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黒薔薇の館 第弐夜 ~エリート上司に不埒な下剋上 編~ [Karin Music] | DLsite がるまに

    おすすめレビュー

    声がイラストに凄くあってます。
    嫌みー!嫌み上司!って言いたくなる!
    ただ、落ちたあとのギャップが萌えます。デレキター!って叫びます。ものすごく、みごとなツンデレです。
    相手(リスナー)が犬になったのが見えます。
    ただ、濡れ場はサラッと終るし、いまいち今どういう状況?ってなる所多いかな?
    まぁ、声がかなり良かったですよ。 黒薔薇の館、第2夜かな。
    いつも部下を叱っているのに、最後のトラックになるにつれて受けになる瞬間!喘ぎ声がとにかく、めちゃくちゃ可愛いです!
    聞き応えあるので、一気に聞いた方が良いかも知れないシチュボです!
    第一夜みたいに始まりから終わりまで、ほぼ同じですが内容はもちろん全然違いますw
    その上司がメイド服とか着てるのを想像したり色々…
    部下にも可愛い想像をする一面がありますなw
    最高です!ありがとうございます。
    何回も聞けます!

    あらすじ

    【あらすじ】
    一介のサラリーマンである貴方は、毎日のように職場の上司、「芹沢 和美(せりざわ かずみ)」に叱られていた。
    その日も相変わらず、細かいミスで叱られ、むしゃくしゃしていた貴方のもとに届いた一通のメール。
    そこに記された場所に行ってみることにした貴方。
    その洋館で貴方を待っていたのは、憎らしい上司の芹沢だった。
    貴方は、職場で見るのとは違う、彼の艶やかでいやらしい姿に次第に惹かれていき――

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    黒薔薇の館 第弐夜 ~エリート上司に不埒な下剋上 編~ [Karin Music] | DLsite がるまに

    編集部レビュー

    【田中みかのレビュー】 「黒薔薇の館」第弐夜は、エリート上司とのフラストレーションが極上の感情ドラマに昇華した傑作です。ツンデレ上司のプライドと、ヘタレ攻めの不器用な優しさがぶつかり合う関係性が最高。表面的には冷徹なエグゼクティブも、一皮むけば脆い人間らしさを見せるギャップがたまりません。 Karin Musicのシナリオライティングは本当に優れていて、単なる肉体関係ではなく、権力構造の逆転を通じた心理的な結合が丁寧に描かれています。二人の言葉の応酬で次々と心が揺さぶられ、胸キュンがループします。喘ぎ声も無理のない自然な流れで、二人の関係が深まるごとに親密度が増していく表現力は見事。 オフィスという日常空間での「不埣な」関係という背徳感と、上司という絶対的な立場からの陥落という快感。この二つの要素が完璧に合致しています。HNTでもこうした官能小説系の作品は常に評価が高く、大人の恋愛を求める層から支持を集めています。 HNTでは同じKarin Musicの作品やツンデレキャラ系BL音声も多数取り揃えていますので、ぜひチェックしてみてください。

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