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発情スイートルーム〜発情期の狼獣人に番として同時に求められて〜 [ALKERD] | DLsite がるまに

    あらすじ

    ・プロローグ(03:53)
    ※18禁シーンなし

    「いらっしゃいませ、ホテルBright Hourへようこそ」

    一流ホテル『Bright Hour』のコンシェルジュとして
    VIPなお客様の専任として働くあなた。

    後輩のユウマとともに充実した日々を過ごしていたある日、
    ホッキョクオオカミの獣人・キョウが来館する。

    それが、あなたの運命を乱す、波乱への幕開けだった――

    ・track1「求愛エストラス」(20:23)
    (キス/乳首責め/クリ責め/クンニ/挿入(正常位)/中出し)

    キョウをスイートルームに案内するあなた。
    獣人特有の耳や尾に視線を向けていることに気づいたキョウは
    触れることを許してくれるのだが……。

    「俺の身体を見てみるか?
    純血のホッキョクオオカミの人狼はなかなか目にかかれないぞ」

    「試してみるか…? 人狼とのセックスを。
    ――普通の人間とのセックスでは物足りなくなるぞ」

    強引に押し倒され、あなたのことを激しく求められ……。

    「一目見た時から、予感がしていた。
    きっと俺たちは、こうなる運命だったんだ」

    「気に入った。
    ――お前を俺の番にしてやる」

    ・track2「略奪フェロモン」(20:14)
    (キス/乳首責め/クリ責め/クンニ/挿入(立ちバック)/中出し)

    「…ねえ先輩。どうしてあのお客様の匂いが、
    こんなにべったりこびりついてるんですか…?」

    キョウとの行為を終えたあなたが業務に戻ろうとするが、
    獣人であるユウマの嗅覚で、
    あなたが普段とは違うことを悟られてしまう。

    「やだ…あんな狼に先輩を取られたくない…っ!」

    ずっとあなたに好意を寄せていたユウマは激しい嫉妬心から、
    まるで上書きするようにあなたのことを舐め始めて……。

    「はぁ…やっと先輩の匂いが濃くなってきた…
    甘くて、えっちで、おいしそうな匂い…
    あぁ…いい…っ、もっと先輩のフェロモン、感じたい…っ」

    「ボク…本当に先輩のことが大好きなんです。
     ――ほかの狼の番になんか、絶対にさせません」

    ・Track3 「曖昧ブライトアワー」(25:39)
    (3P/キス/クンニ/乳首責め/クリ責め/アナル責め/挿入(正常位・後背座位)/二穴同時挿入/中出し)

    翌日。
    内線で呼び出されて部屋に行くと、
    発情期でうなされているキョウの姿があった。

    「発情期が収まる気配がない。相手をしてくれ」

    そのまま本能のままに求められるが、
    あなたにユウマの匂いがついていることに気づかれてしまう。

    「お前は、俺とあの犬――どちらと番になるつもりだ?」

    キョウとユウマ……
    どちらを番にするのか決めろと迫られて――

    「脱げよ、犬。この嬢ちゃんに俺かお前か決めさせる」

    「…先輩が俺を選んでも吠え面かかないでくださいね。
     先輩を一番気持ちよくするのはボクですから」

    「俺との交尾の方がクセになってくるだろう?
    俺のものになる気になったか?」

    「ボクの方が先輩を愛してます…っ!
    ボクを選んでください…!」

    気高い純血狼か、年下かわいい忠犬か――
    あなたが選ぶのは、どっちの彼?

    ※SEなし版も同封!

    サンプル

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    おすすめレビュー

    発情スイートルームシリーズ三部作完結!
    シリーズとしては第一弾の純血ホッキョクオカミの獣人のキョウさん、第二弾後輩でもあるオカミのなりそこないハスキー獣人のユウマくん、それぞれと番になりましたが、シリーズ第三弾はキョウさんとユウマくんそれぞれとは別に同時に求められるパートがあってえらいこっちゃです!
    2人からにえちなアプローチにドキきゅんしっぱなしでした。


    出逢いから高貴で強気なキョウさん。ヒロインとは初対面なのに一目でヒロインを気に入り、即襲う強引さがいですね!
    対して、日頃からわんこみたく慕っているユウマくん。ヒロインから匂うキョウさんの気配に嫉妬して負けまいと一生懸命な上書きえっちかわいかった!

    そして、ヒロインと番になりたい二人から同時に求愛される贅沢な時間は濃密でお耳が大変幸福に満たされました。
    一人に愛されながら、もう一人に見られるというシチュエーションは「俺も!」「僕も!」の相乗効果で甘くも激しくもなるのでご褒美しかないですね!


    キョウさん演じる、二回戦中さん。常に自信があるようで俺が一番だという思いが口調から感じられましたが、犬の匂いや存在を察知した時一瞬嫉妬のようなものが感じられ、初めて感じた感情なのかなーとニヤしちゃいました。

    ユウマくん演じる、乃木悠星さん。常に溢れているヒロイン大好き!が本当かわいくて、お耳さわしたくなるし、二人のやり取りが微笑ましい!でも全身からキョウさんの匂いがした時の嫉妬と三人で…のシーンでの「負けないぞ!」がかわいくて…!ヒロインの様子を常に見ていて気遣うシーンにキュンとしました。

    お二人とも獣人なので、興奮時のガルが求められてるのが感じられて良かったです!

