バトルファック!~私なんかが勝っちゃってごめんなさい~ [Mのささやき] | DLsite 同人 – R18
あらすじ
これはとある学校のバトルファック部で起きた先輩男子部員(あなた)と
後輩女子部員の闘いの記録である―
自分に自信がなく、臆病な自分を変えたい…
そんな思いを抱き、バトルファック部に入部してきた一人の少女がいた―
(こんな臆病で弱々しい女、すぐに音を上げて辞めるだろうな…)
どう見ても格闘技はもちろん、運動も出来そうにない少女が入部してきたのを見て、一人つぶやくあなた。
何か理由があるに違いないが、どうせすぐに辞めていく者を気にしていても仕方がない。
…それから数週間経ったある日、部全体の強化を目的とした練習試合が行われる事になった。
そして、偶然にもあの時入部してきた新人の女子部員と練習試合を行う事になったあなた…
「今日の試合、私なんかが相手でごめんなさい!!」
「勝負にならないかもしれませんけど、よ、よろしくお願いします…!」
(なんで俺がこんなザコと…)
心も、力も、経験も…
全てにおいて上回っていると感じたあなたは時間の無駄でしかないこの試合を、
格の違いを見せ付けてすぐに終わらせようと試合に臨みます…
しかし、自身の力を過信し、見た目だけで少女の実力を判断してしまった愚かさに直ぐに気付くことになるでしょう…
サンプル

レビュー
バトルファック初心者の後輩に敗れる話です。概要にある通り、一度敗れた後再戦を強引に要求し、結果として返り討ちに遭うという二度美味しい展開です。
リングの上でバトルファックをするという展開自体が個人的には非常にツボにはまりました。
別作品では、バトルファックの大会で1回戦で負けたという話が登場したりもするため、そのような内容もいつか見てみたいです。
編集部レビュー
# バトルファック!~私なんかが勝っちゃってごめんなさい~レビュー 格闘戦に勝利した女性キャラクターが、敗北した男性に対して甘えた囁きで責め立てるシチュエーション音声作品です。本作の最大の魅力は、申し訳なさそうな声色と妖艶な責め台詞のギャップにあります。 「ごめんなさい」という謙虚な言葉遣いの裏で、確実に主導権を握る女性のキャラクター表現が秀逸。柔らかく吐息まで聞こえてくるようなバイノーラル的な親密さで、ささやくような誘いかけから、次第に激しさを増していく音響設計となっています。 言葉責めとボディタッチが織り交ぜられた展開により、聴者は心身ともに支配される快感を体験。パイズリや手での愛撫といった物理的な刺激と、心理的な快感が調和した逆レイプシーンは、M気質のリスナーにはたまらない仕上がりです。 勝利者が敗者を優しく、そして容赦なく快感で支配する——新しい興奮が詰まった一本です。
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