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【敬語責め×無自覚ドS】冷徹国師と欲の淵に堕ちて〜たとえ天命でも甘んじて受け入れる〜 [Myosotis] | DLsite がるまに

    おすすめレビュー

    天文や地理に精通し星象を観測することで未来予知が出来るすることが出来るし、民衆から尊敬されていて人望が厚い。
    シゴデキ国師のお話か?ってうっすら入れただけで聴き始めてしまったけど、そんな単純なことではなかった。

    ヒロインの囲碁の師でもあるからか、囲碁を打っている時は公務の時より多少くだけてはいるもの、それでもきっちり冷静で、ヒロインが結婚をするという話も特段引っかってはいない様子。
    媚薬を盛られヒロインが他の女性をーという話をして漸く本心が見えるあたり、普段の国師としての清廉潔白ぶりが伺い知れるけど、それがあるから媚薬のせいとはいえタガが外れどこか開き直ったような感じや、蓮と名前を呼ばれて嬉しそうな声音が余計色っぽい。
    よく聞いたら、どんな風に抱かれるのかとか想像してたらしい。え、そうなの?いや、朝議や囲碁の時のとのギャップよ。えろい。

    Rシーンは直接的な淫語を使ってないのが新鮮。
    でもそこは三橋さんの技術力なので、めちゃくちゃえろいから安心してほしい。
    翌日まだ解毒しきれていないと次を誘う時の周到な感じは、好きになってしまったことを認め完全に開き直って、むしろ潔いよ。
    敬語でこれからどこをどうするとか、どうなっているとか説明したり、意地悪なことを言われながら攻められるのってとんだ羞恥プレイだよ。えっろい。
    身分が違うと重々承知の上で、囲碁のシーンではおくびにも出さなかった本音と想いを繰り返すところにギュン。

    最終トラック、切なくてちょっと泣いたけど、最後に告げられるセリフで聴き手によって色々受け取れるような気がするので、それぞれのエンディングになると思います。

    ステキな作品をありがとうございました。

    久しぶりにファンタジー作品なシチュエーションボイスを聴きました。

    左丞相が登場するあたり中国の戦国時代から明代初期までのどこかの時代の物語なのかなと勝手に解釈して

    これはすぐにでも設定資料読ませて頂けるなら読んでみたいです。

    本作品は女帝(あなた)と国師の蓮さま( CV三橋渡さま)との許されない恋の物語。

    国師様の助言によく反対してくる
    左丞相( CV aki 様!豪華すぎる!)

    という登場人物となっております。

    国師さま左丞相に都合の悪い提案をしたものですから媚薬を盛られ呼吸も荒く昂りを解毒して欲しいと助けを求めたというか、甘えた先が陛下と。
    もうずーっと想い続けて続けすぎていたとしか思わずにはいられない触れる許可を頂いてからの丸め込み雪崩込みの周到さが拍手喝采だし天を仰ぎました。
    最初から陛下以外とする気持ち微塵も無かったでしょ。
    そして一度目を許されたから度々解毒がまだ完全に終わっていなくてと何回も訪ねてこられてありがたい。

    この時代背景の世界観だからでしょうか
    ひたすらR18シーンが言葉遣いやら表現が美しいというかお淑やかで、それでいてしっかりとじっくりとえっちなので普段淫語が苦手な方も没入できるのではないかと思います。蓮さま無自覚ドSというにはあまりにも優しいし、かと言って優しいだけではなく少し意地悪であったり執着をみせる塩梅が最高。ずーっと包んでくれます。

    最終トラックの「天命」を聴いて
    蓮さまの想いこの時代ならきっとそう判断するよねと涙ぐみました。
    最終トラックのその後のストーリーはきっと聴いたあなたが考察できるような余白を残して頂けたように感じます。

    三橋渡さんの柔らかで優しく包んでくださる声がとてもお耳心地が良くて本当に素敵でした。

    時代背景が少し昔の設定で、女帝であるヒロインと、彼女を支える国師の物語。

    2トラックまではアダルトなしだけど、二人の関係性が丁寧に描かれていてすごく好きでした。

    特に2トラックの囲碁シーンでは、まだ国師の恋愛感情が控えめで「この先どうなるの…?」ってモヤしたんですが、3トラックからの急展開が最高すぎました…!