    シリーズ作品となっていますが、単独でも楽しめる作品となってます。
    でもラストの問いかけでどちらと番になるのか選べる…?と迷ったときの為に、シリーズ制覇をおすめします☆

    発情スイートルームシリーズ待望の3作目!
    このシリーズは設定は共通ですが全て違う世界線でお話が進むので、今作も新鮮な気持ちで楽しめました。

    前作までと同様ホテルのコンシェルジュとして働くヒロインと、彼女を慕い、また淡い恋心をも抱いている後輩の牙狼ユウマくんとのやり取りから始まります。
    そこへ番を探して旅に出ている白狼キョウさんが宿泊客として訪れるという流れも同じ。
    明確に違うのは、この2人がどちらも諦めずにぐい来る!ということです。

    キョウさんは1作目では紳士的な一面があったもの、今作では客室を案内された時点で早くもヒロインを押し倒す展開に。
    そしてユウマくんもキョウさんの香りを纏って戻って来たヒロインに強引に迫ってしまうなど、1・2作目よりも2人が本能的に動いている印象です。

    最初に嫉妬心を剥き出しにしてくるのはユウマくん。
    でも本当にヒロインのことが大好きで強火の好き攻撃を浴びせてくるので、強引だけど心が満たされる感じがします。
    ヒロインが「獣人の耳に触れる」ことが様々なトリガーになっているのですが、特にユウマくんのソロパートで彼がその件に言及する場面は切なくてグッときました。

    キョウさんが発情を抑えきれず再びヒロインと交わるシーンは、発情していることに加えヒロインを心から欲している感が一度目よりも強く、情熱的で色っぽい声と息遣いがたまりません。
    そしてユウマくんとの関係に気付いた彼もまた静かに嫉妬心を燃やし、コールでユウマくんを呼び出してどちらが良いかを選ばせる有難い展開まで用意してくれます。

    2人が順にヒロインを愛していく形にはなりますが、嫉妬の応戦の結果、後半は3P状態が必至。
    二穴挿入もあるので苦手な方はご注意ください。

    愛の伝え方や熱量は違っても、全力の嫉妬&独占欲で挟んでくれる幸せサンドイッチ。
    どちらか選べる人がいるんでしょうか…私は一生このまでお願いしたいものです。

    奪い愛の結末を委ねられて…どちらも選ばなければ、また繰り返し拝聴して楽しむことができる!と思ってしまった壁です。今作は、サークル様の新シリーズ『発情スイートルーム』第3弾!前2作品とは少し間が空いてしまいましたが、こちらでシリーズ全3作のリースが全て完了しました!

    『発情スイートルーム』シリーズは、シリーズとしながらも、独立したお話なので、どの作品から聴き始めても、単作でも楽しめます。もちろん、コンプリートすれば、キョウさんとユウマくんとのより濃密な一夜を過ごすことができます。

    全3作順番通りに全て拝聴してみて、本作品を1番最初に拝聴して、選んだ獣人さんが主役の作品を拝聴するのも良いな…と思いました。前2作品を拝聴していなくても、トラック1ではキョウさんとの、トラック2ではユウマくんとの、核となる部分の流れがわかるので、今作さえ拝聴していればキョウさんとユウマくんにバチに奪い愛われるトラック3まであるので、1人に選べないヒロインちゃんには特におすめです(余計に迷わせてしまいますね)。

    気高いホッキョクオカミの生き残りのキョウさんか、可愛いハスキーの後輩のユウマくんか、『貴方(お嬢ちゃん)は、どちらを選びますか?』

    聴き終えて、どっちを選んでも本望だと確信。

    キョウさんユウマくんどちらも好き。

    まず、tr1のキョウさんから…
    はい、Sなキョウさんに『逃がさない』なんて言われたら逃げられマセン。ヒロインちゃん、たっぷりキョウさんにクンニ攻めされたあげくイカされました。そのあとに『食べ頃だ』の台詞にあわ、喰われちゃいましたよ。心拍数上がりまくり。
    演じて下さいました二回戦さま!孤高の純潔狼キョウさんの惚れする攻め低音ボイスをありがとうございます!低いお声で迫られると堪らないんです、私。

    そしてtr2の可愛い後輩ユウマくん…
    淡い恋心をヒロインちゃんに抱いていたのに突然現れたキョウさんに奪われて強烈な嫉妬心を露わに。
    『先輩のこと大好きなんです』と言われて立ちバックで挿入されて激しく愛をぶつけられます。
    後輩ユウマくんを演じて下さいました乃木さま!
    もう最初から最後まで可愛くて仕方なかったです。
    ヒロインちゃんに敬語を使いながら、切なくも愛くるしい情熱を乃木さまのお声で聴かせて頂き、萌えが止まらなかったです!

    tr3のふた穴同時攻めプレイは、今回私、初めて聴くお話しなのでお二人がヒロインちゃんにどんなふうに攻められるのか興味津々で聴かせて頂きました!結果、エロくて満足っ!
    ただ、もう少しアナル攻めの部分を見たかったなと変態的発言を残しておきます。

    今回のシリーズは3部に分かれているので、どこから聴いても良いと思います。
    濃厚なキョウさん、ユウマくんの愛を此処に視聴したい方は是非、一つずつ聴いてみて下さい。
    最後にサークル様、発情スイートルーム、シリーズ3部リースおめでとうございます!

    これからもご活躍を楽しみにしております。

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