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【小悪魔な後輩×オフィスラブ】「俺、素直ないい子、大好きですよ。」からかい上手な後輩はあまサドえっちで逃さない〈うちの会社は甘すぎる~Ver.1.0~/三宅理久編〉 [mimimoto] | DLsite がるまに

    おすすめレビュー

    オフィスラブシリーズのトリは初時チェリーさんご出演の後輩くんが登場、しかもとんでもない隠し玉でしたね。
    私が初時さんを初めて知ったのが年下作品だったので、なんだか懐かしい気分でした、最近の初時さんはお兄さんイメージがあるので。

    ヒロインと同じ部署で働く後輩の三宅理久君はクールで優秀な期待の若手、今では先輩を支えるまでに成長したしごでき男です。
    常に自信とスマートさが見え、ヒロインへの言動も小悪魔が入り交じり、少しからかい気味。
    が、いざ恋人になった彼はからかいつも甘さが出てきており、初時さんの声も相まって色気増々でこちらを襲ってきます。
    ドすけべシーンの初時さんの水音関係が達者過ぎて、この人もうSE要らないんじゃないかと錯覚しました、ホント凄いので聴いて欲しい。
    喘ぎ真似も何回かあるのですが、そこも大変ドえっち。
    えっちはS!というより意地悪という印象です、好きな子をちょっと虐めたい的な、でも最中は可愛い言ってくれます、ずっと可愛い言ってます。
    可愛いだのい子だの言って…こっちは先輩ぞ!でも勝てる要素一つも無い!先輩敗北!


    あと最後に前作の原千紘くん編のレビューで書けなかったのですが、SE関係はかなり控え目な印象でした。
    此方のサークルさん作品では他に王子様シリーズを聴いた事があります、しかしながらSEの感じはまるで違いましたね。
    王子様のSEはかなり激しく、多種多様で聴き応えがある感じでしたが、オフィスシリーズは良く言えば自然、悪く言えば物足りないです(あくまで個人的に物足りなさを感じているだけですよ)。
    なので、もし王子様シリーズを聴いて、SEも良かった!と思ってこのシリーズを聴くと肩透かしを喰らうかもしれません。
    実際、私も王子シリーズのSEが大好きだったので、この控え目なSEだけは残念だと思いました。
    勿論、この自然体が良い!と考える方も居るも思うので、ご参考程度にして下さい。

    同期、同級生ポジが好きなんで、自分は後輩くんを選ばないだろうと思ってました、ごめんなさい
    後輩くんが1番よかった、甘かった!
    めちゃ焦らされるの、ヤバかった
    ホントに年下なんですか!ってくらい、キスがはじまる前から言葉遣いとゆうかペースが絶妙で、前戯がすごくえっちで
    挿入してからもうムリぃて感じです
    語彙がやばいんで、自分のレビュー読むより聴いて!です
    ぜひ初時さんにさやかれて下さい

    あらすじ

    ■ 三宅理久編 (138:37)

    ❖ TRACK 1「バレバレですよ、先輩」 (06:15)

    仕事を終えた三宅の席へ、
    期間限定のチョコレートを手に駆け寄るあなた。

    資格の勉強を教えてほしい──。

    そわそわしながら切り出すあなたを、
    からかいながらも嬉しそうに受け入れる。

    「…このチョコレートの本当の理由はなんですか?」
    「さっきからずっと、そわそわしちゃってますよ。」
    「先輩のことなら、すぐに気づきます。世話になってるし。」
    「じゃあ、今週の土曜日はどうです? 空いてますか?」
    「それとも俺の家まで迎えにきてくれます?」


    ❖ TRACK 2「お家で勉強会」 (05:06)

    後日、あなたの部屋に訪れた三宅。

    「結構スパルタなんで」と宣言する彼は、

    どこか楽しそうな、いたずらっぽい笑みを浮かべる。

    「ほっぺ膨らませても可愛いだけで、怖くないですよ?」
    「時間のあるとき、一緒に片づけましょうね。」
    「俺、結構スパルタなんで、覚悟…しておいてください、ね。」
    「わかりやすい人ですね、先輩って。」
    「もっともっとって、知りたくなってくる。」


