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【CV.六条銀×1人3役】「あなたはどのカレが好き?」裏垢男子のハメ撮り羞恥責め/マチアプ男子の激ポルチオ突き/歌い手男子の密室軟禁〈沼らせ男が沼りそう〉 [mimimoto] | DLsite がるまに

    あらすじ

    【TRACKリスト (本編合計 1:25:17)】

    ■ 裏垢男子 カケル編 (31:01)

    ❖ Tr.1「約束してたおねーさん?」 (01:48)

    ハメ撮り目的で、会いに来たカケル。

    実際に会ったあなたは、画像よりずっと可愛くて──。

    カフェを後にして2人はホテルに向かう。

    「直接会ったほうが可愛いってヤバくない?」
    「その分おねーさんで稼がせてもらうし?」
    「ほら行くよ。いい部屋、満室んなっちゃう。」


    ❖ Tr.2「ぜーんぶ、撮って残してあげるから♡」 (08:05)

    シャワーを終えて部屋に戻ると、
    そこには撮影の準備を進めるカケルの姿が。

    あなたの身体をどの角度から映すか、
    どんな表情を残すか、

    彼は楽しそうにカメラを調整していく。

    恋人にはならないこと──
    プライベートは調べないこと──

    カケルが提示した条件を淡々と受け入れるあなたに、
    カケルは少しだけ調子を崩される。

    唇を重ねられた瞬間、彼とカメラに見つめられる、
    甘く危うい撮影が始まっていく。

    「ありとあらゆる角度で撮りたいの。」
    「なんにも考えないで、気持ちよ~くなればいいんだから♡」
    「外じゃ見せられないような顔、俺とカメラに見せてよ♡」


    ❖ Tr.3「本気セックスしちゃう?」 (19:19)

    カメラの前でガウンを脱がされ、
    恥ずかしい姿をひとつずつ映されていくあなた。

    カケルの指先が触れるたび、
    羞恥と快感が身体を支配していく。

    撮影しているはずなのに、
    いつしかカメラの存在さえ忘れてしまうほど、
    ふたりの熱は深く絡み合っていく。

    甘い声を漏らし、彼を受け入れるあなたの姿に、
    遊び慣れたはずのカケルの余裕も、
    少しずつ崩れていき──。

    「カメラ向いて、甘い声聞かせて。」
    「逆にしてやられたかも…。」
    「また会いたくなったら…責任取ってくれんの?」

    プレイ内容: キス / 耳舐め / 胸愛撫 / 乳首責め / クリ責め / 手マン / 挿入 / 正常位 / 中出し / ハメ撮り / 羞恥プレイ


    ❖ Tr.4「やっぱなんでもない」 (01:49)

    すべてを終え、先に帰るあなた。

    カメラを片付けながら、
    カケルは一人、ホテルの部屋に残される。

    「また……」と口にしかけた言葉を、

    彼は寸前で飲み込んだ。

    ただの遊び。

    ただの、いつもの撮影のはずだったのに──。

    「なに次の約束しようとしてんの、俺…ありえないっしょ。」
    「今さら恋愛しようとするとか。馬鹿じゃん、俺。」


    ■ マチアプ男子 けんすけ編 (28:01)

    ❖ Tr.1「一回っきりのつもりでいてもらお」 (01:50)

    今日も今日とて自室でマッチングアプリを眺めるけんすけ。

    プロフィールを流し見しながら、品定めしていた彼の指が、
    あなたのプロフィールで止まる。

    見た目も雰囲気も好み。

    それでいて、まだ遊び慣れていなさそう。

    そう判断したけんすけは、
    薄く笑いながら、あなたにメッセージを送り始める。

    「あれ? この子…え~、可愛いじゃん。」 (独り言)
    「こーゆーアプリとかやんなそうなのに…狙い目なんじゃね?」 (独り言)
    「そんなん食ってやんなきゃ可哀想じゃん。」 (独り言)


    ❖ Tr.2「その気になれそ?」 (05:29)

    バーで待ち合わせた相手は、
    爽やかな笑みで猫をかぶるけんすけ。

    予想よりも淡々としているあなたに、
    彼は少しだけ調子を崩される。

    けれど、

    警戒しているようで拒むわけではない、
    つかみどころのない態度に煽られるように、

    けんすけの期待は少しずつ膨らんでいく。

    優しい言葉で逃げ道を残すように見せながら、
    彼は甘い言葉であなたを誘い、

    ふたりはホテルへ向かうことに。

    「びっくりした。こんな可愛い子が来ると思ってなかったから。」
    「見た目に似合わず、めちゃくちゃエロかったりする?」
    「エッチの相性はどんな感じか、確かめてみようよ。」


    ❖ Tr.3「一回きりで終わらせんの惜しくなっちゃった」 (18:37)

