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【♡可愛いは正義♡】恋する姫は強いのだ!-運命の恋も、お前も全部、姫のもの♡- [Green eyes Monster] | DLsite がるまに

    あらすじ

    ・プロローグ


    疲れていた。

    人生に…なんて言ったら重いけど、とにかく疲れていた。どこかで休みたかった。

    そんな思いから、普段なら通らない道を歩いていると、路地裏にある小さなお店の看板が目についた。

    カフェ「Fennec Bloom」


    「いらっしゃいませ」
    「ねぇ、ここってすごく分かりづらかったでしょ?」
    「運命の出会いってやつかな」


    本当になんとなく…偶然その店に入ると、そこにいたのは、可愛いに包まれた可愛い可愛い男の店員さん。

    小悪魔的に笑い、距離を詰めてきて…かと思えば、疲れてる気持ちをすべて見透かして…。


    「もー、可愛い女の子なんだから、無茶しないの!」
    「姫のオリジナルブレンド、出してあげる♡」


    流されるように席について、温かい紅茶を飲んで…
    なんだか涙が出そうになってしまう。


    「ねぇ、お前さ」
    「もしかして、姫に恋する運命だったりして」


    可愛い彼と、運命の恋が始まる予感。


    ・トラック1

    私はまた、あのカフェのドアを開けた。

    「いらっしゃいませ〜…あ、また来てくれたんだ。ふふ、嬉しいな」


    姫…ではなく、可愛いエプロンドレスの撫子さんが笑顔で迎えてくれる。
    目が細まって、本気で喜んでるのが伝わってくる。


    「姫、けっこう待ってたんだよ〜。あ、別にプレッシャーかけたいとかじゃないよ!」
    「 ただ、会えるとやっぱり、嬉しいからさ」


    その言葉に、胸の奥がじんわり温かくなった。プレッシャーなんて全然感じない。
    むしろ、こんなふうに素直に待っててくれるのが、なんだか照れくさい。


    「姫は可愛いものが大好き。ぬいぐるみも、スイーツも、リボンも…」
    「そして、可愛いと思った人のことも、ちゃんと好きになっちゃう」

    「だって、可愛いって、世界を救うんだよ。」

    「それに…お前も、可愛いよ」


    顔が熱くなった。照れてるのを見透かされて、くすくす笑われる。


    「ねぇ、手…少しだけ、いい?」


    温かい手が重なって、指先をぎゅっと握られる。


    「今日もよく頑張ってるね」


    言われた瞬間、張り詰めてたものがふっと溶けた。

    甘くて、切なくて、温かくて……癒されてる顔を、彼は嬉しそうに見つめてくる。


    「このぬくもり、お守りにするね。」


    店を出ても、手の温もりが残ってて。次が、待ち遠しい



    ・トラック2


    「ん? 可愛い子がいると思ったらお前じゃん。」
    「何やってんの? 知らない男と楽しそうに」


    休日。撫子さんに会いたくなった私を、ナンパから助けてくれたのは、私服姿の撫子さんで、少し拗ねた顔をしていた。


    「ちょっとごめんね、お兄さん。この子、俺の連れなんだ」


    手をぐっと握られて引き寄せられる。


    「ったく、なんであんな軽いやつと喋ってんの。」
    「お前みたいな子、ほっといたらすぐ持ってかれそうで…」


    今更恐怖が襲ってきて、震えてしまった私の手を、ぎゅっと握り返して。


    「怖くなった? 手、握ったままでいい?」


    彼は優しく笑って、
    肩を寄せて、守ってくれた。


    「なんであんな男に微笑んでたの?」
    「お前の可愛いって、もっと繊細なんだ。姫は知ってるよ。お前の目、髪、指……全部」


    指を取って、甘噛み。


    「ちゅ…あむっ。独り占めしたくなっちゃって」
