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★アワード受賞作★【ドえろ博多弁保証】ラブホ行こっか?悪い男に焦らされ愛され連続イキ体験 [chupa] | DLsite がるまに

    おすすめレビュー

    待ちに待ってました、恋津田さんの博多弁
    ドスの聞いたら声で当たり散らす狂也さん
    恋津田さんの博多弁!すごい、ちよっとこわい
    でも2人で居るときは
    いこやねー、かわいかねー
    ドキが止まりません(墓に片足入った)

    タイトル通りにラブホに行ったら
    ラブホなんやしHでもする?、ちゅーくらいしとく?
    からの耳舐め、リアルに横にいるしキスの時は上にいるし
    キスマークつける音に恥ずかしいって思ったら
    当てられて更に動悸が
    クリ吸いも長くて、もうダメ(墓に半身)

    翌日2回目のラブホ行こっか
    昨日気にしてた電マでち◯刺激したら
    いたずらっこやねー、って仕返し ひゃー

    もう声聴くだけで幸せなのに
    甘いセリフと激しいH はあぁ
    特典の免許証良きです、誕生日祝います!
    住所検索したり、1回免許なくしとるやんて思ったり笑
    そしてもう一つの特典、ループしてレビュー書いてます
    こいしかよ(墓に入りますR.I.P)

    関西弁発表されてから、いつか恋津田さんの博多弁が出るのを楽しみにしてました。
    想像以上の方言男子、博多弁恋津田さん、でした!
    本当にありがとうございます。

    バリ最高だったばーい!

    方言大好きでしかもいつも聞き慣れている博多弁を恋津田さんのお声で聴けるなんて!(興奮)
    博多弁がネイティブでとてもリアルを感じ狂也君の甘い言葉に凄く照れてしまいましたテヘ


    狂也くんがとにかく優しくて男前!
    茶目っ気もあって2人でいる時の優しい空気感にこれは気を許しちゃう

    ラブホでは明太子で汚れた洋服を洗ってくれ
    誠意の証拠にと免許証も提示
    寝ちゃったヒロインに自分のジャケットを掛けてあげたり誠実さも


    洋服の乾燥終了まで時間を持て余す2人

    「ラブホなんやしーえっちでもする?」

    キスをしてこの先進むかの選択もちゃんとヒロインに委ねてくれ
    ヒロインも満更じゃない
    しかも普段感じにくいという悩みを相談すると
    柔らかい博多弁で優しくじっくりと攻めてくれる狂也くんにこんなの心も体も堕ちるて…

    タトゥーや傷が見えるの怖いならと後ろから攻めてくれるのも優しいし
    ちゅーも甘くてとろけるばい…


    ワンナイトと思わせる程あっさりバイって狂也くんに帰られた時は寂しかったよぉ
    また会いたいと初めて出会った屋台で1人飲みしてたらやってきた狂也くん

    「よう会うなぁ運命か?」フ


    そしてラブホへ行き部屋入ってすぐの激しいちゅーなにそれー!悶える!

    狂也くん初めての電マに
    使った事ないもんを女の子に使わせんよって自分でまず強弱試すのキュンとしたんですけど?


    再会してのえっちでは段々とお互いを求め合う様に最初から可愛い顔沢山見たいと正面からガン突きされキスハメから漏れる鼻息が荒くて狂也くんが無我夢中な感じがとても好き!
    もう2人付き合っちゃいなよ…

    でもヤクザである狂也くん特定の女性という形を取らない事でヒロインを守ってる様にも思えて惚れてまうやろー!って私はなった…

    しかし購入特典ボイス聴いてニンマリ
    この先2人どうなるんだろー(続編希望)
    私も狂也くんにまた会いたか!


    chupa様 恋津田様 最高な作品をありがとうございました

    やくざも方言男子(しかも恋津田さんの博多弁とか!)も大好物なため、予告が出たときからめちゃくちゃ楽しみにしていたのですが、幹部やくざなのに人懐っこくて人たらしという設定を恋津田さんがとてもうまく演じられていて、期待を遥かに上回る素晴らしさでした。

    この良さをどう表現したらよいか分からないのですが、聴いてるうちに強制的にメスの本能を全開にさせられる感じといますか、とにかく女心のツボを抑えまくってくる男なんですよ…。それはもう狡いを通り越して憎らしいくらいに…!

    常に余裕綽々の態度や女慣れしてる様子で接してくるところはさすが海千山千の組長補佐って感じなんですが、それだけじゃなくて世話焼きなところとかゆるキャラが好きなところとか、セリフが博多弁なのも相まって母性本能をちょいくすぐってくるところがとても魅力的だと思いました。あとプレイがとにかくえろ甘い。めちゃくちゃ可愛いって言ってくれるし、慣れてない様子のヒロインちゃんを優しくリードしつ、上手だねえらいねってひたすら溺愛されます。極めつけはTR5で「そんなんされると好きになっちゃうけん、やめて~」(こ死ぬほど好き!)って、それはこっちのセリフなんですが~?
    こんなん好きにならんほうが無理…。
    人たらしなやくざってほんとタチ悪いな!(めちゃくちゃ褒めてる)

    気になってる方は絶対聴いたほうがいです。めちゃくちゃおすめします!
    サークル様、素敵な作品をありがとうございました。
    続編も熱望します!

