あらすじ
❁Track1 ୨୧ 『眠れぬ夜の初来店』 (10:58)
学生時代に恋人と別れてから、不眠症に悩んでいるあなた。
色々な方法は試したけど、
唯一試してないのは「えっちなこと」。
「えっち」で「安眠できそうな」サービスが受けられるお店…
添い寝リフレ「Melty cure」に初めて来店したあなた。
だけどやってきたのは、とにかく態度が悪い塩対応スタッフで……。
「お客様との本番行為…あー、セックスは厳禁でーす。」
「てかもうタメ語でいい? 敬語使うの疲れた」
「んだよその顔。嫌そうな顔しやがって。
俺だってなぁ、好きでやってんじゃねぇから。
仕事だからやってんの。愛想よくとか無理なんで」
(ストレッチ/呼吸指導)
❁ Track2 ୨୧ 『えっちな安眠施術』(18:23)
ぶっきらぼうな態度とは裏腹に、
施術が始まると優しい紘に、徐々にリラックスしていくあなた。
施術は次の段階に移行して、性感帯を少しずつ、
優しく、刺激していくことに。
「大丈夫。キスも施術のうちなんで。
メニュー見てねぇの? そういうコースだっただろが」
紘のえっちな安眠施術で気持ち良くなっていくあなた♡
(優しい耳舐め/肩を揉む/丹念なディープキス/
乳首愛撫/耳と乳首同時責め/クリ責め/手マン/絶頂)
「脳姦リフレ。最初に言っただろ? 妖怪ならではの、
『触手を用いた性的施術をお受けいただくことが可能です』って。
こっからはこの触手使って……
脳の中ごとくちゅくちゅ気持ちよくさせるフェーズだけど。
大丈夫か?」
❁ Track3 ୨୧『脳味噌レ○プ』(20:52)
「客によってはこれを“脳ごと犯されてるされてるみたい”とか
“脳味噌レ○プ”って言ったりもするけど。
うまい表現だよな。ははっ」
そう言いながら、紘は触手をあなたの中に入れ……♡
未知のものが体に入ってくる恐怖と不安を解消するように
紘はキスをして、快楽であなたをとろけさせていく。
「そのままぜんぶのチカラ抜いて。
考えてたことも、悩んでたことも、ぜんぶ手放して。
されるがままに、感じてればいい……」
(じわじわ触手が脳到達/触手を入れた状態で念入りなディープキス/触手による愛撫)
「さーて、何回くらいイくかな~?」
(脳愛撫・性感帯同時責め(乳首・クリ・まんこ)/触手で逃げられない徹底乳首責め/ ディープキス/連続絶頂)
紘の触手が触れている脳からあなたの考えていることが筒抜けに。
思わず考えた“好き”の二文字が、
どうやら人間不信の紘を激しく動揺させたみたいで…?
「そのままぜんぶ忘れろ。好きとかどうでもいい感情は特にな……!
いいから集中してろ。俺の声と、触手の感覚にだけ……っ」
(触手による激しいぐちゅぐちゅ快楽責め/触手まんこ挿入/ディープキス)
『紘くん好き』
あなたの言葉がだんだん紘の凍った心を溶かしていって……
「今までの客はそんなことなかった。
物珍しいから俺に近づいてきて
ただ気持ちいい、気持ちよくなりたい、
もっと、もっと、もっともっとって。それだけだったのに」
「気持ちいより、好きのほうがおっきかった……。
あれは……本当の気持ち? 本当に……?」
❁ Track4 ୨୧ 『とろけるこころ』(28:18)
あなたの気持ちを真剣にうけとった紘は
お店で禁止されている“本番行為”を自分としたいのかと
確認してきて……
「……したい? 俺と、セックス……」
お店のルールを破って、紘と相思相愛いちゃいちゃ♡あまあませっくす♡
(キス/ディープキス/ゴムなし挿入・正常位/ゆっくり労りピストン
キスイキ/処女バレ/脳姦愛撫/連続絶頂/Gスポ責め
痙攣絶頂/激しい本気ピストン/中出し)
「これで終わりなんて、誰も言ってないじゃん」
意地悪な紘と快楽責めセックス♡♡
(Gスポ責め/触手愛撫・快楽責め/ハメ潮吹き/キスイキ/
腰を掴んで激しいピストン/中出し)
「俺も……よかった。こんなの初めてだった」
紘は本音を打ち明けながら、
あなたに告白して……♡
「こんなセックスしたことないし、こんな夢中で腰振ったこともない。
そもそも、俺のことなんか誰も見てないし。だからおまえは本当に特別」
❁ Track5 ୨୧ 『ふたり』(05:53)
紘とあなたは一緒に暮らし始める。
今日も恋人同士、
いちゃいちゃしながら眠りに……?
(優しいキス/囁き/髪を撫でる)
続きは本編でお楽しみください――♡♡♡
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時間:1時間24分24秒
備考:
本作品はダミーヘッドマイク/バイノーラル録音を使用しております。
ヘッドフォンなどでのご視聴を推奨いたします。
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添い寝リフレ塩対応おにーサンのぐちゅぐちゅ脳姦レ○プ▶処女バレ…好きバレ⁉奥までずぶっと巨根拗らせ絶倫射精【やっぱ気持ちいいの好きなんだよな、人間ってのはさ♡】 [天々赦] | DLsite がるまにおすすめレビュー
很棒的作品,感谢社团和富永老师!社团收音和环境音都很不错,这种半妖触手包括脑侵的设定也非常有意思。
富永老师演技一直在进步。这部作品里情感的递进很有层次。从开场跟我没关系的冷淡,到中期开始在意但死不承认的别扭,再到最后为你打破规则的温柔。他不是突然变的,而是一层剥开的。
因前男友留下心理创伤而失眠的你来到一家特殊风俗店,指名了半妖服务者香坂
开篇男主就强调自己没有做爱服务,并多次提出不满意可以换人。自称半吊子、不招世人待见,认为客人只是出于猎奇才找他。用贬低自己的方式来提前规避可能的伤害(富永老师把那种打工人的敷衍演绎的很绝。语气是平的,但能听得出来底下压着不耐烦,自嘲和一点反正没人会在意我的放弃
Tr3是情感爆破点
男主一直以来对自己的定位是不被世人待见的半妖,当你说出喜欢时,这句话和他对自己的认知完全对不上。他的第一反应不是开心,而是怀疑后否定这不可能。
他需要找一个合理的解释来消化这句话所以拼命给你的喜欢找理由(你是因为舒服才说的吧)他从来没有处理过被真心喜欢这件事,没有经验。他慌了所以否认。
以及怕被伤害的恐惧
他的逻辑可能是这样:如果我相信你喜欢我→我就会在意你依赖你→你迟早会发现我不值得喜欢(就像所有人一样)→你会离开到时候我会比现在痛苦一万倍
以及之后你持续表达喜欢,他的否认无效,开始烦躁凶人。这其实是害羞和慌乱被戳穿之后的应激反应。他不知道怎么面对被喜欢这件事,于是用愤怒来掩饰自己的手足无措(这里富永老师处理的很好,语气的转变以及把那种虚张声势的凶拿捏得死的,凶里带着颤、带着委屈、甚至感觉还有一点撒娇)
最后两轨是男主第一次主动打破自己立下的规则和你做爱以及坦白过去。
男主其实就是一个用尖刺和恶言保护自己易碎内心的半妖。表面上嫌弃人类,实际上比谁都渴望像人类一样被平等地爱着。一旦突破了这层防御,他会展现出超乎寻常的专一体贴和想要共度未来的决心。
多谢款待!超级推荐!