    「いつもなら流せるのに、お前が他の誰かと笑ってるだけで嫌な気分になる。」


    「お前が笑うなら、姫の隣だけでいい」


    目が合って、ドキッとした。



    どこか怒った様子の彼は、あなたの手を握り、拗ねた口調
    ・トラック3

    前日、撫子さんと電話していた。
    休日なのに、とくにやることがなく終わりそうだというと、彼からデートのお誘いが…。


    「あ、これもう、誘っちゃえって。ビビビってきたの」


    まずは秘密の花畑へ。

    「最近ちょっと元気なさそうだったから…綺麗なものって、心癒すから」


    手をつないで、風に髪がなびくのを見ながら、頭を撫でられて。
    ベンチに座って、花がいっぱいの景色。


    「目閉じて? 大丈夫、姫がそばにいるから」


    風と花の香りが降り注いで、心がふわっと軽くなった。


    夕暮れ、高台の夜景スポットへ。街の灯りが星みたいで、横顔に光が映るのを見て、撫子さんがそっと本音を零した。


    「この手を繋げるのも、全部偶然なんだって。嬉しくて、少し怖い」

    「お前といると、飾らなくても笑ってくれる。心が甘えるって感じ?」

    「ちゅ…」
    「今の、キスだよ。ずっと我慢してた」


    帰り道、手を繋いだまま。


    「このまま、もう少し一緒にいたい。」
    「眠るだけでいい、隣にいてほしい」

    そんな彼に私は…。


    ・トラック4_お前の全部、姫のもの(R-18)
    【愛の告白/可愛い連発/胸責め/口説きながらのラブラブクンニ/怖がらせないようゆっくりえっち/ゆっくり愛情たっぷり手マン/ゴムつき正常位挿入/一人称「姫」→「俺」に変わる本気告白】


    「お店もうちょっとで閉めるからさ…」
    「ちょっとこのあと、姫の家に寄らない? ちゃんと話したいことがあるの」


    緊張した顔で誘われて、頷いた。


    「ようこそ、姫の城へ…なんて。」
    「さっき言ったでしょ。話したいことがあるって」


    真剣な目で、初めて会った日のことを話してくれた。


    「お前の目、真っ直ぐで、すごくきれいで。そのときなんとなく思っちゃったんだよね。」
    「あ、この子、姫のこと好きになるかも、って」


    そして、深呼吸して。


    「好きだよ。お前のこと。」

    「姫が、姫でなくても。ただの撫子でも、お前のそばにいたいって思ってる。」


    心臓がバクバクしてる。

    指を絡めて、手を握って。


    「目閉じて。うん、いい子」


    柔らかい唇が触れて、

    「ん…ちゅ…ふふ、唇、柔らかい。お前の味、めっちゃ甘いね」

    もう一回、ゆっくり深くキスされて、頭がふわふわになった。


    「だめ、本当にお前、姫の頭おかしくする…」
    「もっと声、聞かせて。姫…いや、俺だけに…」


    「お前のこと、絶対大事にしたいの」

    「好き…好き…♡」一


    胸が温かくて、幸せで、涙が出そうだった。
    このぬくもり、ずっと離したくないと、思ってしまった。



    ・トラック5_R-18
    【ぎゅーっと抱きしめられながらゆっくりディープキス/ベッドへ移動し、膝の上でぎゅーっ/肌を優しく触られ、胸を揉み/乳首を指でつまみ/舌で転がちゅうちゅう♡/クリトリスを円描き指でカリカリ刺激/ラブラブクンニ/Gスポットをぐちゅぐちゅトントン/中を広げながらラブラブ手マン/ゴム着用でバック挿入/子宮口に当たる深突き/背中キス/耳舐め連発/「孕ませてやりたい」「赤ちゃん欲しい」「結婚してほしい」と甘く囁かれながら激しくピストン/首筋に濃いキスマーク/】

    撫子さんと付き合い始めて、早々に同棲を初めてから少し。

    「ふふ、ほーら、ちゃんと野菜切って。姫の特製シチュー、失敗したら承知しないからねー」
    「うそ、めっちゃ上手じゃん、お前。このまま料理上手なお嫁さんになっちゃう?」