    サンプルボイスで「お詫びにラブホ行こっか」と聞いてはいたけど、ラブホに行く理由が飛び散った明太子の処理のためだったとは思わなかったw

    概要発表されたときに飛び散る明太子に笑ったけど大事な要素でしたねw



    ラブホ行ってもなんもしないって言ってたのに
    「せっかくだしちゅーでもしとく?」
    で、ちゅーして
    「もっとしよっか。それともやめとく?」
    ってヒロインちゃんに選択させるのずるい。
    ヒロインちゃん何も言ってないのに耳舐め始めるし…


    その気になるに決まってるじゃん!


    ヒロインちゃんが濡れにくいって言っても
    「大丈夫、ローションもあるし」「気遣わんでい」
    と対応してくれる。


    「感じるの上手」「上手にいけたね」
    って褒めてくれる。


    ヒロインちゃんが狂也さんのもんと傷見て怖がってる様子を見て、体が見えないよう後ろから行為をする配慮。


    電マを女の子にすぐ使うわけにはいかないと自分で確認する。




    狂也さん中○しする以外できる男です!




    所々何回も好きって言ってくれる…

    これは好きになるよねー


    狂也さんの最後のセリフはプロポーズみたいでときめいてしまった。

    狂也さん最後までずるいけどい男でした。

    やばいです。
    こちらのサークルさんの関西弁は聴いたことがあり、かなり良かったので今回もたのしみにしておりました。
    そして、
    博多弁は初めてでとても楽しみにしていたのですが
    博多弁の再現度がすごいです!
    めちゃくちゃ世界観に浸ることができました!
    めんたいこが服に付いたのには少し笑っちゃいましたが、笑
    ストーリーも面白いし、博多弁の再現度がインターネーションまで完璧ですごいのでストーリー重視でも方言目当てでも楽しめると思います。
    ぜひ、続編をお願いしたいです。

    ※九州北部の言葉についての解説です※

    tr6の6:26「つまらん」の意味は【良くない、駄目】です
    ※標準語のつまらない(面白くない、甲斐がない)とは異なります!

    このことだけどうにかお伝えしたくて書きました!

    中身について少しだけ触れますと、冒頭の怒鳴り声以外怖いことはありませんでした。
    狂也はウチとソトの線引きをちゃんとしていて、ヒロインを日陰の世界に引き込もうとしないタイプの男!
    優しくお茶目でかっこよかったです!
    最後の最後ちょっとだけ彼の内側に入れてもらえたのかな?と感じる部分がありました。
    続編がありましたら、もっといっぱい怒鳴ってほしいです!

    もはや恒例となったchupa様と恋津田様のタッグですが、今回はそこに方言の要素が加わり、もう最っ高の作品になってました…!
    注目ポイントはいくつかありますが、個人的には狂也さんの声色の変化がツボでした!組の部下と話す時や屋台の主人と話す時に比べ、ヒロインと話す時の声がめちゃくちゃ甘々です!怖がらせないように気を使ってくれてる所に、愛や優しさを感じますね。
    愛や優しさという点で見ると、最初プレイする時には、傷や墨(もん)を見せて怖がらせないように後ろからシてくれます!見た目とこういう所の優しさとのギャップがたまんないんだ。
    恋津田さんの方言の破壊力も凄まじいです。「けん」「しちゃる」といった言葉が恋津田さんの口から聞けるんですよ?どう考えても「買い」ですよね?
    でも、一番ドキしたのは、Tr6の最後のセリフでは無いでしょうか。これに関してはレビューでは敢えて書きません。ご自身で是非聞いて欲しいです!これ聞いた瞬間「え、狂也さんの愛やば、だいちゅき、」と完堕ちしてしまいました、。
    最強タッグに方言という武器を引っさげて生み出された狂也さんという最高のシ彼を心ゆくまで楽しんでみませんか?

    前作に引き続き、素敵な作品をありがとうございます。

    予告から既に「これは、刺さるッ!」と大騒ぎでした。
    というかシリーズタイトルから大好物ど真ん中なので、刺さらない訳がない。

    そしていざ、いざっ。

    「…あれ? 話がちがう」

    前作のイメージが強かったこともあり、ガン好き放題+やりたい放題を想像していたのに。えっ…? ずっと優しい。

    そう、狂也さん、ずっと優しいんです。

    優しいし、何をしても褒めてくれる。何より、誠意が見える。自分、運転免許証までいんすか?
    まあ、それでもやることはやるのですが。

    あぁ、このま狂也さんに落ちて行ってしまうんだろうな。
    それも悪くないかも。こんなに優しくしてくれるし。

    そう思っていた矢先の、最後のトラックです。

    そうだった、私は「治外法権ヤバい男の方言攻め」シリーズに居たんだった。そう気づかされた。

    あのさ、狂也さん。ねえ。
    もしかして、私以外にもこういうことしてる?私以外にも女いたりする?