    シャワーを終え、ホテルの部屋で向き合う二人。

    けんすけに促されるまま、あなたは彼の前に膝をつく。

    自分本位なお願いなのに、ためらいなく応じるあなたに、
    余裕たっぷりだった彼の声が甘く乱れ始める。

    そのお返しとでも言うように、

    今度はけんすけがあなたの身体を暴き、
    敏感な場所を容赦なく責めていく。

    そして、あなたは彼に跨がり、奥まで深く受け入れる。

    一夜限りのはずだったのに、予想外の相性の良さに、

    けんすけは少しずつ夢中になっていき──。

    「顔の前に出されたら、どーすんの?」
    「僕のも…奥まで届いてるっしょ?」
    「こんなに夢中になったの、初めてだ。」


    ❖ Tr.4「…まだアプリ消してない…よね?」 (02:05)

    行為を終え、支度を済ませたあなたは先に帰ることに。

    別れ際、けんすけは思わず
    「また…」と言いかける。

    けれど、すぐにそれを飲み込み、
    何事もなかったようにあなたを見送る。

    いつもなら、それで終わりのはずだった。

    なのに一人になった途端、
    あなたのことが頭から離れなくなっていく。

    「くそ、やっぱキープすべきだったな…。」
    「付き合うならあんな真面目っぽくて、エロい子がいいんだよな~。」


    ■ 歌い手男子 カイト編 (26:15)

    ❖ Tr.1「顔採用しちゃったのは秘密にしといて?」 (02:50)

    ファンクラブの「一日デート券」が当選し、
    カイトと二人きりで過ごすことになったあなた。

    数人の候補の中から自分が選んだのが君だと、
    彼はこっそり耳打ちしてくる。

    すっごいタイプだと笑いながら、
    自然に手を繋いで距離を縮めてくるカイト。

    推しとのふたりきりのデートが始まる。

    「すっごいタイプなんだけど。ラッキー♡」
    「僕と君の秘密ってことで♡」
    「不意打ち~! 手、繋いじゃった♡」


    ❖ Tr.2「エロいことしよ? って言ってんの」 (07:09)

    デートの最後に訪れた、カイトの自宅。

    配信でも使われる防音室まで見せてもらい、
    あなたはファンとして胸を高鳴らせる。

    18時になり、デート終了の時間に。

    帰ろうとするあなたを、カイトが引き止める。

    この防音室で、
    どうしてもあなたとやってみたいことがある──

    そう告げられ、戸惑うあなた。

    どれだけ声を出しても外に漏れないこと。
    重い扉は、女の子の力では簡単に開かないこと。

    笑顔のままヒントを重ねるカイト。

    防音室に連れてきた本当の理由が、
    少しずつ明らかになっていく…。

    「どうしてもやってみたいことがあるんだけど…もう少し付き合ってくれない?」
    「逃げられないねって話♡」
    「超気持ちいいことしてあげるんだからさ。」


    ❖ Tr.3「僕のチンチンの形、覚え始めたかなぁ?」 (14:29)

    ソファに押し倒され、
    逃げようとするあなたを押さえ込むカイト。

    嫌がるほど楽しそうに笑いながら、
    胸や耳、敏感な場所をひとつずつ暴いていく。

    声の届かない部屋で、押さえつけられながら、
    カイトに好き勝手されてしまう。

    抗いたいのに、
    あなたは逃げ場のない快感に呑まれていく。

    「あぁぁっ♡ はぁ、ほらね…入っちゃった~…。」
    「どうせ、どんどん顔とろけて後は自分から腰振っちゃうようになるんだから。」
    「この先、僕とだけセックスすればいいんだもんねぇ?」

    プレイ内容: キス / 耳舐め / 胸愛撫 / 乳首責め / クリ責め / 挿入 / 正常位 / バック / 寝バック / 中出し / 軟禁


    ❖ Tr.4「いいこと思いついた…ふふふ」 (01:47)

    怒って帰っていくあなた。

    「女の子の力じゃ開かない」
    と笑っていた重い扉が、あっさり開いてしまう。

    防音室に一人残されたカイトは、
    初めての反応に、少しだけ未練をにじませる。

    いっそ、付き合って
    と言ってしまえばよかったのかもしれない。

    そんな考えがよぎった次の瞬間、

    彼は何かを思いついたように笑い出した。

    「それに人気者のセフレなんて、優越感感じちゃうでしょ?」
    「僕に彼女、か…ふっ、ふふっ…そういう未来もアリだったかも。」


    【内容物】

    ・本編ファイル (SEあり / SEなし) WAV形式
    ・購入特典一式


    【クレジット】

    ◎声優 (カケル / けんすけ / 宵風カイト役): 六条銀 様
    https://x.com/gin_rokujo?lang=ja
    ◎イラスト (キャラクター&立ち絵): 透巳ジロー 様
    https://x.com/tm_jiro
    ◎デザイン (ジャケット): ヱレキテルワークス 様
    https://x.com/elekitel_works
    ◎シナリオ: こぎつねさくら 様 
    https://x.com/konkogitsune
    ◎企画 / 制作: mimimoto

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