私たちへの配慮。
    おまいら!妄想がはかどるぞ!今すぐ橋本におちろ!私と共に!

    もう二度と橋本を1人で泣かせない。
    そんな想いから書き始めたこのレビュー。

    年の瀬と橋本。冬が似合うね、春夏秋似合うけどね。冬の季語は橋本和希できまり。ちょうど七文字だし短歌読めるね。流石だよ橋本凄いね。

    トラック3の途中まで「数々の女を食ってきた男だ、面構えが違う」だったのにトラック4で大横転。今までの長い付き合いの中で弱い所を見せたのがこの一瞬、そしてヒロインにだけ、って言うのが心がぎゅ、ってなって苦しい

    今まで誰にも言えなかったのかな自分の中で溜め込んではどうにか立ち直ろうとしてたのかなって実家で暮らしてた未成年橋本和希くんを思うと尚更心が痛くなります。

    あ、トラック4台本の橋本の心の葛藤をよく見て聞いてください。何度でも言います。台本を見てください。

    こらで斎藤悠人の話をねじ込みますが、特典トラック。まずいないところで(後輩にバレないように)惚気けるな。まあ本人を目の前にしたとて好き言うだけですがね。斎藤悠人という男は。

    こまで付き合ってることは内緒にしてるけど橋本にはバレてる!設定に心の底から感謝したことないカモ…

    一方慧ちゃん。特典で惚気けませんよ!みたいな感じだったのに結局惚気けるのかわいね。慧ちゃんが先輩2人に囲まれてご飯食べてるの微笑ましすぎる

    橋本が隅でひとりで泣かないように地球は丸くなってるよー!

    余裕綽々デカ男が背中丸めて泣いてるのは見るの辛いし、泣きたくなったらいつでも胸に飛び込んでおいで。ずっとそばに居る。結婚しよう_(逆プロポーズ)(続編待ってます)

    ※トラック4の台本を見るのを忘れないでください※

    この作品をリアルタイムで楽しめる時代に生まれてきてよかったと本気で思います。えむすてーしょん様、ありがとうございます。

    ところでさ 実家の住所 教えてよ
    橋本和希 お前を救う

    存在を感知した時からやばそうだと思っていました。

    以下、ドデカ感情感想(?)



    横に揺れながら駄々をこねたりきゅるっとした声でおねがい~ってしてる橋本をヒロインは軽くあしらうけど、それに対して大きめのリアクションで返す橋本。この対比が(というか橋本自体が)好きだ…となりました。でもこの男、どんなにハピホ()ではしゃいでも女慣れでリードが神がかっても、ヒロインに対しては何処か奥手なのか少しもどかしい感じ。早く付き合え…って思ってたのにすれ違い通信で気まずくなる二人。どうして。

    後日、橋本宅にて。
    差し入れをして帰ろうとするヒロインを「まだいっしょにいて」と抱きとめて泣きながらも弟さんの結婚式で何があったのかをぽつと話す橋本。個人的に声を押し殺している泣き方を聞いて今までもこうやって一人で泣いていたのかな、と考えたら自然と自分まで涙がほろり…してしまったしヒロインの手を「あったかい」と、その温もりに安心したように肩でうとし始める橋本に母性が、爆発。

    また後日、さらっとバイクに乗せてくれる(好き)し通り雨で橋本宅へ。
    前髪を拭いていたら過去の傷がちらり。あの、もう傷にもキスしましょう(ヒロインが)自分らしくないと暗い自分を隠そうとする橋本を温かく包み込むヒロイン。こも対比で良…

    特典含むえちパートは本当に全部がえちで助かる命。(本人曰く)舌が長い、がこんなトンデモえっちに繋がるの、ありがとう橋本。ありがとう舌を長くしてくれたえむすてさん。

    また、他作品の子との絡みを本編で聞けたのが個人的に嬉しかったです!特典も男子高校生みたいな(!?)わちゃした三人が聞けて最高でした!