    からかうように笑われて、顔が熱くなった。

    悪戯好きの彼は、料理中も悪戯を仕掛けてきて…、
    指についてソースを舐めとり、小悪魔的に笑う。


    「舐めてあげる♡ ん、ちゅっ、れーろぉ♡」
    「めっちゃ照れてるじゃん。可愛いね、お前♡」


    「可愛い…♡ 大好き…♡」
    「中、すごい熱くて…締まってる…♡」


    「俺も、お前のこと孕ませてやりたい…♡」
    「お前との赤ちゃん、絶対可愛いよ♡」


    「このまま、姫が、お前のこと抱きしめて、ずっと守るよ」


    腕の中、温かくて安心して、ずっとここにいたいと思った。


    ・DL特典
     ・本編(SEあり)
     ・本編(SEなし声のみ)
     ・ジャケット、ロゴなしジャケット

    サンプル

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    おすすめレビュー

    あまりにも疲れてたどり着いた先にいた姫(青年)と恋に落ちゃうお話。


    イラストの男子があまりにも姫すぎて価値観昭和の自分は大混乱でしたが聴いたら印象がガラっと変わりまして。これはなるほど、気持ちと自己肯定感を優しく引っ張り上げてくれる素敵男子だわ!となりましたことを最初にご報告いたします。

    きゃぴしているわけではなくや中性寄りの落ち着いたお声で自身を看板姫と呼ぶ青年、撫子さん。本名なんかな?すごく素敵。
    偶然お店にたどり着いた疲れ切ったヒロインの話に耳を傾けい距離感で接してくれます。いやこれ恋に落ちなくてもリピーターになるよね的な魅力がある。めっちゃ紅茶飲みに通いたい。
    「お前」呼びで最初はオッ?ってなりましたが、撫子さんが言うと不思議と自然に馴染んでくるんですよね…!

    お店に通っていたある日、撫子さんにナンパから助けてもらいます。包み込むような口調が中心だった撫子さんの雄部分と独占欲がチラ見えするのがキュンすぎて。こから距離感がぐっと近づいていき…というね。

    関係が進んでもちゃんと撫子さんは撫子さんで、姫から俺に変わることはありつも、ガツン!とモードを変えるタイプではなくグラデーションで変わるタイプでした。元々姫だけど根は男子だったのもあるかも。男子声で言われる「お前」がまた味わい深かったし孕ませたいってあの外見の男子に言われてるんだよなぁと想像して再び脳が大混乱を起こすなどしました。い意味で。元々突然近づいたりするプチS気質ありましたけど行為中もしっかり攻め。耳舐め連発の破壊力たるやでございました。

    いや正直年度始めでぐったりしてる頭と体に前半トラックから効きすぎて。寝落ちの連続で進まないのなんのでした…^
    更新されたキャストークも聴きまして。赤べこと化しました。やっぱり意図的だったのね!などと思いました。

    素敵な作品をありがとうございました!

    イラストを見て百合ものかと思い【CV二回戦中】の文字でおったまげたのは私だけではないはず。

    お洒落な隠れ家的カフェで初っ端から「お前」と呼ばれます。
    でもオイこちとら客だぞ?とならないのです。

    花ヶ崎 撫子様のご尊顔をご覧下さい。
    姫を自称しても誰も否定できない可愛さですよ。
    秒で女としての敗北…お前どころか下僕でいです…

    でも撫子さんはオネエではなく、可愛い物が好きな男性。でも距離の詰め方は女子のようなグイ型。
    これは口説かれてるの?それとも営業なの?
    姫が眩しすぎて分からん(このムズ感、伝われ!)


    ヒロインがナンパされているところを目撃した時、撫子さんの姫みが消えて雄みがギュンと上がってキュンとしました。

    彼女への想いを自覚した撫子さんの独占欲ダ漏れ好きアピールがとても可愛い。
    そんなところまで見てたの?と赤面必至です。
    お手々にカプっと噛み付くマーキング最高。3日間は洗わねぇぞ♪

    恋人未満のデート。最強に可愛いスポットでいっぱい甘やかされて、夜景まで見てチューもして良い雰囲気に。
    このまR18だと思って鼻息荒く前のめりになった私、心が黄ばんでおりました。漂白して出直します。

    この後はお待ちかねの甘々両想いエッチですが、そこに至るまでの撫子さんの告白がピュアすぎた。
    可愛いのは撫子さんだよ(悶死)

    撫子さんが【姫】を脱ぎ捨て【俺】になった瞬間の破壊力に吐血しました。

    耳フーあります。
    舐め溶かされて耳の原形なくなります。
    胸もアソコも大惨事になります。
    撫子さんの震える吐息と喘ぎ真似に鼻血出ます。
    優しい口調とは裏腹に腰の振りは激しいです←好きポイント