    ❖ TRACK 3「なんでもしてあげる」 (12:09)

    夕方のアラームが鳴り、勉強が終わる。

    お礼をしたいと申し出るあなたに、
    彼が耳元に唇を寄せてくる。

    意味がわからず固まるあなたに、

    もう一度キスを落とし──そのまま押し倒される。

    「へえ、本当にいいんだ…ふ~ん…。」
    「冗談で、キスなんてするわけないでしょう?」
    「ね、先輩。俺、先輩と気持ちいいことがしたいです。」
    「まさか、こういうエッチなこと、だと思いませんでした?」
    「先輩のこと幸せにするから、先輩の全部、俺にちょうだい。」


    ❖ TRACK 4「お家で初めて」 (54:22)

    覆いかぶさりながら、濃厚なキスを重ねていく。

    敏感な場所をひとつずつ暴かれ、
    何度イっても終わらせてもらえない。

    おねだりさせてから脱がし、
    焦らしてから触れ、
    甘い声で褒めながら、どこまでも深く。

    気持ちよすぎて意識が飛ぶまで、愛される。

    「先輩…好き、好き…。」
    「違わないでしょう? 触ってほしそうに、震えちゃってる…可愛いですね。」
    「反応が素直だと、意地悪したくなっちゃいます。」
    「先輩、声、凄いですよ。あんあんって、エッチな声出しすぎ。」
    「俺、言いましたよね? 先輩の可愛い姿、見たいって。」

    プレイ内容: キス / 耳舐め / 胸愛撫 / 乳首責め / クンニ / 手マン / クリ責め / 潮吹き / 挿入 (ゴム有り) / 正常位 / 射精


    ❖ TRACK 5「愛の証」 (03:34)

    気がつくとベッドの上。

    気絶したあなたを運び、
    お風呂まで借りて身体を綺麗にしてくれていた。

    食べそこなった晩ごはんは、
    彼が手料理で作ってくれるという。

    「アフターケアも彼氏の役目、ですから。」
    「先輩があまりにも可愛いから、歯止め、ききませんでした。」
    「たぶん、次もまた意地悪しちゃうと思います。だから先に謝っておきますね。」
    「俺の恋人になったから、ずーっと俺に愛されてくださいね。」
    「愛情込めて作るんで、出来るまで、そこでゆっくり待っててくださいね。」


    ❖ TRACK 6「先輩が足りない」 (04:26)

    数日後、夜の残業中。

    集中力が切れた三宅が、あなたのもとへやってくる。

    チョコをもぐもぐするあなたの姿を見て
    甘い言葉をこぼすも、上司に呼ばれて去っていく。

    そして仮眠室で、休憩時間が重なる。

    ベッドはひとつ──。

    「大好きな人のことは、知っておきたいでしょう?」
    「俺、先輩不足でどうにかなっちゃいそうですもん。」
    「じゃあ、一緒に寝ましょう。」
    「俺たち、恋人同士ですよね? だったら、なにも心配することないじゃないですか。」
    「先輩と会社でこんなに密着できるなんて、ドキドキします。いけないことしてるみたいで。」


    ❖ TRACK 7「俺の勝ち」 (10:24)

    ひとつのベッドで身体を寄せ合い、眠りについたあなた。

    ふと唇に温もりを感じて、目を開ける。

    三宅からの急なキスを押し返すと、
    彼は素直に謝って、背中を向けてしまう。

    静かな仮眠室に、時計の音だけが響く──。

    眠れないあなたの口から、小さな声がこぼれる。

    「先輩…好きですよ、好き、大好き。」
    「我慢…できるわけないじゃないですか。大好きな先輩と密着してるんですよ。」
    「じゃ、俺は、うっかり触ったりしないように、あっち向いて寝ますね。」
    「せんぱぁい、いい子ですね。きちんと言えたじゃないですか。」
    「いい子、いい子。俺、素直ないい子、だぁいすきですよ。」