    終始かわい、かっこい、えち。そして沢山抱きしめてあげたくなる、そんな橋本和希さんでした。

    じゃ、橋本。一緒に幸せになろっか。

    なんだろう…橋本さんの良さも橋本さんの気持ちも分かるって、私も大人になったんだな…って思いました。

    ヒロインが大人の女性で好きです。

    情けなくない…涙出るよ…ってなりました。こんな胸を打ち震わせるシナリオが描けるよねながね先生も凄いですし、演じられた富永修平様も凄いですし、何よりえむすてーしょん様を沢山の方々が愛している理由が染み渡りました。

    ヒロインしか見つけられなかったもの
    ヒロインの前でしか見せれなかったもの

    言葉に表せない二人の間に流れる空気がジャケットの冬の外みたいでした。誰かと居れば寒く無い、そんな感じです。

    香月作様のイラストで橋本さんを初めて見た時から、今回楽しみにしておりました。同梱の3枚のイラストって、橋本さんの「最初の印象」「ヒロインだけに見せた姿」「本来の姿」に見えました(深読み厨なので、すみません)

    ラストの台詞、本当に大事だからこそ、音にしないで二人の間だけで補完する演出が最高でした。ロマンチックに考え過ぎですかね。

    富永修平様にしか出ない語尾と空気感ってあると思うのですが、橋本さんは見事に出ていて。独り言や過去の辛さを吐露する場面の絶妙に聞き取れるか取れないかの、あの自然はバランス感が、そこに橋本さんを存在させてくれました。

    お正月のボイスとか、色々想像しちゃって、早く一緒にいてあげたくなります。

    隠す事に慣れてしまった橋本さんの秘めた気持ちを知る事が出来るので、台本必読な作品ですね。ドラマ性が増します。特に電気消し忘れた所が特に好きです。

    追伸・営業部のお昼休憩ショートドラマが微笑ましくて。空気美味しすぎました、あぁ同じ空気が吸いたいです←私が気持ち悪すぎるw

    特典映像の「とぼ」と猫舌が可愛くて。毎回、ミニキャラの表情が神です。

    キャストークでは富永修平様が自然に演じられたお話、お酒やナンパ等、貴重なお話を聴かせて下さり、ありがとうございました!

    斎藤悠人くん(CV.恋津田蓮也氏)の頃からいつか現れると思い、慧ちゃんこと柚木慧くん(CV.六条銀氏)を経て、満を持して現れたチャラ橋さんもとい橋本和希さん。
    チャラいとのことで、そのお声には漠然としたイメージはありましたが、思わぬ伏兵として富永修平さんが現れたことで、私の心臓はギュンッてなりました。

    言うて、言うてね?私には慧ちゃんが居ますし、そもチャラい男性は得意じゃないのでね?チャラ橋さんに靡くなんて事はありませんよ、え。
    え、本当に、私には慧ちゃん居ますから、慧ちゃんとこ帰りますから。

    …いや、うん。
    私この人の事、放っておけないよ…見捨て何処か行くの無理だよ…。

    今作、シナリオが大変素晴らしいので、詳しくは伏せます、お姉様方には是非聴いてもらいたいので。
    ただ言うなれば、橋本さんのプロフィールから見る彼の長きに渡る苦悩が私としても心苦しいところですね。
    ずっと生徒会だった事も、反抗期が無かった事も全部そういう事ですもん。
    本当は誰よりも認められたくて、誰よりも頑張ってた証拠ですもの。
    チャラとした仮面を付けなければ、泣かずに生きてこれなかったんだと思うと…心臓がグッとなります。
    あー、もう、なんて愛おしい人か…。
    こんな切ない気持ちになるなんて…橋本さん、なんと罪深い方…。