    同棲後もデロ甘々です。
    小さな事にも気付いてくれて、褒めてくれて、料理中にエッチぃイタズラもしてくれる。
    そしてもちろんエッチもグフ…
    可愛くてめっちゃ愛してくれて独占してくれる撫子さんが大好きです。

    素敵な作品をありがとうございました。

    可愛いものが大好きな青年、撫子さんはカフェ『Fenec Blom』の看板姫。
    可愛いがぎゅっと詰まった癒し空間のような店名が撫子さんにピッタリです。

    撫子さんは一人称が『姫』、お客さんであるヒロインに対しては『お前』…
    最初はえ?と思いましたが、よく考えるとそれが正しい。だって姫だもの。
    姫という存在は高飛車で我儘であってこそです()

    姫は可愛いけどきゅるん(ハート)といった感じではなく、優しくて穏やかな男性という印象。
    疲れたヒロインにかける「そのまでいんだよ」「お疲れ様、えらいね」という言葉がじんわりと心に沁みます。

    そしてヒロインにくれる沢山の『特別』が、少しずつヒロインの心を溶かしていく過程がたまらなく好きでした。
    ただ概要にもある通り姫は無自覚バカ高独占欲の持ち主なので、恋心に気付かないまヒロインの気持ちをザワつかせるところも。
    姫の気持ちがわからない状態で、デートの帰りにもっと一緒にいたいと言う姫にヒロインがどう反応するか、それを受けて姫がどうするか…というところ、是非聴いていただきたいです。

    声のトーンや話し方の違いも面白く、特に街中でヒロインがナンパされているところに声をかけるシーンはお店の声と全く違ってドキッとします。
    R18シーンでも「姫」が「俺」になるところも含め、時々すごく男っぽくなる瞬間があり、大事なところを敢えてそう演じられているのかと感じました。
    またSEが少し大きめでピストン音も特徴的なので、そこでまた男性的な欲や力強さを感じられたのも良かったです。

    大好きなのは「めっちゃ愛してる。これからもずーっと、姫のお姫様でいて?」という台詞。
    自分を姫と豪語する撫子さんの、唯一無二の愛しいお姫様への思いがぎゅっと詰まっているようなこの台詞にかなりグッときました。
    心がじんわりあたかくなる素敵な作品をありがとうございます!

    姫のおうちや私服もとっても気になりますね…

    作中、「胸を張って好きって言えるものはあるか」と聞かれるシーンがあるのですが、じゃあ自分はどうなんだろうと考えてみました。
    勿論あります、私は胸を張って猫が好きと言います、愛猫の事は心の底から愛していますし、自分の全部をあげてもいとさえ思っています。
    つまり何が言いたいかというと、心から好きなものがあるって幸せな事なんだな、それを胸を張って言うのは大切な事なんだなと改めて思ったとお伝えしたかったのですよ。

    花ヶ崎撫子さん(CV.二回戦中氏)も勿論好きなものは好きと言い、ちゃんと胸を張れる自分も大好きなのだと思います。
    対してヒロインは自分に自信が無く、疲れた表情で撫子さんのお店を訪れるところから物語は始まるのですが、ヒロインの心の機微に触れ、大切にしてくれます。
    可愛いものが好き、可愛いと思った人も好きになる、だから可愛いヒロインも大好きだと終始温かく包み込んでくれました。

    どれだけ優しかったか挙げると、不眠症な上に寝てる間って意識飛ばしてるから勿体なくない?という理由で眠るのが大嫌いな私がいつの間にか寝落ちするぐらい温かくて優しくて癒されます。
    普段音声作品を聴いても絶対ウトもしないのに、撫子さんとデートしていたと思いきや、気付いたらお家にお邪魔しておりました(寝てた!?と己に軽く衝撃を受けた後、ちゃんと聴き直しました)。
    凄まじい癒し効果を持ち、自己肯定感を高めてくれる撫子さんって凄い。