    媚薬を盛られて苦しむ国師を見て、ヒロインが他の女性を呼ぼうとした瞬間、いつも冷静な国師が気持ちを爆発させて「蓮と呼んでほしい」って言うところ…!
    普段のクールさとのギャップに、独占欲丸出しで心臓持たなかったです…きゅんしすぎて虜になりました。

    解毒したと思ったら翌日も「まだ解毒が必要」とか言ってきて、ずるっ!この男ほんとずるい!って心の中で叫びました。

    最終トラックはほんのり泣けて、でも終わり方にいろんな解釈ができて余韻がすごい…。

    身分違いの恋もたっぷり味わえて、本当に最高の作品でした!
    素敵なものをありがとうございました!

    時代モノでファンタジー、こういった物語性のある作品も好きなので楽しみに何度も拝聴しました。

    国を治めている女帝(ヒロイン)を支える国師という位の高い役どころを三橋渡さんが演じてくださっています。
    国師の蓮さん、まだ23歳という若さだけれど女帝を支える人なだけあってとても落ち着いて若くて凛々しい人という印象を受けました。

    ↓以下、作品の内容に触れてます。注意してください

    囲碁のシーンでヒロインの結婚式の話に触れた時、縁起の良い日がまだない、しばらく待つように伝えたのは本当に占い(星の観測)によるものなのか、実は蓮さんの個人的な想いから結婚を遅らせるようにしたのか…蓮さんの隠された気持ちが気になりました。
    媚薬を盛られ、興奮を鎮めようとした時、偶然にもヒロインに遭遇するシーン。蓮さん、こで会ったのが他の女性じゃなくて良かった…と思ったけど、これもまさか…!
    蓮さんくらいの立場の人であれば女帝が入浴する場所はある程度知ってるんじゃ…?いつもヒロインを見ていると話していたし、でも本当に偶然かもしれないし、それとも偶然を装ったのかもしれない…
    色んな事を想像しましたが、でもどちらにしてもしたかな蓮さんも良きです^。それだけヒロインを手に入れたくて、策を練って行なった事かもしれないので(ニンマリ)

    解毒のためにヒロインと身体の関係をもち、そこで終わりではなく翌日も…
    最終的にどうなるんだろうと思っていましたが、この物語らしい結末で、国を治める女帝がそう簡単にあっちを辞めてこっちと…と出来ないこれも時代や立場があるので、少し寂しいけど二人にとってはこれが良かったのかなと思いました。
    これからも蓮さんは会いに来るような事を言われてたのでそこは安心しました。

    三橋さんの品のあるお声と蓮さんの役がマッチしていてとても素敵な作品でした(*^*)
    制作してくださりありがとうございました!

    女帝と国師という珍しい世界観、そして三橋さんが初めての役柄をどう演じられるのか、期待に胸を膨らませて拝聴しました。

    トラック1は、akiさん演じる左丞相との緊迫感あふれる議論のシーンです。「国を思う」志は同じでも、正義がぶつかり合い…
    三橋さんの芯のある理知的なお声から、蓮さんの生真面目さと職務への誇りがひしと伝わってきました。

    一転してトラック2、女帝(ヒロイン)との囲碁のシーンでは、重責を担うことへの不安にそっと寄り添うような、柔らかく優しいお声に変化します。蓮さんがそばにいてくれる安心感を覚えました。

    このようにトラック1と2は、アダルトパートではありません。が、実は一番のスパイスで。
    この前半の丁寧な描写が、のちのギャップを爆発させてくれました!

    後半は言わずもがなですが…
    ・媚薬を飲まされて理性すれな様子
    ・敬語責め(色気が半端ない)
    ・無自覚ドS(ありがとうございます)
    など、聴きどころのオンパレード。

    さらに「女帝と国師でこんなことしちゃダメなのに」という背徳感付きです。

    身分を越えて吐露される蓮さんの本音には、胸が締め付けられました。三橋さんの感情の乗せ方が本当に素晴らしく、改めて大好きだと思わされる作品です。

    ぜひ、2人がどのような結末を辿るのか見届けていただきたいです!

