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■ 第一王子 ヴィクター編
❖TRACK 1「王子との再会」(03:19)
厳格な軍事会議を終えた後、廊下で偶然出会う二人。硬い表情が一瞬にして和らぎ、彼の優しい眼差しに心がときめく。堅牢な王子の一面と、ふと漏れる柔らかさの対比が、あなたを強く惹きつける。
「あぁ、お前か。こんなところで何をしているんだ?」
「この城の生活には慣れたか?」
「困ったことがあれば遠慮なく申せ。」
「少し冷えてきたな…もう日暮れの時間か。」
「暖かい部屋でゆっくり休むといい。」
❖TRACK 2「雷鳴に揺れる理性」(12:06)
激しい雷鳴が鳴り響く夜、彼は本を携えて部屋を訪れる。だが雷に怯えるあなたの姿に胸を突かれ、優しく抱きとめるうちに理性を抑えきれなくなる。守るはずの腕は熱を帯び、二人の距離は抗えず近づいてしまう。
「お前、ずいぶん顔色が悪いではないか。」
「雷が止むまで、私がそばにいる。」
「そんな抱きつかないでくれ。」
「私も男だ…。何もしないでいる自信はない…。」
「雷のことなんか忘れさせてやる。覚悟しろよ…。」
❖TRACK 3「甘い口づけと愛撫」(27:25)
恐怖を忘れさせるように、彼の指先と唇が身体を解きほぐしていく。耳や首筋に落とされる熱いキス、敏感な部分を舌や指で弄ばれる快感に抗えず、甘い声が零れてしまう。
「服、脱がせてもいいか…?」
「可愛いな…食べたくなるだろ…。」
「ちょっと指で擦っただけなのに、良い声を出して気持ちよさそうだな。」
「腰が揺れているぞ。触ってほしいみたいだな。」
「イキそうなのか? イキそうなら、ちゃんとイクっていうんだ…ほら、言ってみろ…。」
プレイ内容: キス / 耳舐め / 首筋キス / 胸愛撫 / 乳首舐め / クンニ / 手マン
❖TRACK 4「熱くとろける交わり」(36:57)
熱に浮かされたように、ついに彼を受け入れてしまう。奥まで貫かれるたびに快感が押し寄せ、囁きと抱擁に溺れていく。もう後戻りできないほど、深く結ばれる夜が始まる。
「もっと気持ちよくなろうって言っただろ…。」
「お前の中、熱くてキツイな…入れただけで気持ちいい……。」
「入れながらキスすると、上も下も繋がって、本当に一つになったみたいだな…。」
「お前がイクまで離れないように…腰掴んだまま…揺さぶってやる…。」
「あぁ…奥まで入って…堪らないな…。」
プレイ内容: キス / 耳舐め / 正常位 / 対面座位 / バック / 寝バック / ハメ潮 / 中出し
❖TRACK 5「抱擁と余韻」(05:44)
熱を分け合った後、彼の胸に抱かれて訪れる静けさ。優しい言葉と頬に触れるキスに心が満たされていく。眠りへと誘われながら、愛の確かさを何度も感じさせられる。
「無事お前と結ばれたんだ。 だからもう離したくないんだ。」
「あぁ、私も幸せだ…ありがとう。」
「お前も随分夢中になっていたんだな。」
「ふふっ、可愛いやつだな。」
「最後に…おやすみのキスをしよう。」
❖TRACK 6「バスローブの誘惑」(40:23)
シャワーを浴びて戻ったあなたはバスローブ姿のまま彼の前に現れる。無防備なその姿に、ヴィクターの瞳が熱を帯びていく。欲情を隠しきれない彼に強く抱き寄せられ、再び深く結ばれる。
「お前のその無防備なバスローブ姿と、水気の残る体、それに…私と同じ匂い…。」
「またお前に触れたい…いいか?」
「こんなにトロトロにさせて…。」
「そのままお前の好きなように動いてみろ…。」
「あぁ…いっぱい出たな…。」
プレイ内容: キス / 耳舐め / 胸愛撫 / 乳首舐め / クンニ / 手マン / 挿入 / ハメ潮 / 中出し
【内容物】
・本編ファイル (SEあり / SEなし) WAV形式
・購入特典一式
【クレジット】
◎声優 (第一王子役): 深川緑 様
https://x.com/shinsenryoku
◎イラスト (キャラクター&立ち絵): 針野シロ 様
https://x.com/HA_RI_NO
◎デザイン (ジャケット): MOBY 様
https://x.com/MOBY221
◎企画 / 制作 / シナリオ: mimimoto
https://x.com/mimimoto_info
サンプル
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