    お声を担当されておられる富永さん、チャラシーンはとにかく軽くてちゃらんぽらん感が出ています。
    が!物語中盤からラストに掛けて、畳み掛ける様な真摯な橋本さんはもうとにかく圧倒されました。
    この人の側に居たい、居なくちゃならないと思わせてきます、素晴らしい。

    作中にて悠人くんや慧ちゃんも登場、懐かしい面々のやり取りに心臓がズンッとなりました。
    慧ちゃん、相変わらずでやっぱり好きですね。
    三者三様、お姉様方は誰がお好みですか?アンケート取りたいですね。

    あとついで言うと、個人的に悠人くんが一番性癖拗らせてると思います。

    予告が発表されてからずっと待っていました。予告が出る前から待っていました。

    元々チャラい男が好きですが、特にぶっ刺さりです。チャラい男がチャラくなるのにも、理由がある…。
    事前情報から分かるあれそれ、特段気にせず読んでいたもの聞いてから見返すとこれはこういう理由…って繋がったのがとて良かったです。(特典の台本かなりたすかりました)
    大はしゃぎ橋本かーわいー…と思いながら聞き進めていたのに、全然途中泣きました。これからたくさん愛されてほしいです。というか愛します。
    最後のトラックの電気つけようとしたところ、良かった…。

    以前から橋本の噂を聞き、楽しみにしていた本作。CVが富永さんと判明した際、想像はしていたがまさか実装されるとは思わず、心臓が止まりそうになりました。
    プロフィールの公開で期待がどん膨らみ、いざ発売。まさか泣かされるとは思ってもいませんでした。
    ぜひ聴いていただきたい作品です。

    弟の結婚式を翌々日に控えた橋本は、偶然出会ったヒロインを飲みに誘います。チャラいながらもスマートなエスコートをされ、ホテルにつくと26歳児としてテンション高く探索。そこから一転して、エロさで終始翻弄されます。ヒロインはこの出来事をワンナイトとして割り切りますが、休日明け(結婚式翌日)に出勤しない橋本を心配し自宅へ訪問。こで判明する衝撃的な過去に思わず涙が出てしまいました。
    もちろんはっぴーエンドですが、橋本は最後に何を言ったのでしょうか?想像力が掻き立てられます。
    特典もちろんおすめです。橋本の成長を感じます。
    富永さんの演技も橋本にピッタリハマっています。こに橋本がいる。これ以上当てはまる声は正直考えられません。ありがとうございます。

    橋本は軽口を叩きお調子者でいることによって、自分の心に蓋をして守っていた。でも本当は、独りでいたくない、傷つきたくない、認められたい、嫌われたくない、愛したい、愛されたい。そんな思いをずっと抱え込んでいたのでしょうか。
    橋本のことを思えば思うほど、その沼に深く入り込んでいきました。四六時中考えてしまう…。本当に幸せになって欲しいし、一緒に幸せになろう、橋本。
    この後もう一度聞いてこようと思います。

    橋本の過去を、全てを更に詳しく知りたい!…ですが彼は知られたくないのかもしれない。彼が話したくなったら話して欲しいと思います。
    ただし、大学での出逢いから本編開始前までの「私」が知っているであろうことについては全て知りたいです。
    えむすてさん、ぜひよろしくお願いたします。

    斉藤くん、柚木くんに続いての橋本さんで期待値が爆上がりの中で、期待以上のものが出てきて語彙力が失いました…

    ハピホからのえっちはすごくチャラくていじわーるな感じだったのに、お見舞いシーンで急にすごい過去の暴露されて、ヒロインに心許してる感があるうえに誰かに吐き出したかったのかな…って思えて心がぎゅーってなりました…!
    温度差で私が風邪ひきそう

    人から大切にされたい彼の細やかな気遣いとかエスコートでどん惹かれていくしかない
    明るい中にチラ見えする我慢とか無理してる感があってすごくリアルでした、あと泣いてるシーンもびっくりが勝ったんですけどんどん惹かれて引き込まれました

    橋本和希の虜になりました

    あらすじ