おすすめレビュー
みもりあいのさんの甘々ボイスが大好きなワタクシですが、この作品は真骨頂を見せられた気がします。みもりあいのさんの良いところを残しつ、絶妙にいぢわるでエロな役を見事にこなしていて、もう大満足。声優さんってすげえ…と感心しつ、元気に二度の射精を迎えた12月26日の昼下がりでした。(24日も25日も出し損ねていて助かった。) 献精に行ったら精液が規定量に達しなかったせいで滅茶苦茶に責められるお話です。
作品の構造上、一日の規定量を出せるまでは連続射精を強制されてしまいます。一回目の射精はとても優しく、オナホコキと甘い言葉で気持ちよく射精させてくれます。
しかし一回目で規定量に達しなかっため二回目が決定します。しかも萎えたモノを勃たせるために前立腺をぐりと責められて無理矢理勃たせられます。そのうえ二回目の攻めには耳舐めが追加され、作品を聴いている我々としては「もしかして射精一回毎にオプションが増えるのか?」と期待で睾丸が膨らんでしまうことでしょう。
三度目もまた前立腺ぐりから始まり、オナホコキ耳舐めの無限コンボをキメられると、今回はオナニーを咎められ、マゾを咎められ、寸止めのオプションが付きます。
それは優しく、それは厳しいオナホコキで震えが出始めても射精は義務なので絶対に止まりません。しっかりと義務を果たしてくださいね。 一定量の射精義務のある世界でナースさんがそれを手伝ってくれる訳ですが、
みもりあいのさん演じるヒロインのナースさんが
ぽわっとした雰囲気で非常に可愛らしいお姉さんで、
優しく気持ちの良い射精のお手伝いをしてくれそうな展開から、
規定量到達のためにSな責めで搾り取られちゃうギャップが良かったですね。
棘のあるいかにもなSっ気をくれる女王様なヒロインも好きですが、
今作は全く真逆で甘いのに責めはキツめで新鮮に楽しめました。
今後シリーズ化も視野とのことなので、このお姉さんの続編も良し、
また違ったタイプのナースさんの作品も出るなら楽しみですね。 少子化対策の為に献血ならぬ献精が義務化された世界のお話です。
搾精のような物なので基本はオナホコキ、そして射精を促す為の耳舐め。前半はこれらを数回繰り返し何度も射精することになります。
後半はフェラチオ、パイズリ、前戯としての手コキとナースさんのおまんこいじり、そして本番生中出しセックスとなっています。
前半はオナサポ、後半は実技となっているのですが、みもりさんの演技のかわいさもあって後半のえっちはかなりらぶえっちに聴こえるし、こういうお仕事をしているのにまだ妊娠した事がないというナースさんに孕ませ種付け中出しをするというのも少子化対策として一理あるので、そういう部分のシナリオの良さもとても良かったです。
全体的に見るとやはりみもりあいのさんのふわとした優しくてかわい声の魅力が今作の最大の魅力ですね。
期間限定10円というのも大きな魅力です。
無自覚系ドSと作品タイトルにありますが、そこの部分はあまり感じなかったので決してM向け作品という訳ではないと思います。寸止めされるとかはあるのでちょいSくらいですかね。安心して聴けますよ。 みもりあいのさん演じる可愛らしいナースさんによる様々な搾精シーンが描かれている作品。
少子化を食い止める為に男子の精子提供が義務化になり、ナースの咲さんが
甘々な雰囲気で男子を責め立てます。
メインのプレイは手コキですが、その他にもパイズリ、フェラ、挿入プレイなどがあり、特に挿入プレイでは可愛らしくオホ声を上げて果てるところが凄く魅力的です。
みもりあいのさんの可愛らしい声で癒しとエロを感じながらフィニッシュすることが出来て気持ち良かった。 1ヶ月10円とのことで購入しました。
献血ならぬ、献精なる制度が義務化された社会でナースさんに寸止め射精管理される作品となっております。
担当声優はみもりあいの様ということでナースさんは甘い声のゆるふわ系お姉さんキャラですが、射精管理の方はお仕事ということできっちり寸止めされます。このギャップが良かったですね。ただきちんと射精はさせてくれたり、罵倒とかはないのでドM向け作品をお求めの方は注意です。
逆にソフトMの方、またオナホ好きな方なら買って損はないと思います。
あらすじ
「準備が出来ました~。
クランケさん、献精ルームにお入りくださ~い」
部屋の奥から聞こえる甘い声に導かれて扉を開くと
ゆるふわっとした優しいナースのお姉さんが、
貴方のオナサポのために待っていました。
男性人口の不足で少子化が加速した日本では
精子提供が義務化され
男性は一定の年齢を越えたら義務射精を行わなくてはなりません。
その精子提供の場が献血ならぬ献精を行う
義務射精クリニック。
貴方は人生初めての献精のため義務射精クリニックを訪れました。
担当ナースは愛原咲さん。
おっとりはしていても卓越したテクニックで
優しく貴方を射精まで導いてくれます。
けれど、いつもは優しい咲さんは、
ある時にだけ、容赦のないプレイで患者さんを射精させます。
「ん~? 思ったよりも、精液の量が少ないですねぇ。
健康状態から考えると、もう少し出せると思ったんですが……」
それは義務射精の規定量に精液が満たなかった時。
咲さんは、規定量の精液を出させるため
ゆるふわで優しいながらも無自覚にドSなプレイで
貴方のおちんちんを責めまくるのです!
「ん? もうダメ?
もしかして、もうお射精してしまいそうなんですか?
イク? イっちゃいそうですか?
それなら……」
「はい、ストップです。
ごめんなさ〜い。
い〜っぱい射精してもらうには、
もう少しだけ我慢してもらう必要があるんです」
ゆるふわドSなナースのお姉さんによる射精管理
ぜひお楽しみください♪
■義務射精とは
この世界の日本では
極端な男性人口の不足により、少子化の加速に歯止めがかけられなくなっています。
そのため男性に対しては精子提供を義務化しており、
献血ならぬ献精(けんせい)を行っているのです!
その施設の一つとして義務射精クリニックが存在します♪(献精クリニックともいう)