    あれだけかわいって、運命だねって…言ってくれたじゃん。
    当然のように避妊具もしてなかったから、わたし、このあとの責任取ってくれるのかなって。そう思ってたのに、なんで…

    でも、今思い返せば、妙なところは何個かあった。
    私が出張で来てることも覚えてくれてなかったもんね。

    一夜の過ちから、こまでになると思わなかった。

    こが私と狂也さんの終わりではなく、スタート地点だと信じて、祈っています。
    これを読んでいる皆様、ともに深い沼へのスタートを切りましょう。

    この男相手に、行きずりで終われるのだろうか。

    屋台でひとり飲みの最中ヤクザの抗争に巻き込まれ、料理はひっくり返り明太子は胸元に飛び散った。
    ―結果、その場を収めたヤクザの男―糟屋狂也とラブホで二人きり。

    曰く、巻き込んで服を汚してしまったお詫びとのことだけれど、緊張するこの状況下。
    にも拘らず、狂也さんはするりと懐に入り込んできます。
    狂也さんが常に柔らかく優しい声音で話してくれるので、警戒心がいつのまにかバグってしまうのか。
    恋津田さんのお声がふんわりと届いて、直ぐ側に狂也さんがいることがあまりにも自然に感じられるのです。
    だからこそ凄んでいる時の声とのギャップが激しく、声の甘さに囚われてしまう。博多弁がもの凄く甘く優しくて、耳が蕩けます。

    また狂也さんが見せるプライベートな一面が可愛くて、本当にあんなに凄んでた人かな?と記憶もバグりかけます。ラブホの設備で遊ぶのとても可愛い。

    そんな中、『ちゅーくらいしとく?』と緩く柔らかな誘いから始まる二人の関係。
    甘い声が可愛いと囁いてとろっとろに蕩けさせ、時に及び腰になるのを宥め安心させ、行為と快楽に溺れさせてくるのでとんでもない。濃厚です。
    舐め音がもう凄いこと。耳も胸も、それから…これで理性を保つのは無理というもの。
    おねだりも聞いてくれるし、甘やかで激しいえっちに溺れたかと思いきや―

    終わりがくるとあっさりお別れする辺り、なんともまあ魔性の男。
    そんなの、後ろ髪を引かれるに決まってるじゃないですか。

    こちらを思う故の線引きが絶妙で、それがずぶと狂也さんに堕ちていく一因。
    だからこそもう一度会いたくなって、会うともっとこの先もと求めてしまう。

    こちらからの一方的なものではないから、二回目の逢瀬の最後、狂也さんの言葉が切なく響きます。

    そしてそれは、特典の物語に至ればとても甘い―

    いったいそれは何なのか。
    ぜひ貴方も、狂也さんとのはじまりをどうぞ。

    屋台でひとり呑みをしてるとチンピラの諍いが始まり店が散らかるとガタイのいお兄さんがドスの効いた声でその場を鎮めた。
    自分の組のもんが迷惑かけたとお兄さんは言う。

    お詫びに宿泊先まで送ると言われ、場所を伝えるとそこは対立してる組の島らしく。

    じゃあ、ラブホ行こっか

    のこついて行き服脱ごっかと言われ断るとついて来たくせに何言いよるん?と言われ仕方なく脱ぐと騒動で汚れてしまった服を洗ってくれて…
    私が意識しとっただけ!?

    ラブホやけど何もせんって!と言われ、でもそういう雰囲気に…って本当に何もせん!

    狂也さんラブホが初めてらしく照明にテンション上がっとるし、はしゃいどる。見た目に反して可愛い。お茶目。

    することないけん、エッチでもする?とか言いながら、何もせんって言ったんやった。辞めとことか。
    私、変に期待してしまって欲しそうな顔してしまった自覚ある。


    気持ちよくしちゃるけん、俺に任せとき
    そう言われ身を委ねると、とろけるように気持ちよくされる。

    このまもう1回、となった所で狂也さんの電話が鳴り響く。

    別れを告げられてワンナイトなの、分かってた。
    だけど未練がましく初めて会った屋台に行くとまた会えた。心の中で浮かれてたら会うのは最後やね、と。
    最後なのが嫌でもっと話したいとお願いしてしまった。

    狂也さん、こちらに対して逃げ道を作る。選択肢を与えてくれる。
    でも逃げないのなら求めてくれるし愛してくれる。

    住む世界が違うからこれ以上足を踏み入れちゃダメだと理解してるのに離れたくない。

    最後の言葉を聴いていなって思った。
    一緒におってくれるならどこでもい。

    50DL特典聴いて泣いた。
    好きでおっていんや、片想いじゃないんだって。
    付き合えなくても、幸せにしてあげようとか思わんくてい。

    人目があるとこでは会えない、ひときの逢瀬かもしれん。
    でもそれでい。幸せだから。

    狂也さんのキス、どちゃくそえっろくてたまらん。

    あらすじ