おすすめレビュー
個人的にですが、4股5股上等、弟のゼウスに至っては数えるのを放棄するレベルの性の奔放さが目立つ神話の中では、ハデスさまは比較的誠実なので、大好きすぎます。正妻ですからね、正妻!(嬉しくて2回言う)
エロスの矢に射られ、前後不覚の中レイプされますが、ハデスさまが基本形温厚かつ思慮深いので、手荒に扱われる事はないです。安心。
けれども、身体を重ねる事で夫婦になる、冥界の物を口にする事で閉じ込める等、確実に狙ってやっている事も多く、衝動×知性の絶対逃走不可行為に怖さがあると感じました。
我に返ったときの全力謝罪、冥界へと赴いた際の誠実な対応にときめきます。膨大な業務に押され気味の冥王様、お声が疲れた社会人みたいで正直とても癖。
強姦により恐怖を与えてしまったことをずっと引きずっており、なか手が出せない様子がオドしており良すぎる。惚れた女性には大切にしたい VS 望みを叶えてあげたい、で物凄く葛藤している姿にずっと心臓を掴まれてます。
そう、大切にしたいので挿入をしてくれない…泣
めちゃ優しいのですが、その優しさが今は痛くてぇ…もっとエッチなことしたくてぇ…になってます。
両想い前のエロいことに関するバイタリティがヒロインの方が上のため、ハデスさまが押され気味のターンがあってめちゃくちゃ良いです。
挿入が無いということは、舐めが多いということ。キスで口移しかり、首舐めやキスマなどちゅっちゅするシーンが多く、ずっと耳が幸せでした。
ハデスさま。基本形メロ、ずっと可愛いと言う男なのですが、更に褒めが多くて大変助かります。「いこいこ^」沢山言ってくれて幸。褒められたい女は聴いてください。
後日談、すっかり打ち解けラブ夫婦でにっこり。
お遊びに付き合ってくれて愛!ですが、いたずらには責任をとる必要がありましてね…で横転。霊薬レベルの飲み物で権力行使がすぎますがそれも愛ゆえ…ですね!汗
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ギリシャ神話の冥王ハデス様のシチュエーションボイス!
それを主水Ashさまのお声でなんて、さぞドSご主人様なんでしょうねと思ったら、真逆の心優しい純愛物語。
原作があるので、ヒロインの神に名前があるのですが本編では「きみ」なので夢派も安心です。
ハデス様がヒロインが可愛くてしょうがないのが、全編伝わってきてとても大きい愛を感じる。致死量の「えらいね」「かわい」が聴けます。
ギリシャ神話の事前設定がある程度あるので、ネタバレ絶許派もあらすじと人物設定をある程度読んでから聴くのがわかりやすいですね。
Tr01暴走し理性を失ったハデス様に無理やり犯され妻にされるトラック。ザクロ一個を犯されながら口移しされるんですが、すごいケモノ的でエロいです。上手に食べられて偉いねと口から垂れた果汁を舐められ、全部食べさせられ、これで君はもう冥界の住人だと犯しつくされ、その後理性が戻ったハデス様に謝られます。
Tr.2.3.4のハデス様は01の贖罪でヒロインから望まないと身体を触らないです。甘えてねだると、小鳥みたいで可愛いね。と言ってくれて、服の上から触ったり、手◯ン的な描写はあるのですが、01で無理やりしたことを「過ち」と言っておりすごく大事にしてるんだなと思わされるところ。とはいえ本番未満のイチャは多めなの嬉しい。
Tr05で正式にハデスと結婚するのですが、イくと気絶してしまうヒロインにク◯ニ寸止めしたり、愛を囁きながらのやっと結ばれた時間に幸せな気持ちになります。
TR06はその後の2人の時間の話。その後を描いてくれる作品嬉しいんですよね。30分もあってほんまにありがとう。
