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あらすじ
■ 三宅理久編 (138:37)
❖ TRACK 1「バレバレですよ、先輩」 (06:15)
仕事を終えた三宅の席へ、
期間限定のチョコレートを手に駆け寄るあなた。
資格の勉強を教えてほしい──。
そわそわしながら切り出すあなたを、
からかいながらも嬉しそうに受け入れる。
「…このチョコレートの本当の理由はなんですか?」
「さっきからずっと、そわそわしちゃってますよ。」
「先輩のことなら、すぐに気づきます。世話になってるし。」
「じゃあ、今週の土曜日はどうです? 空いてますか?」
「それとも俺の家まで迎えにきてくれます?」
❖ TRACK 2「お家で勉強会」 (05:06)
後日、あなたの部屋に訪れた三宅。
「結構スパルタなんで」と宣言する彼は、
どこか楽しそうな、いたずらっぽい笑みを浮かべる。
「ほっぺ膨らませても可愛いだけで、怖くないですよ?」
「時間のあるとき、一緒に片づけましょうね。」
「俺、結構スパルタなんで、覚悟…しておいてください、ね。」
「わかりやすい人ですね、先輩って。」
「もっともっとって、知りたくなってくる。」
❖ TRACK 3「なんでもしてあげる」 (12:09)
夕方のアラームが鳴り、勉強が終わる。
お礼をしたいと申し出るあなたに、
彼が耳元に唇を寄せてくる。
意味がわからず固まるあなたに、
もう一度キスを落とし──そのまま押し倒される。
「へえ、本当にいいんだ…ふ~ん…。」
「冗談で、キスなんてするわけないでしょう?」
「ね、先輩。俺、先輩と気持ちいいことがしたいです。」
「まさか、こういうエッチなこと、だと思いませんでした?」
「先輩のこと幸せにするから、先輩の全部、俺にちょうだい。」
❖ TRACK 4「お家で初めて」 (54:22)
覆いかぶさりながら、濃厚なキスを重ねていく。
敏感な場所をひとつずつ暴かれ、
何度イっても終わらせてもらえない。
おねだりさせてから脱がし、
焦らしてから触れ、
甘い声で褒めながら、どこまでも深く。
気持ちよすぎて意識が飛ぶまで、愛される。
「先輩…好き、好き…。」
「違わないでしょう? 触ってほしそうに、震えちゃってる…可愛いですね。」
「反応が素直だと、意地悪したくなっちゃいます。」
「先輩、声、凄いですよ。あんあんって、エッチな声出しすぎ。」
「俺、言いましたよね? 先輩の可愛い姿、見たいって。」
プレイ内容: キス / 耳舐め / 胸愛撫 / 乳首責め / クンニ / 手マン / クリ責め / 潮吹き / 挿入 (ゴム有り) / 正常位 / 射精
❖ TRACK 5「愛の証」 (03:34)
気がつくとベッドの上。
気絶したあなたを運び、
お風呂まで借りて身体を綺麗にしてくれていた。
食べそこなった晩ごはんは、
彼が手料理で作ってくれるという。
「アフターケアも彼氏の役目、ですから。」
「先輩があまりにも可愛いから、歯止め、ききませんでした。」
「たぶん、次もまた意地悪しちゃうと思います。だから先に謝っておきますね。」
「俺の恋人になったから、ずーっと俺に愛されてくださいね。」
「愛情込めて作るんで、出来るまで、そこでゆっくり待っててくださいね。」
❖ TRACK 6「先輩が足りない」 (04:26)
数日後、夜の残業中。
集中力が切れた三宅が、あなたのもとへやってくる。
チョコをもぐもぐするあなたの姿を見て
甘い言葉をこぼすも、上司に呼ばれて去っていく。
そして仮眠室で、休憩時間が重なる。
ベッドはひとつ──。
「大好きな人のことは、知っておきたいでしょう?」
「俺、先輩不足でどうにかなっちゃいそうですもん。」
「じゃあ、一緒に寝ましょう。」
「俺たち、恋人同士ですよね? だったら、なにも心配することないじゃないですか。」
「先輩と会社でこんなに密着できるなんて、ドキドキします。いけないことしてるみたいで。」
❖ TRACK 7「俺の勝ち」 (10:24)
ひとつのベッドで身体を寄せ合い、眠りについたあなた。
ふと唇に温もりを感じて、目を開ける。
三宅からの急なキスを押し返すと、
彼は素直に謝って、背中を向けてしまう。
静かな仮眠室に、時計の音だけが響く──。
眠れないあなたの口から、小さな声がこぼれる。
「先輩…好きですよ、好き、大好き。」
「我慢…できるわけないじゃないですか。大好きな先輩と密着してるんですよ。」
「じゃ、俺は、うっかり触ったりしないように、あっち向いて寝ますね。」
「せんぱぁい、いい子ですね。きちんと言えたじゃないですか。」
「いい子、いい子。俺、素直ないい子、だぁいすきですよ。」
❖ TRACK 8「ふたりだけの秘密」 (38:02)
あなたのおねだりに応えるように彼が求めてくる。
声の我慢、焦らし、イき我慢──。
すぐそこに仕事仲間がいる仮眠室で、
イきたいのにイかせてもらえない。
好きと繰り返すまで終わらない焦らしに、
快感だけが際限なく積み上がっていく。
「先輩、あんあん鳴いちゃってますけど…ここ、会社ですよ。忘れてません?」
「でも、ダメです。イっちゃダメですよ。」
「もっとぐちゃぐちゃになって。俺だけしか見えなくなってください。」
「いーっぱい、好きって言ってくれたらイってもいいですよ。」
「いいですよ、もう我慢しなくても…イってください。」
プレイ内容: キス / 耳舐め / 乳首責め / 手マン / 潮吹き / 挿入 / 正常位 / 種付けプレス / 中出し
❖ TRACK 9「始まり」 (04:19)
目が覚めると、三宅があなたの代わりに
上司と電話で話していた。
今日はこのまま帰っていい──って。
濃厚なキスと共に、タクシーであなたの家へ。
明日は休み。
「先輩が、足りないんです。あれだけじゃ、全然、足りない。」
「もっともっと、先輩が欲しいです。先輩は? 俺のこと欲しくないの?」
「いーっぱい先輩を愛させてください。」
「抱き潰されるまで愛される覚悟、しといてくださいね。」
「せーんぱい…♡」
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(1) 高画質ノンテキストキービジュアル+立ち絵
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(5) キャストトーク: 三宅理久役 / CV.初時チェリーさま
が追加になります!!
【内容物】
・本編ファイル (SEあり / SEなし) WAV形式
・購入特典一式
【クレジット】
◎声優 (三宅理久役): 初時チェリー 様
https://x.com/cherry_uitoki
◎イラスト (キャラクター&立ち絵): 玄米 様
https://x.com/gm_uu
◎デザイン (ジャケット): MOBY 様
https://x.com/MOBY221
◎シナリオ: DANKE 様
https://x.com/Danke_xxx
◎企画 / 制作: mimimoto
https://x.com/mimimoto_info
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