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耳ほじ忍法帖~刺客くノ一『鬼灯』不埒な耳穴頂戴します~ [でぶり] | DLsite 同人 – R18

    あらすじ

    ・ 01.導入パート……………………………00:09:02

    ・ 02.右耳かきパート………………………00:45:31

    ・ 03.左耳かきパート………………………00:43:04

    ・ 総再生時間 ………………………………01:37:37

     ※音声、耳かき音共に、バイノーラルマイクで収録しています。
      WAVとmp3の2形式ご用意いたしました。

     ※導入以外のプレイパートは全て左右反転ver同梱。
      耳かき部分は、小分けトラックもあります。

    ・おまけイラスト数点
     高解像度表紙イラスト2点(文字有無)、キャラデザ1点、漫画3点

    ・Readme.txt

    ・くノ一『鬼灯』 台本.pdf

    サンプル

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    耳ほじ忍法帖~刺客くノ一『鬼灯』不埒な耳穴頂戴します~ [でぶり] | DLsite 同人 – R18

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    おすすめレビュー

    いつものごとくでぶりさんの音のクオリティはかなり高水準でまちがいない…ないのだが今作は人によっては苦手なものもあるかもしれない。
    今回新たに出た発声鼓膜震わせと読心術による心の声を音読する拷問、この2つは好き嫌いがはっきり別れると思う

    発声鼓膜震わせは声を音叉の様に震わせると言うもの。
    まず第一に音叉苦手な人は辛いと思う。というか音叉の金属音よりも「あ゛ぁ゛~」と低音を耳もとで発声されるのはきつかった…

    もうひとつの読心術だがこれに至っては誰得なんだ?と疑問にしかならない。
    耳元で聞き手(棟梁)の気持ち悪いお気持ちを永遠と聞かされるのはまさしく拷問だった…せっかくの御子柴さんの声で聞きたくはなかったかなぁ

    好きな声優さんであるのといつもの高クオリティで★4をつけるが内容的には3かなというところ。

    ただあくまで自分感想なので刺さる人にはたまらないのではないかと

    お相手は低音イケボな【刺客くノ一】!
    いつもは里のくノ一だったので”棟梁の威厳”的なスタンスで聞いていましたが、
    敵となると違うスイッチが入りますね 「悔しい…!でも…!」みたいな
    里のくノ一と違ってSっ気が強めなのもあって、言葉責めの火力も高め、だがそれがい!
    敵のくノ一に分からされてしまうの、クセになってしまいそうです

    さぁ、今回の注目ポイントはなんといっても【心情代弁】
    マゾ界隈では人気なアプローチでして、
    “考えている事を見透かされる恥ずかしさ”馬鹿にされる屈辱感”などが人気の理由です
    また、自分の心の声や喘ぎ声を代弁しているのは分かっていても、
    “まるで女の子がそう言っている、喘いでいるかのように脳が錯覚する”のも興奮ポイントですね
    本作で言うとイケボな鬼灯さんが代弁する時はあま~く囁くのにドキッとしましたし、
    「オ゛ッ」とか「ンフー」と声が漏れるように喘ぐ(真似をする)のがギャップがあって良かったです
    こうしてみると、耳ほじシリーズと心情代弁って凄く相性がいですね

    ただ、棟梁の心の声を代弁してる時に「なぜ敬語なんだ?」は流石に笑いましたw

    耳かきの方も、喘ぎ(真似)との相乗効果でいつもより敏感に感じてしまった気がします
    唾液攻めもこれまでの数割増しと言わんばかりに、もはや耳穴が洪水状態
    そして、高速こし連呼がやばいですね 耳壁こしは恒例フレーズになっていますが、
    今回に至っては本当に繰り返されるとやばいです とにかくやばい
    といった具合に、いつも以上に腰をガクさせてもらいました!

    耳舐めは良いですね。舌のざらで耳をごしする感覚がはっきりしていて、そこは高評価です。
    ただ低音で「アァ~」と囁いて、「声で鼓膜を震わせる」っていう音叉をイメージした表現?がイマイチ。イヤホンで聞くと当然鼓膜が震えるような音圧にはならないし、ヘッドホンで聞いてもそも声自体の圧が足りなくて鼓膜が震えるようなレベルではない。というか普通に音が大きくて「えっ!なに」って驚いて没入感が抜けるレベル。寝落ちで使おうにもこの「アァ~」で目が覚める。
    というか吐息を吐くようにしゃべっているからか、全体的にマイクの吹かれによる高域ノイズが乗っているように感じる。この作品単体ではわからないし、その手の人間ではないのでうまく説明できないが、別の「耳ほじ忍法帖」と比べると明確にわかる。音割れではないんだけど、息がマイクに当たることで発生するような高域ノイズがちょく声に乗っていて、耳にキンと刺さる。

    個人的にシナリオも物足りなさがある。
    恥ずかしい心の声を朗読される。その後がまるでない。

    恥ずかしい心の声を朗読されたら、それを笑いものにされる、小物だの雑魚だの軽んじられプライドを削られながら容赦なく責められる、面白半分で弄ばれ蹂躙される、そして女の子はそれを楽しむ、というマゾヒストを喜ばせるような流れやセリフがくっつくのが「耳ほじ忍法帖」であるべきではないだろうか。

    編集部レビュー

    【高橋ゆうきのレビュー】 時代物のASMR作品として珍しい切り口を持つこの一作。くノ一『鬼灯』による耳かき・耳舐めシナリオは、バイノーラル/ダミヘの没入感を最大限に活かした設計になっています。 忍者という設定を活かしたロールプレイは、単なるエロASMRではなくストーリー性もしっかり確保。刺客という背景が緊張感を生み出し、囁きボイスの親密さとのコントラストが心地よい。イヤホン推奨作品として、耳元での接近感がリアルに伝わってくるように構成されており、バイノーラル特有の立体音響による臨場感は秀逸です。 耳かきと耳舐めという触覚と音のハイブリッドアプローチにより、ASMR初心者からマニアまで幅広く楽しめる敷居の低さも魅力。音声処理のクオリティが高く、環境音も適度に配置されているため、ながら聴きでもしっかり没入できます。 時代物×官能というニッチなジャンル開拓という点では、HNT VOICEの蓄積が光る一作。類似のくノ一もの、ささやき系、男性受けASMR作品も多数収録しているので、この作品から派生して自分好みの世界観を探る楽しみもあります。カジュアルに始めたい層にはうってつけの一本。

    関連音声ジャンル:

    ASMR  |  バイノーラル・ダミヘ  |  耳舐め  |  ささやき  |  男性受け

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