    そんな彼もえっちの際は優しくも男であり、やはり一人称の変化が注目点ですね。
    SEもねっとりとしており、音量も結構大きくて個人的にはとても好みでした。

    こういう役の二回戦さんって大変愛らしいですよね、私は普段は雄感丸出しの金貸してるタイプの人ばかり聴いているので温度差がすんごいです。
    可愛いと雄を併せ持つ撫子さんと一緒、これぞギャップ萌え。

    冒頭から、撫子さんが、疲れたヒロインちゃんに『お疲れ様』と言われて、すごく共感して救われました。
    偶然訪れたカフェでこんなにも優しい声をかけてもらい、心が少しずつ癒されていく、ヒロインちゃん。
    撫子さんも、ほんとに少しずつお互いの距離を詰めてきてくれるので安心できるほど聴き惚れていました。
    そして私が感じたことなのですが、tr1からも思っていたのですが、映像が出てくるほどストーリーの中にのめり込んでしまいました。
    特典画像も見させて頂きまして、
    特にtr3の撫子さんが、ヒロインちゃんをデートに誘うところ。
    秘密の花畑に行くシーン。私の脳内で、2人が手を繋ぎ歩く様子や、ヒロインちゃんの髪がなびくところ、ベンチに座って花の香りや風を感じ、『姫がそばにいるから』の台詞を言うシーン。
    撫子さんを演じてくださいました二回戦さま、素晴らしすぎて表現できないくらいの世界観を見せてくださりありがとうございます!その後のtrでもお声だけでこまで雰囲気を出してストーリーにのめり込めるなんて私自身驚いております。
    そして欠かせないのはこの物語を作成してくださった、サークル様です。
    サークルさまと、演じてくださいました、二回戦さま、本当にありがとうございます!
    tr5の同棲していることには驚きましたが、2人の幸せな未来がこの後も続くんだろうなと、私も幸せな気持ちのま最後まで聴くことができました。
    今までと違う感覚で視聴させていただき、また新たに私の好きなジャンルが増えました。ありがとうございました♪

    ヒロインへの思いを余すことなくストレートに口にする撫子くん
    よって、どこから聞いても撫子くんからの愛情溢れる台詞は、金太郎飴のようです

    tr5、初挿入前に、撫子くんからヒロインへ告白
    あれ?まだ付き合ってなかったっけ?錯覚してました
    もうtr4までに付き合ってませんでした?って位、ふたりの世界にハッピーオーラが見えてたので

    さらに同棲を始めてからのtr6
    あれ?まだ結婚してなったっけ?ってこれまた錯覚
    未来まで語る撫子くんのヒロインへの溺愛は何も変わらず
    しっかり56もつけます、同棲したからといって抜かりはないです
    まだふたりでいたいから、だそうです、これは結婚したから56無しでいよね!ってタイプじゃないですね、家族計画もしっかりする旦那さんになることでしょう

    昨今珍しい程の徹頭徹尾ド甘々シチュで、何の不安もありませんでした

    貴サークルさんの企画でギフトコードをプレゼントしていただき聞いたのですが、R18にいくまでにも、しっかりヒロインへの愛情をリスナーに聞かせつけてきてくれる素敵なシナリオでした、ありがとうございました
    (勿論R18シーンも二回戦中さんですから最高は確定です)

    以下参考になればの捕捉です

    作品頁に、嫉妬×溺愛をサークルモットーとする文言があったのですが、ヤンデレにはならないけど嫉妬シーンもしっかりあり、溺愛はもう言うまでもなく満載

    この撫子くんは、ヒロインを抱く時には、自称「姫」呼びもあり「俺」呼びもあります
    そして毎度ヒロインを処女みたいに抱く感じでした、丁寧に優しく

    この可愛い見た目だけど雄だなぁと感じたのは、SEによる効果もあったと思います
    ぱん音がみずしく生々しいです
    射精音も水音(特に手マソ)も大きく激しいので、余計にそう思ったかも

    あとオマソコとは呼ぶけど男性器のことは1回も口にしなかったです
    チソとかチソポと呼ぶ撫子くんは確かに想像出来ないので、作品にも合ってたかと

    撫子さんの言葉のチョイスが素敵で、思わず聴き入ってしまうシーンが多かったです。ちゃんとヒロインの反応を見ながら距離を詰めてきたり、「好き・欲しい」だけじゃなく「大事にしたい」って言ってくれるのが印象的でした。えっちも雄みが増しつ、声かけやキス多めで丁寧に大事にする気持ちが伝わってきて良かったです。
    独占欲が強いのに優しい感じと二回戦さんの声や演技がすごくハマってたと思います。デートの帰り際のやりとか、たまに狡いところもかわいかったです。
    終始甘々な雰囲気ですが、2時間近いのにあっという間ですごく癒される作品でした。
    特典ストーリーのちょっとSな撫子さんも素敵でした。