    这个系列剧本娘绝对参考了唐玄宗的故事吧!又是温泉又是妃子笑的,我猜这作里的温泉叫华清池吧(

    自带简中台本是极好的!社团肯为朕花心思就好x,好多晦涩的用词啊,要是没有翻译真是听不懂T
    剧情竟然很不错!竟然真的有在正经上朝商议政事哎(不然呢)! 后面一起下棋那段也很有感觉!古琴很好听w。话说莲君居然还是“我”的老师,所以国师就相当于太傅的地位了?居然有这么年轻的太傅啊!真是年少有为啊

    做的时候平时忧国忧民的高岭之花变得那么意乱情迷,一口一个陛下的这谁听了不迷糊…理解唐玄宗,成为唐玄宗…遇到这样的妙人我也不早朝了!听的时候满脑子都是什么芙蓉帐暖度春宵啊,什么温泉水滑洗凝脂啊,我们这样满脑子黄色废料真的能当皇帝吗(,

    总之是特别小意温柔的一款,还是白毛!这中国人刻在DNA里的白毛控让我很难不偏爱他啊૮(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)ა
    此男不仅主动戴套还很有服务意识,舔耳更是温柔。真的是无自觉抖S呢!他主观上是真的完全没有S的意图,十分克制又珍重,做什么都先征询你的许可,但是这样反而很羞耻很磨人啊!而且一边说着恕臣无礼一边做僭越的事,态度越谦卑做得越激烈…
    还有女上的姿势我也好喜欢,脐橙好啊,没力气了就变成颠勺了…简直太色了(/∇/)…

    唯一美中不足的可能就是这个结局,我都是皇上了怎么不能给莲封个妃位呢,他都这么爱朕了还失身于朕,朕不给他名分实在于心不忍啊,封为莲贵妃和皇夫共掌后宫吧!

    结合时代背景和角色设定,把下克上氛围做的很好的一部作品
    边do边用着敬语跟你表白简直不要太香啊!

    我看bk和简介还以为男主是纯粹冷冰的那种冷面国师呢
    结果越听越觉得哥们完全就是外冷内热的类型
    有理智会看清局势,面对危机会有潜意识的正确抉择
    但在感情方面被激一下就忍不住,doi时候完全就是爱看你各种反应的s男

    整个故事线节奏感还是很不错的
    传统意义上的下药解毒paro,加上国师x女帝的下克上人设
    两次doi随着感情戏关系变化,他对你身体的控制度和索取度也越来越高
    全程他做主导,哪怕是你骑在他身上也是他带动着你的节奏
    舔耳和喘息音超级近,边上有人压低声音do的那段可以清楚地感觉到气息就在耳边
    而且本作喘息和se的抽插音配合的超级好!桥老师喘一下身体碰撞音响一下(捂脸)

    要说门槛其实也有一丝
    敬语系台词作品通常都会有的就是较为正经导致代入感轻微下降的同时上升了催眠感。桥老师这次的声线是那种高贵冷艳声线,本作设定也不是现代日常,所以更显得乍一听难以靠近感很强。

    不过喜欢上这类就能知道这种才显得更好味(擦嘴)
    一本正经讲淫语,嘴上又是陛下又是臣子的,中间夹杂的全是令人心猿意马的形容。
    用着最高贵华丽的声线在你耳边挑逗你到他自己也忍不住。
    即便情到深处声音都保持着冷艳感,就连索吻和请求插入都在征求你同意
    然而字里行间又能体会到被快感侵蚀了头脑的样子。
    他毕竟喜欢了你很久,明知身份悬殊,也只是想着告诉你这份感情,也清楚你很难给他最为正式的回应所以尊重你,甘愿成为站在你影子里的人
    不过吃醋的时候照样会偷藏不住

    虽然最后结局由于身份阶层带来的隔阂,并不是世俗层面上的完美he
    咱就是说咱都女帝了诶
    结合时代背景和身份定义
    女帝多泡一两个怎么地了是吧!
    你看明天吃一口明媒正娶小皇夫,后天吃一口直球忠犬小将军的
    以后跟国师大人的“解毒”生活也是未来可期啊(发出了感受到男狐狸精元素的笑声)

    se和收音做的都不错,感谢社团,期待后面两作

    非常感谢社团创作了这样一部用心之作。作为一个中国听众,一听到古琴和流水潺的音效,瞬间就被拉入了那个古风世界。能感受到你们在努力贴近我们文化中的美学意象,这种靠近的诚意真的非常可贵,也让我们感到欣喜。

    作品中,国师用敬语进行引导的那种沉稳的S感,确实很有张力,声优的演绎非常到位,不愧是三桥渡。

    但也正因为对这个背景有共鸣,听完后反而生出了一些思考:女皇的身份,在这个故事里更多是一个精致的背景板,而非真正驱动情节的核心。期待看到的是一个真正手握皇权的女性,如何与她的臣子展开一场平等的、甚至是她占据主导的情感博弈。
    现在的叙事感觉更接近经典的“男强女弱”模式,女皇的主动性被削弱了,稍有些遗憾。

