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あらすじ
❝ TRACK1/04:54 ❞
夜、インターフォンを鳴らして現れたのは、穏やかな笑みを浮かべたあなたの大家・宍戸さん。
“改修工事の相談がある” と言われ、流れのまま彼を部屋へ通すことに。
世間話を交わし、談笑していた彼から差し出されたのは、酔った勢いで注文してしまったアダルトグッズの商品名が記載された、あなた宛の不在票。
思わず動揺するあなたを見て、彼は、「……ずいぶん、溜めてましたね」と低く囁いた。
穏やかな笑みのまま、どこか意味深な視線を向けてくる大家さん。
気付けば、部屋の空気はゆっくりと変わり始めていて──
❝ TRACK2/04:47 ❞
不在票に書かれたアダルトグッズの購入理由を、大家さんから静かに問い詰められるあなた。
誤魔化そうとしても、優しい口調のまま、一歩も引いてくれない。
…やがて手を取られ、距離が近付き── そのまま、そっと流れるように唇を重ねられてしまう。
驚いて固まるあなたの耳元で、彼はまた「……寂しいなら、僕で試してみませんか?」と囁いて──
〖 手を握る/顎クイ/キス 〗
❝ TRACK3/25:46 ❞
否定も拒絶もできないまま、抱き寄せられてしまったあなたは、深く重なるキスに翻弄され、やがて寝室へと向かってしまう。
優しく触れられながらも、どこか意地悪に焦らされ、気付けば自分でも信じられないほど乱されていた。
一方的な奉仕が終わり、彼は名残惜しそうに微笑みながら帰り支度を始める。
「今日はここまでにしておきましょう?その方が、次が楽しみになりますし……ね?」
そう言い残し、あなたの部屋を後にするのだった。
〖 ハグ/キス/ディープキス/耳舐め/首舐め/胸揉み/着衣乳首責め/着衣まんこ撫で/クリ責め/絶頂/頭を撫でる/キス 〗
❝ TRACK4/29:48 ❞
数日後、マンションのエントランスで再び大家さんと顔を合わせたあなたは、
お預けを食らってしまったもどかしさから、何気ない会話の流れで、また彼を自宅へと招き入れてしまう。
届いたばかりのアダルトグッズを見て、「…僕が使い方を教えてあげますよ。ちょうど、あの日のあなたが頭から離れなくて」と囁いた彼に、
ソフトタッチで触れられ、甘く翻弄されるうちに、何度も絶頂を迎えたあなた。
その様子に微笑み、愛おしそうにあなたの髪を撫でる大家さん。
「もしまた続きがしたくなったら、501号室のインターフォンを押してください」
「……僕はいつでも、あなたのことを待っていますから」
そう言い残し、彼はまた、部屋を後にした。
〖 おもちゃ開封/ディープキス/耳舐め/首舐め/胸揉み/脱衣/おもちゃでクリ責め/絶頂/手マン/クンニ/指入れクンニ/潮吹き絶頂/キス 〗
❝ TRACK5/02:43 ❞
翌朝、ゴミ捨て場で偶然再会した2人。
思わず嬉しくなって声をかけたあなたに対し、彼はいつも通り、穏やかな大家さんとしての顔を見せる。
昨夜の出来事が嘘だったかのような距離感に少し戸惑いながらも、会話は自然と弾んでいく。
やがて今まで通りの大家さんは軽く手を振り、その場を去っていってしまう。
その背中を見送りながら、あなたは気付いてしまった。自分が、もう彼を意識していることを。
❝ TRACK6/29:41 ❞
迷いながらも、意を決したあなたは、501号室・大家さんの部屋を訪ねる。
扉を開けた彼は、どこか不機嫌そうな表情。
「…いや、来てくれたのは嬉しいんですけど、今日の僕、多分、あなたのペースに合わせて自制できる気がしなくて」
次の瞬間、ソファへ押し倒され、強くキスをされる。
これまでとは違う激しさで弱いところを責められ、あなたは完全に彼のペースに飲み込まれていく。
「ねえ…今日は…僕にちんこをはめて欲しくて、わざわざここまで来たんでしょう?」
「…まぁ、今まで焦らすように前戯だけして帰るって、そう仕向けたのは僕ですけど」
そう言って、あなたに “おねだり” を求めてきて──
〖 押し倒す/ディープキス/首筋キス/乳首甘噛み/首絞め/クリ責め/ローションガーゼ/潮吹き絶頂/手マン/絶頂/ちんこビンタ/フェラチオ/イラマチオ/キス/おねだり強要 〗
❝ TRACK7/19:36 ❞
あなたの懇願を受け入れるように、2人はついに一線を越える。
逃げ場のない距離で抱き寄せられ、飴と鞭を交互に与えられながら、果てしない快楽に溺れるあなた。
体勢を変えながら、ゆっくりと支配されていく感覚。
呼吸も、動きも、すべてを彼に委ねてしまう。もう、後戻りはできないと分かりながら──
〖 正常位/甘逝き/首絞め呼吸管理/お預け逝き我慢/バッグ/マーキング/キス/正常位/キスハメ/同時絶頂/口内射精 〗
❝ TRACK8/05:46 ❞
事後、ぐったりとした様子のあなたに静かに寄り添いながら、あなたと出会った日から、ここに至るまで、彼はこれまでの出来事を語り始める。
偶然のように見えた出来事の裏にあった、彼の想いと計算。
そして、ずっと抱いていた本心。
「だから、決めたんです。丁寧に…時間をかけて、僕のことを好きになってもらえるように、あなたのことを堕とそう、って」
そう告げて、優しく唇を重ねる大家さん。
『僕なしじゃ、ダメな体になっちゃいましたね?…あなたの身体をこうした責任、ちゃんと僕に取らせてください、ね?』
❝ 300DL特典/緑緑緑さまフリートーク ❞
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