    予告が出た瞬間から配信を待ち侘びていました!
    なかお目にかれない「女性になりたいわけではないが可愛いものを好きなだけ愛でたい」「芯がしっかりしてるお姫様」な彼!
    しかも中性的な見た目だと高めの声優さんがキャスティングされそうなところ、なんと二回戦様!
    声にも男性味がしっかり付いて、それでもどこか可愛く聴こえるところが特に嬉しいポイントでした。

    撫子さん、初対面から「お前」と呼んでくる姿には驚きつ、会話の中にそこまで男性っぽさは感じないなと思っていました。
    しかし距離が詰まっていくほどに男性が出てくるし、狡いという自覚を持って独占欲を滲ませてくるところが魔性というか、沼というか…。可愛いだけではない様子にドキッとします。

    撫子さんは誰にも褒められないというヒロインに「代わりに言ってあげる」と褒めてくれますが、他にもお話のなかでずっと言葉を尽くしてくれていて「可愛いものを愛でる時にもしっかり言葉にするんだろうな」というのが伝わってきて素敵でした。
    態度で示してくれるのは当然嬉しいですが、言葉をかけてくれると殊更嬉しいですよね。
    そして作中たくさん好きなものを語ってくれたおかげで、可愛いものが大好きな撫子さんが「一番可愛いと思うのはお前」と言ってくれた時の破壊力たるや…うっ、心臓が痛い。

    撫子さんが色んなことをたくさん語ってくれる中で、身体を重ねる時も「お前のこに俺の精子注ぎ込みたいけど・お前のこと大事にしたいから、まだ2人で一緒にいよ?」と言ってくれて思わず感動。この春一番出会えて良かったんじゃないかなと声をあげそうになりました。
    ゴムはつけてくれるけど、こういうことを言ってくれる彼はなか居ないような気がします。
    (しっかり孕ませたいと願う姿も撫子さんの独占欲が見えて最高です)

    互いが紅茶の様になくてはならない安らぎになっている2人が、この先いつまでも幸せでありますように!

    期待很久就为了听到超级无敌可爱又治愈的二回战中
    bk特别美丽的姫 名字也好可爱 男人叫抚子很难让人不心动

    喜欢可爱的一切 坚信可爱能拯救世界
    为了愉悦自己也治愈他人 在咖啡厅当起看板姬的抚子
    自称姫的他 被人夸很适合这样的装扮 也会害羞好萌

    不懂恋爱的hime
    初次见面就半开玩笑半认真的调侃
    下意识靠近的距离 不自觉想要身体的接触
    看到她被别人搭讪说话就会烦躁
    产生想要独占的欲望
    肯定认真努力的部分并夸赞
    愿意把珍藏的东西给人看
    见不到面就心烦意乱
    看到她就会感到温暖开心 可爱power大满足
    和她在一起的时候觉得自己能变强
    这就是恋爱啊姫ちゃん

    特别喜欢tr3的约会 虽然自称公主但行为很绅士呢
    为了让喜欢的人打起精神特意计划秘密路线
    忍不住亲吻手的时候 还会轻咬
    是公主 还是小狗?
    “和你度过的每一刻 都是我的珍宝”
    谁听了这个话不心动
    了解自己的任性 但能够直接说出想法
    很棒不是吗
    被美景的魔法和他的可爱魔法治愈了

    总是扮演完美的公主 也会有疲惫的时刻
    但在她面前即使偶尔放松 露出不完美的一面也没关系
    告白时候认真的抚子好可爱
    改变了自称 语气也变化了
    突然从公主变成了男人的部分
    仍然坦率地表达自己的爱意
    在完美的时机 令人心动的kis
    果然二老师的kis就是很无敌啊
    有一直好戴套 孕发言是情趣
    认真畅想未来的场景也很甜蜜