机がギシするSE、ネクタルを飲む干す音、好き、愛してる、可愛いで脳が溶けます。ハデス様と夫婦になれて幸せです私も。
年齢は設定的にないけど、ハデス様が落ち着いて歳の差ぽいと思いました。歳の差溺愛好きにおすめです。
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石榴呀石榴…小时候很喜欢的希腊神话故事。
印象里哈迪斯都是作为“贪恋珀耳塞福涅美貌的掠夺者”出现,但这本出乎意料地温柔。
虽然第一轨因为厄洛斯之箭的影响,哈迪斯以近乎强制的方式将珀耳塞福涅带入冥界、强制和她发生关系、但那更像是失控的一瞬而并非他原本的样子。
后续相处里,哈迪斯非常明显的克制忍耐以及有对珀耳塞福涅的补偿心理。无论是反复道歉、强调“不需要喜欢我”“不需要勉强成为妻子”,还是在行为上,都在不断确认对方的感受。
明是冥王但对珀耳塞福涅的情绪与选择的近乎放任,“只要是你想做的”。日常的照顾、刻意准备的食物,亲密接触中不断确认与引导,将自己的欲望压抑让一切都成为珀耳塞福涅能够接受的形状。不再是最开始的掠夺,而是等待回应。
tr1最后清醒过来说着自己犯下怎样罪行的演技实在是太厉害了…后续轨里对感情的克制,对自身行为的警惕,始终担心自己再次让“她”受伤的小心翼感被非常自然完美的传达出来。
主水老师在ft里提到这一本比较重视吃”“喝”“喂食”细节的声音质感,水声、咀嚼声都要考量。所以这本吞咽的节奏,包括唇齿之间的距离感,全都做得非常细致,所以キス等场景黏腻感和完成度都非常好!
se配合也完美,水声、呼吸、细微的触碰声都处理得很自然,不会喧宾夺主。整体听下来有一种被温柔包裹住的感觉。这本的哈迪斯给人一种温柔的人在犯错后 小心翼地去爱的感觉。不过也正因为这样,他的靠近、触碰、沉溺都不会让人觉得被压迫,反而会让人有不知从哪来的安心感。
很好吃的一本~感谢款待~请多支持
素敵な作品を本当にありがとうございました。
主水Ashさんの繊細で温かい演技に終始引き込まれました。
キスや喂食シーンの音の質感もとてもリアルで、没入感がすごかったです。
サークル様、制作に関わった皆様にも心より感謝いたします。
主水Ashさん、素晴らしい演技を本当にありがとうございました。心より感謝いたします。
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我以前看过古希腊神话故事,对冥王哈迪斯印象非常深刻,因为是故事里少有的“专一”神明(扶额),虽然故事大多是以哈迪斯强行掳走春之女神珀耳塞福涅为开端,但是结局都比较好(虽然也是有斯德哥尔摩故事感的结局),哈迪斯真是古希腊神话里一股清流,不像他另外两个兄弟喜欢乱搞呢(笑)
社团也是参考了神话故事的基本构造,比如一见钟情女主,被丘比特射了一箭爱意大爆发,强行掳走了女主,并且喂她吃下了四颗冥界石榴(很细节真的喂了四次,但感觉绝对不止四颗哈),导致女主不得不每年都要留在冥界四个月,代表着人间会陷入秋冬季节,事后哈迪斯清醒过来非常的后悔,认为自己伤害了心爱的女神,所以后面对待女主都非常的小心翼,很好品,果然自卑是男人最好的医美(笑)。
不过女主也在和哈迪斯相处过程中,逐渐被他的温柔打动,所以爱上了他,再一次回到冥界时两位神便成了婚,女主也就此成为了冥后,然后他们do了个爽。
不得不说主水老师的声音太色了,而且把哈迪斯那种自卑,但是服务意识特别强的纯情处男感表演的淋漓尽致,让我感觉哈迪斯真是一股清流啊,而且社团很听劝,这一部没有念每一章节的标题了(扶额笑)。
这个神话系列故事真的非常令人期待了,不知道下一个会是哪个神明的故事呢?
