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あらすじ
【Tr.1】
休日。のんびりしていたあなたの元に、1本の電話が…
◆電話の相手はあなたがマネージャーを務めるバスケチームのエース“山岡昴流”だった。
◆イベントで使うユニフォームを忘れたらしく、届けてほしいとのこと…
◆あなたはユニフォームを取りに行くべく、昴流の部屋へと向かう
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【Tr.2】
昴流の部屋に到着し、ユニフォームを探していると…
◆背後から突然拘束され…
◆「ごめんねえ?ホントはずーっと家にいたんだ」
◆昴流は信じられない言葉を口にして…
「俺ね、ずーっと君のこと狙ってたんだ。
わかりやすいかなってくらいアプローチしてたつもりなんだけど。
全然気づいてくれないんだもん。
お近づきになるためには、こうするしかないなぁって思って。
ルール違反だったかな?」
「ん~? 体ビクンって動いてない? 乳首、ほんっと敏感なんだ?
爪の先で触るとどうなっちゃうの?
ほら……カリカリ、カリカリカリ……
あは、乳輪までぷくぷくに膨らんでんじゃ~ん。エッロ。
カリカリ気に入った? カリカリカリカリ……」
「あれ~? 今可愛い声出ちゃったねぇ? エッロ。
そんな声出るんだ? ヤッバ、チンポヒクついちゃったじゃん。
ねぇ、本当可愛い……もっとしたくなっちゃう。じゃあ今度はー」
◆突然の拘束
◆いきなり濃厚キス
◆アスリートのおっきな手を使って執拗なおっぱい愛撫
◆溢れる愛液でぐしょ濡れのまんこをたっぷり擦られて…
◆絶頂したばっかりのまんこに指を入れられて内側全部を撫で回され…
◆バッキバキのアスリートちんぽでピストンされちゃう
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【Tr.3】
射精した後も昴流はあなたに迫り続ける…
「可愛い……顔トロットロになってる。力抜けちゃったの?
よっぽど気持ちよかったんだねぇ。
こんなに激しくセックスしたの、久しぶりだったんだ。
まだおまんこキュンキュンしてるんじゃない?」
「下の口では気持ちよくしてもらったから、今度は上の口でしゃぶってよ♡
俺、ずーっとマネージャーの唇エロいなって思ってたんだ。
今も思ってる──」
◆フェラしてほしくてキスでおねだり♡
◆ちんぽを頬に擦り付けられ、あなたは仕方なく…♡
◆おっきいちんぽは口の中でも質量を増し…
◆先っぽまでパンパンに膨らんだアスリートちんぽから大量射精&最後の一滴まで搾り取るよう要求
◆もう一回セックスしちゃう?と不敵に微笑む昴流
「え~? まだイヤイヤしちゃうの? どうせ気持ちよくなるくせに。
たっぷり中出しして、精子でいっぱいにしちゃおうよ……
俺体力は超自信あるから。君が精子まみれになるほど出してあげる」
「……何逃げようとしてんの?」
◆逃げようとしたけれど、結局捕まってバックで勢いよくピストンされまくり…
◆気持ち良すぎて逃げようとした腰をがっちり掴まれ逃げ場なんてない…!
◆バックから寝バックに変化し、より深くまでちんぽで激しくピストン♡
「太ももブルブル震えてる。
つま先までピンと伸びちゃうほど力入ってるね。
またイク準備始めてんの?
せっかくイクなら、ちゃんと教えてくれないと……!」
「『昴流、まんこイッちゃう、イカせて♡』って
おねだりしながら報告できるでしょ?」
「マネージャーの仕事の基本は、報告連絡相談なんじゃないの?
あ~、ほらっ、中締まってきた♡ ちゃんと言って」
「言えるだろ、早く言えよ。孕ませんぞ……!」
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【Tr.4】
激しいセックスに意識朦朧としながらも、これで終わると思ったのも束の間──
「ああ、膝、痛ぁ……床でエッチすんの、興奮するけど体痛くなるよな。
移動しよっか。あんただから、特別に俺のベッド使わせてあげちゃう♡」
「散々イキまくっちゃってへとへとでしょ。
インターバル必要だよね? いいよ、ちょっと休憩……
ただ寝てるだけじゃつまんないからさぁ」
「俺のチンポ舐めてよ。ほら、わざわざ顔の上にまたがってあげたんだから。
体動かさなくてもしゃぶれるでしょ?
