しゃももちゃんが1時間オナニーしたら…「頭が”ぱやぱや”にダメになる♪」 [@sel_ple] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
1時間で何回イケるか?しゃももちゃんがチャレンジ!目標は8回!
途中にいくつかのミッションを用意!
【ミッション】
1 アダルトグッズを使わず(1 回以上)イッてください
2 指を膣内にゆっくり出し入れしてみてください
3 お尻を軽く(リズミカルに)叩いてみてください
4 最近知ったエッチな言葉を教えてください。
サンプル

レビュー
しゃもさん…サンプル音声を聞いた時から「はぁ、何と可愛い声なのか、こんなかわい声の子がいたしてしまうところを聞いても良いのだろうか」と内なる良心という名のスケベ心に問い合わせたところ「えよ!」とのことなので購入しました。ろり甘ボイスで喋ってくれて、とうえちなシーンへ
ほう…オホ声ですか…と某格闘マンガの有名シーンの如く、メガネをくいっとやってしまうほどに、このろり甘ボイスでオホ声あげながらくちゅ音しっかり響かせて何度もイってしまうエッチさ…さすがと言わざるを得ない
あなたの良心も前かがみ間違い無し、しゃもさんで僕たちもいたそう!
ということで、私はしゃもさんの出演作、全部購入してきますね しゃもさんの実演作品は前作も聞いて、とてもお世話になっています。今回も癖になる可愛いお声は健在で、感じている時に少しえぐめな声が混ざるギャップがたまらないです。
タイトルの通り、1時間おなにーしているのを聞いて一緒に楽しめます。それだけかと思うかもしれませんが、休憩をはさんだり、いくつかのミッションをこなしたりと、飽きさせません。後半は自分でイクというより、自分にイかされているような感じに思えました。要は最高です。 しゃもさんの前作がよかったので今作も購入しました。実演系作品ということで思いついたましゃべっていて、ちょっとした間がある感じがリアルです。お腹の音などが入っているのもよかったです。今作はミッションありで、させられてる感があってそこも興奮するポイントでした。また、かなりMっ気が垣間見え、自分で自分を言葉責めするくらい夢中になっているところなんかもよかったです。 ふにゃらか系ボイス(?)のしゃもさん。舌足らず感がかわいですね。「萌え」であります。
プロフィール表を拝見しましたが、なかの変態さんで良きです。
ひたすら1時間オナニーしてくれて、イキまくってくれるので抜き所には困りません笑!
おもちゃを使わないでオナニーしてください、というミッションは良いですね!純粋にオナニー音を楽しむことができます。
呂律がまわらなかったりお腹が鳴っちゃっているのもいとをかし。
オホ声のようなエグい声もエロくて興奮します。
一番のポイントはやはりセルフお尻叩きシーンでしょう。
よく自分も己の尻をぶっ叩きその音の響きと刺激に恍惚としているので、それにハマってしまうのはよく分かります。痛い思いがしたいと呟く彼女のM心が見える…
今後とも色々作品を聞いていきたいと思う、しゃもさんでした。 実演音声を聞くのが好きで、DLsiteで実演音声作品を漁っていたところで、『実演!百円オナニー! (6)しゃも』に出会い、試聴し一目惚れしてしまい、しゃもさんソロの3作品を購入させていただきました。
タイトルにぱやにダメになる、とあるように後半の方は呂律が回っていない部分もいくつかあります。
ときたま漏れ出る少し太めの声もたまりません。
まさにすけべの塊のような作品です。 前作のお試し音声が股間にぶっ刺さったので、思わず2作衝動買いしました。
普段の喋る声はかわい系の声だが、気持ちよくなると「あっ」ではなく「おっ」とオホ声寄りの喘ぎ声が出ています。
大好物ですありがとうございます。
やはり甘めの声に汚い喘ぎ声は股間に効く。
本人もなかの変態具合のようで、プロフィールの「死ねと言われてイく」のパワードに思わず笑ってしまいました。
アフタートークでも性への貪欲さが垣間見えて面白かったです。
次回作が出たら迷わず買ってしまうかもしれない…。それくらい個人的には刺さりました。
編集部レビュー
# 「しゃももちゃん」1時間オナニー音声レビュー キャラクター「しゃも」の可愛らしい囁きと甘い喘ぎが織り交ぜられた、没入感満点のオナニーサポート作品です。1時間という長尺を活かし、段階的に高まる興奮を丁寧に演出しており、聴者の心身を優しく導いていきます。 本作の特徴は、単なる刺激的な音ではなく「頭がぱやぱや」になるほどの心地よさを追求した音響設計にあります。バイノーラル技術により、耳元で囁かれる言葉がリアルに届き、スパンキング音やおもちゃの音など複数の効果音が立体的に配置されています。 淫語や淫乱表現も、キャラクターの優しい声色に包まれることで、癒しとエロスが自然に共存しています。連続絶頂へ向けたペース配分も秀逸で、長時間でも飽きさせないプロット構成となっているため、繰り返し楽しめる質の高い一本として推奨できます。