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本部對我而言最驚喜的地方在於萌豆與以往不同的聲線 可以聽出來有特地調整過 尤其是第一軌過後 因為劇情需要 這之後冥王的心境有很大變化 萌豆的處理很細緻 非常符合角色當下的狀態(⌾ˉ ꒳ ˉ⌾)
*以下劇透
本來剛聽第一軌就想說哎怎麼這麼快不僅上來就是幹 甚至前戲都沒多少直接本番 好霸道啊!這麼想著的時候 對面的人射完卻突然反過來問你是誰怎麼會發生這種事 你抬眼發現眼前人徹底換了一副神態 上一秒還喊著“懷孕呀成為我的妻子吧!”的人此刻卻一臉茫然 看來他真的不知道自己做了什麼呢
接下來冥王さん總是一副小心翼的樣子 全然不見第一軌的囂張 他愧於面對你 畢竟做了很那樣過分的事情你肯定在生氣 加上每天都忙於工作
一直不見他來找自己的你選擇主動出擊 ⊂( ˆoˆ )⊃!
冥王さん怎麼可能招架得住你呢。
辦公室過後、他來到冥界河畔喝酒。你找過來 氛圍使然 他向你吐露心聲 不要再繼續下去了 你會後悔的 結果被你直接強吻堵住了嘴 說一句親一下!只親嘴還不夠 把褲子也脫掉!
“為什麼做這種事⋯真是的 你會後悔的”嘴上這麼說著的他看到你的樣子 話又拐了個彎“算了⋯隨你的心願吧⋯舌頭、再伸出來點。”
雖然說著就此為止吧 實際一拋餌就上鉤 二人たけの結婚式 あま做了個爽!得到了肯定和你的心意 他放下了心結 坦蕩地愛你 然後直接把你做暈過去。
果然是冥王の唐突で甘美な純愛啊~
第六軌是後日談 婚後甜膩的小情侶~在辦公室做的時候se有配上明顯的椅搖(?)還是桌搖聲 加強沈浸感!
做到你又累又睏要睡過去的時候 他拍你叫你不許睡 然後就從旁邊拿出了個神奇小瓶子說把這個喝了你就能恢復了我們就可以繼續醬釀了!
另外有個我覺得很可愛的地方—
(辦公中)聽到敲門聲的冥王さん:進來。(低沉的聲線)
開門後發現是你的冥王さん:啊~是你呀(^L^)~(明顯高了幾個度 只聽聲音都感覺他肯定眼睛彎的 表情欣喜又溫柔)
最後 ごちそうさまでした!聽到了這樣一篇滿是愛的故事 真的很幸福喔㌥₍⸜๑•⌔•๑₎⸝㌥!
あらすじ
神々の結婚で地上がお祝いムードになろうとも、ハデスは冥界で真面目に仕事を続けていた。
彼は密かに春の女神・ペルセポネを想っていたが、嫌われ者の冥王が相手にされるはずはないと諦めている。
そんな時、恋心を増幅させるエロスの矢を受けたハデスは理性を失い、恋愛感情が暴走、ペルセポネを冥界に連れ去ってしまい――
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冥界の王・ハデス
CV:主水Ash
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冥界を支配する冥王で、ゼウスとポセイドンの兄。
誠実で優しく、冥界で仕事をしているため地上のことには疎い。
冥界を治めているため他の神々に嫌われがちで、それが原因で恋愛に関しては臆病になっている。
ペルセポネを好いていながらも、長らく関わることができずにいた。
理性を失いペルセポネを傷つけてしまった負い目と、元々持っていた恋愛感情から、
ペルセポネの要求に少しずつ応えていく中で、徐々に自分の感情を出せるようになっていく。
とても一途で愛情深く、ペルセポネが可愛くて仕方がない。
くじ運が非常に悪い。
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春の女神・ペルセポネ
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恋愛感情を暴走させたハデスに冥界へ連れ去られ、強引に体を奪われる。
加えて冥界のザクロを食べてしまったことにより、一年の三分の一を冥界で過ごさねばならなくなった。
強引に体を奪ったハデスを恐れていたが、本来の彼を知るにつれて好きになっていく。
ハデスが食事をしているところを見ると興奮してしまうようになり、負い目を感じているハデスから焦らされ続け、
もどかしい思いをすることも。
無自覚にエッチな一面あり。
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