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あらすじ
「わたくし、リラの“おトイレまんこ”♪
いつも綺麗にご利用いただき、ありがとうございます……♪」
* * *
朝。
あなたは、優しい声に起こされます。
「――おはようございます、ご主人様♪」
あなたのお付きのメイド・“リラ”の声でした♪
彼女は、にこやかに微笑みながら……
「ふふ♪ 今日も体調はよさそうですね♪
顔色がとても健康的ですし……
なにより♪」
「ご主人様の……ここ♪
お・ち・ん・ぽ♪
元気いっぱい、朝勃ちしていらっしゃいますから♪」
と♪ あなたの股間を示します……♪
「では……本日もなさいますか♪
お休み中に、タマタマの中に作られてしまった、どろどろおちんぽミルクを……♪」
「わたくしの……
“ザーメントイレ当番メイド”、リラのおまんこに♪
どぴゅどぴゅっと、捨てていかれますか……♪」
そう。
あなたのメイド“リラ”は、ただのお付きのメイドというわけではなく……♪
「はい♪
わたくしは、ご主人様のおちんぽミルクを、全身で喜んで受け止める……」
「“ザーメントイレ当番メイド”、です♪」
にこにこと嬉しそうな笑顔で、リラは言いました♪
「ご主人様は、とても奥手でいらっしゃいます。
お屋敷のメイドたちに、指一本すら触れようとされません……」
「“好きに手を出していい”と、
メイド全員から言われているにもかかわらず、です」
「ですから♪
ご主人様が、気軽に気楽に、メイドに手を出しやすいよう……
おちんぽが勃起したら、いつでもザーメンを捨てていただける……
“生のザーメントイレ”になる当番を作ったのです♪」
「用を足すのと同じ感覚で、
ぽかぽかおまんこを、お手洗いとして使っていただければ幸いです……♪」
と。
むちむちえっちなメイドさんは、優しく微笑みながらそう言うのでした……♪
* * *
そうして――
いつでもどこでも体を“ザーメントイレ”扱いしていい、丁寧語おまんこメイドさんと……♪
“生おまんこトイレぴゅっぴゅ”の日々を過ごしましょう……♪
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