おすすめレビュー
本作は催眠をかけられて両サイドの2人から言葉責めをされる上、触手に愛撫されながらバイブを突っ込まれたり、通りすがりの一般人の集団にバイブでヨガっている所を蔑んだ目で見られ、最終的に見られながら触手に犯される所まで行くので快楽と恥辱で頭がおかしくなりそうでした。あと催眠音声らしく、絶頂のタイミングもコントロールされて最後の方には連続絶頂も含まれていました。絶頂の描写がまた良くて、中イキでは「お腹からマグマが背骨を伝ってじーんと登ってくる感じ」とクリでイク時は「女性器を中心に電気が走ったような感じ」等々、かなり略しましたが催眠をかけられた上こんな事聞かされたらたまったもんじゃないレベルで、非常に濃~い絶頂体験ができました。
それに、高い語彙と理解度から繰り出される解像度の高い描写には唸らされるものがあります。濡れる描写ひとつとっても凄く凝られていて、他サークルでは「ほら、もうこんなにぬる…/」で済んでいたところを、本作はちんぽ欲しがってくぱしてる女性器の様子を事細かに説明されるくらいですので、本当に羞恥責めが極まっていましたね。
あらすじ
前回……突然エロすぎるので魔法少女になって戦ってほしいと、魔法が使えない魔法少女2人から言われたあなた
2人に催○を用いながらえっちな体に開発されたのですがその後音沙汰なく、燻り性欲にのたうつ日々を送っていました
そんな矢先2人が再び現れ隣町の駅にエロ触手が住み着きその影響で、痴○行為、痴女行為が多発し、えっちな2人には許せない事件が続いているらしい
曰く、えっちなコトが日常になったら、エロくなくなってしまうから、だとか
常人の性欲では触手を満足させることはできない
触手が満足するまで味わって、味わい尽くした末に食あたりで触手を自滅させられるのは、あなたの底抜けの性欲だけ
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むっつり魔法少女 -催○触手だいすき- [しりあるヒプノ] | DLsite 同人 – R18
編集部レビュー
# むっつり魔法少女の世界へ引き込む官能的な音声体験 本作は、魔法少女というフレッシュなキャラクターが催眠と触手という非現実的なシチュエーションに身を委ねる、禁断の百合ファンタジーです。屋外という露出感溢れる舞台設定で、羞恥心と快感が交錯する緊張感のある物語が展開します。 声優の囁くような言葉責めは、リスナーの深層心理に直接働きかけ、催眠的な没入感を生み出します。バイノーラル録音による立体的な音響表現が、水着姿の登場人物たちの息遣いや微かな喘ぎを鮮明に届けます。触手という異質な刺激と、女同士の親密な絡みが同時に展開する独特の世界観は、従来のASMR作品では得られない唯一無二の体験となるでしょう。 羞恥と快感に揺れ動く登場人物の反応は、リスナーの想像力を大きく刺激します。現実では決して経験できない非日常空間へ、あなたを優雅に誘う傑作です。