    ❖ TRACK 8「ふたりだけの秘密」 (38:02)

    あなたのおねだりに応えるように彼が求めてくる。

    声の我慢、焦らし、イき我慢──。

    すぐそこに仕事仲間がいる仮眠室で、
    イきたいのにイかせてもらえない。

    好きと繰り返すまで終わらない焦らしに、
    快感だけが際限なく積み上がっていく。

    「先輩、あんあん鳴いちゃってますけど…ここ、会社ですよ。忘れてません?」
    「でも、ダメです。イっちゃダメですよ。」
    「もっとぐちゃぐちゃになって。俺だけしか見えなくなってください。」
    「いーっぱい、好きって言ってくれたらイってもいいですよ。」
    「いいですよ、もう我慢しなくても…イってください。」

    プレイ内容: キス / 耳舐め / 乳首責め / 手マン / 潮吹き / 挿入 / 正常位 / 種付けプレス / 中出し


    ❖ TRACK 9「始まり」 (04:19)

    目が覚めると、三宅があなたの代わりに
    上司と電話で話していた。

    今日はこのまま帰っていい──って。

    濃厚なキスと共に、タクシーであなたの家へ。

    明日は休み。

    「先輩が、足りないんです。あれだけじゃ、全然、足りない。」
    「もっともっと、先輩が欲しいです。先輩は? 俺のこと欲しくないの?」
    「いーっぱい先輩を愛させてください。」
    「抱き潰されるまで愛される覚悟、しといてくださいね。」
    「せーんぱい…♡」


    ◤ 購入特典内容 ◢

    (1) 高画質ノンテキストキービジュアル+立ち絵
    (2) 高画質表情差分
    (3) 「うちの会社は甘すぎる ~Ver. 1.0~」PV
    (4) “甘すぎる彼との日常” 特別トラック × 2 ※全年齢

    +

    さらに300DL突破で

    (5) キャストトーク: 三宅理久役 / CV.初時チェリーさま

    が追加になります!!


    【内容物】

    ・本編ファイル (SEあり / SEなし) WAV形式
    ・購入特典一式


    【クレジット】

    ◎声優 (三宅理久役): 初時チェリー 様 
    https://x.com/cherry_uitoki
    ◎イラスト (キャラクター&立ち絵): 玄米 様
    https://x.com/gm_uu
    ◎デザイン (ジャケット): MOBY 様
    https://x.com/MOBY221
    ◎シナリオ: DANKE 様
    https://x.com/Danke_xxx
    ◎企画 / 制作: mimimoto
    https://x.com/mimimoto_info

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    編集部レビュー

    【高橋ゆうきのレビュー】 職場という日常の舞台で、小悪魔な後輩との甘い関係が展開するこの作品。タイトルの「素直ないい子」というキーワードが、単純な萌え要素ではなく、後輩キャラの深い魅力を引き出している点が好印象です。 最大の特徴は、からかい上手な後輩による段階的な焦らしのテクニック。言葉責めと耳舐めを組み合わせた責めは、イヤホン装着で耳元での囁きがダイレクトに伝わり、没入感が一気に高まります。バイノーラル録音により、相手の息遣いや微細な音が立体的に聞こえ、単なる音声ではなく「現在進行形の体験」となるわけです。 溺愛とあまあまというジャンル設定も秀逸。焦らしながらも相手を思い続ける後輩の揺らぐ感情が、言葉の端々に滲み出ています。先輩として逃げられない関係性、職場という制約のある環境だからこそ、禁断性と親密性が交錯し、心理的な興奮度が増していく構成になっています。 HNT VOICEで類似作品と比較すると、このメーカーは焦らしの時間配分に秀でており、長すぎず短すぎない絶妙なテンポ感を実現しています。初めて同人音声に手を出すユーザーにも、「これなら続けて聴きたい」と思わせるコスパ感覚が備わっています。 HNT VOICEでは、オフィスラブやあまあま系ボイスも多数収録。まずはこの作品で職場系の魅力を味わうのがおすすめです。

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