    另外有一个关于台词的细节想与制作团队进行探讨:“主语的权力”和“动词的流向”
    比如说:作品中男主对女主说“被别的男人占有”这类表达。这里产生了一种微妙的权力流向的错位。
    ·应该是“陛下宠幸别的男人”之类
    对于女皇而言,即使是亲密关系,她也不应该是“被…”的一方。她应该是授予者,是宠幸者,是所有亲密动作的起点。
    如果能让语言的主语始终锚定在女皇身上—是她在“宠幸”,她在“临幸”,她在“允许臣侍奉”。
    那么整个故事的权力感会完全不同。敬语会真正成为臣子对君主的情感表达,多一分代入感与禁忌感。

    最后:非常喜欢这个“女皇×国师”的设定,如果能有一部续作,让女皇真正成为权力的主体,让关系在君臣张力中产生更复杂的化学反应,那一定会是一部兼具文化美感与深度内核的杰作。带着许多期冀写下这篇赏析,非常期待你们的下一部作品!

    感谢社团的春节特供作品,从人设到剧情到背景都非常适合xm体质,自带中文也特别好。

    清冷+白毛+国师简直buf叠满,媚药更是经典中的经典,依然如此好吃,就喜欢看一些平时清心寡欲的人抵抗不了快感而失态的样子,再加上这一作还是国师×女帝的下克上,一边敬语一边又不自觉抖s说出淫语,我真的被反差毁了。实在是太好吃啊。一直爱慕着你却因为身份悬殊所以始终压抑着自己,结果因为这一次媚药全部爆发出来,国师的占有欲爱欲让人招架不住啊O(≧口≦)O

    tr1的时候莲和左丞相你一言我一语争论的剧情我很喜欢,故事背景一下就立起来了,tr2的时候因为心烦所以去找了莲对弈,还有古筝的背景音(题外话:古筝加上桥师的清冷声线真的好睡),给人的感觉都非常用心呀,特别喜欢这两轨的剧情。

    桥师喘得也太好听了,本来正经的时候声线是很沉着冷静端着的,因为媚药和心上人动情的时候就忍不住一直喘,喘息。真的太性感了。这次的声线也很yami,好き!

    最后莲一边控制不住心中的爱恋表白一边又努力压抑自己说希望你能幸福我会永远作为你的国师支持你帮助你,听得我心好痛꒦ິ^꒦ິ莲其实我也爱你的,但是因为身份确实无法正大光明放在台面上,唉,有一点be的感觉,不过还是能继续在一起的啦也算是he了。

    总之真的特别好吃,莲的喘息我要再听八百遍。

    前情铺垫和文戏严肃感为女帝树立形像观感都很不错!

    作为女帝最信任的国师会温柔地肯定女帝“以民为本”的初心,会坚定地支持义务教育的推行,会在她迷茫时说“臣永远在陛下身边”。

    一向都很吃端着形像散发禁欲感的角色失控的那一刻,后面是意料之内人性反差,从对弈时的君臣相惜到八卦婚约之事到浴池里的步沦陷终于撕下道德伪装,君臣情谊变得乱七八糟惹(狂喜)
    一边颤抖着说“请您离开”,一边又用“命运”为借口,将贪婪之手伸向你。

    他也并非全然失控反而清楚地知道自己在做什么,却选择用“药效”作为遮羞布装成身不由己,最终却用最不仁道手段亵渎自己的守护~后面跟女帝也是毫不吝啬自己的要求,完全放开了。越品越有味道w

    后面也不装了夹带私货制造跟你亲密的机会,动机也是耐人寻味,品出一点自愿中毒赌你会不会拯救他的癫狂,虽说在彻查犯人了但总觉得更像撒谎h说不定还可以借你的刀把对面政见不合的灭了,毕竟他可是作为心腹一直在你身边的国师。(痴迷女帝版和宫斗版)

    桥师还是一如既往很会演这种禁欲者失控的狼狈感(安心享受)还是这么会把情难自制具象化。

    总而言之听美了,剧本整体挺不错,看出文戏里的细腻用心,敬语用臣真是相当美味,单论角色也很合我心意,ごちそうさまでした!

    あらすじ