    二老师真的很适合这类可爱的角色
    因为是姫的身份 感觉本番时候喘法也比较不一样
    虽然只有一点但有喘真似 (我就是爱听适量的喘真似)
    tr5本番结束之后的吻 啊呜地一声很萌
    亲得很用力制作kis mark也很戳中人

    如果外出约会的时候有背景的环境音就会更有氛围感吧
    提到风的时候果然想要风的声音呢
    h部分的se也有点出戏让人在意

    总之就是非常甜蜜疗愈人心的作品
    日常部分很多很满足
    期待ft和dl特典

    叮铃的人就进来了
    *被称作“命运的相遇” 被引领坐下 被自称公主的人泡了一杯特饮 被他一眼看穿的生活疲惫 逐渐的被治愈 放松
    来的次数变多 越来越了解他 喜欢蕾丝毛绒玩具喜欢一切可爱的东西 并不是想变成女孩子 只是单纯的喜欢
    温柔平和的声线的说着因为你的到来所以拿出了珍贵的茶具 又直白的说“想要更了解你”
    尚不明白不自觉离你更近一步是心动的情不自禁只是下意识的“不想离开你”
    在这次分别之前也不过是想再感受你手的温度“就当做是我今天的护身符吧”

    *在被路人搭讪不懂拒绝时 公主出现冷脸退路人“这是我的同伴”
    走远后发现你的不安 牵过你的手又搭上你的肩“就当是公主刚帮助的奖励吧”

    在明知道互相对方很可能不会出现在店里但还是在途中不期而遇 更是*命运的相遇*

    奇怪于牵住你的手 情绪会变得奇怪
    “如果你笑的话 那我希望只在公主面前笑”←情窦初开的家伙说起话来就是不知轻重啊
    继而俯身将脑袋贴在你的肩膀 轻笑着“有点想撒娇了”
    就这么点到为止的亲昵“今天就待在公主身边吧”

    *与公主的约会
    觉得你近期没精神带你来到了花田“看漂亮的景色会被治愈”←最漂亮的景色难道不是公主吗!你这家伙知不知道自己多好看啊!(指bk.gif)
    被风吹起的发丝 你眼眸倒映的花 公主说请闭眼
    在以为会有携带花香气息的吻过来时
    他只是说“希望美丽的景色永远的留在你心中”

    挑选礼物的时候趁机握住你的手 又直白的说自己吃醋你和店员交谈“我会不会太任性了?”
    在星空下和你坦白自己的心情 到最后只剩下一个请求
    “希望你能记住今天的花田 杂货店 夜景 还有现在”


    *总结
    这一部超级惊喜 是我想要的初遇→心动→约会→拉扯→分离时强烈的想对方留下←这些都有!
    还有很多细节写不下了
    听得我久违的感受到了“呜哇 这就是爱情吧我是心动了吧这小子好会撩啊可恶!”
    最后正儿八经的表白也是…!很难拒绝吧这谁能拒绝!

    一共6轨 最后两轨是互通心意后的辣舞sex(全程戴套)特典更是还有一轨车(也戴)
    还有少量调情的喘真似搭配 升天了谢

    編集部レビュー

    【高橋ゆうきのレビュー】 「恋する姫は強いのだ!」は、女装キャラクターの溺愛シーンを中心とした甘めのASMR作品です。Green eyes Monsterの制作らしく、キスや耳舐めといった親密な音声表現が丁寧に録音されており、没入感が高いのが特徴。 本作の魅力は何といっても「姫」キャラの圧倒的な主導性。相手を完全に虜にしてしまう強気な恋愛観と、その裏返しのラブラブな表現のギャップが心地よいです。ストーリーも分かりやすく、キャラクターの魅力がダイレクトに伝わってきます。 ASMRとしての音質も申し分なく、耳舐めシーンでは頭がクラクラしそうなほどの立体感。尺もちょうどよく、初見さんでも最後までストレスなく楽しめる設計になっています。 唯一を挙げるなら、女装要素がストーリーの中心というわけではないので、そこを期待していると若干物足りないかもしれません。ただしHNTで好評の溺愛系作品としては十分なクオリティです。 HNTでは推しキャラとの濃蜜シーンを描いた音声作品も多数掲載中です。

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