ほら、早く……チンポの先っぽに吸い付いてごらん。簡単でしょ」
「口届かない? 腰落として、喉奥まで突っ込んであげてもいいけど?
どうする? 強引に口に突っ込んでほしい?」
◆何度も射精したはずのちんぽは全く萎えていなくて、それどころか再びフェラ強要されて……
◆俺もしてあげよっかな~と、シックスナインに突入してしまい……
◆クリヒクしていることを指摘され、恥ずかしいのに気持ちよすぎてクリイキ
◆さらにローターやバイブ、電マまで持ち出され、あなたはパニックに……
「あ、そうだ。
どんなにオモチャ押し当てられてもイカないように我慢してよ。
ローターでクリめちゃくちゃにされても絶対イッちゃだめ。
もしもイッたら、ペナルティね。わかった?」
「いつまで我慢できるかな?
これだけの刺激で、もうヒクついてんのわかってるからね?」
「エッロ……これ、俺だけしか見られないんだって思うと超優越感。
気持ちいい? 腰ヘコヘコしちゃうくらいいいんだ?
クリの先っぽだけじゃなくて、もっと押し当てて裏筋まで振動伝えてあげなきゃね」
◆ローターやバイブで絶頂させられまくったのにそのまま乳首まで責められて、頭真っ白になるまでイかされまくる
「ちゃーんと次のセックス準備、できたでしょ?
ほら、先っぽ当たるたびにヒクヒクしてる。
『頂戴頂戴』って体が言えちゃうくらいエッチになったねぇ♡
ほら、ゆ~っくり入れるよ♡」
「んっ……♡ もう中イク準備始めてない?
一気にうねって、チンポにがっちり絡みついちゃってる」
「気持ちいいっ……オモチャで中すっかりできあがってるじゃん。
はぁ、あっ、ねぇ、バイブと俺のチンポ、どっちが気持ちいい?
さっき入れたばっかりだから、比べられるでしょ?」
「『昴流のガチガチチンポのほうが気持ちいい』でしょ?」
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【Tr.5】
翌日になってもあなたは解放されておらず…
「はーい、おはよ。いつまで寝てんの? もう朝だよ?
散々セックスして寝てから、一回も目覚ましてないでしょ?
腕の拘束だけ外してあげたら、裸のままなのに寝ちゃって。
そろそろ起きてよ。俺も体目覚めたし、いつでも遊んであげられるよ?」
「え~、まだ寝ぼけてんの? 体力無いトコも可愛いんだけど。
でもこれから気持ちいいこと続けていけば、自然と体力つきそうだよね。
今日もオフだし……じっくり教え込んであげる」
「俺がどれだけ君のこと大好きなのか♡」
◆いきなり耳舐められまくってクリ弄られまくり、絶頂我慢不可避の状態でイかされまくる
◆指も出し入れされて連続絶頂させられて……
「じゃあ、奥までジュポジュポされながらイッちゃえ……
もう君の体、わかってきたよ♡
感じやすくて、焦らすと興奮しちゃって、簡単にトロットロになっちゃうスケベな体。
指出し入れされながら腰ヘコ止まんなくなっちゃったね……
堕ちちゃうまであと少しだ♡ ほら、イケ♡
チンポ入れる準備整えろ……!」
◆絶頂したばかりのまんこにちんぽがズプズプ入ってきちゃう……♡
「好き、好きぃ♡ ちゅく、ちゅっちゅ。
俺のことだけ、好きでいてくれるよね……? ちゅぷ、じゅるるっ。
俺はこの先、君のことだけ愛し続けるよ」
「あぁ、うんうんってうなずいてくれるの可愛い……♡
好き、好き好き好きっ」
「ん、ちゃんと自分でイクイク言えるようになったねぇ♡
えらいよ……おまんこもキューンって締まってきた……
ほら、イッちゃえ……イケっ♡」
合計 1時間11分13秒
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