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【暴力×依存】ヒロインを潰え [脊髄ピアス] | DLsite がるまに

    あらすじ

    !Ci-enにてシナリオ一部公開中!
    https://ci-en.dlsite.com/creator/25733/article/1461528

    かっこよくて優しくて、みんなの王子さまだったツバサくん。普通の女の子だったけど、だからこそみんなのヒロインだったあなた。ヒーローとヒロインになれたはずのそんな二人が、こわれて潰れるまでの、おわりのはじまり。

    ◇全編バイノーラル録音(ダミーヘッドマイク【KU100】使用)
    ◇M向け

    ―――注意事項―――

    ・淫語、暴力表現、脅迫、怒鳴り声、突然の大きな音、市販薬のオーバードーズ描写、嘔吐表現、流血表現などの要素を含みます。苦手な方や心臓の弱い方はご注意ください。
    また、全編に渡って「死ね」「気持ち悪い」ほか人格否定的な言葉を含みます。
    内容に不安のある方は同梱の台本をご確認いただいた上、自己責任でのご視聴をお願いいたします。
    ・効果音等はかなり誇張したものを使用しております。
    ・当作品はフィクションです。作品内に登場する行為を実際に行うことはおやめください。

    ――――――――――

    サンプル

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    【暴力×依存】ヒロインを潰え [脊髄ピアス] | DLsite がるまに

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    おすすめレビュー

    泥沼で月光を眺めると
    月光のはずなのに、どうしてこんなにつらく、切なく感じるのだろう
    名前はつばさ(翼)だが、夕皇という姓を私は深読みしてしまうと発音は「ゆがみ」とたった一音しか違わない
    彼はきっと、自分の行きたい場所へ飛んで行けない運命なのだろ
    家庭内部暴力の父、ホストに溺れ自死した母
    不幸な家庭環境の主人公たちは、たいてい小さな太陽のような存在に出会い愈されるものだろう、私がそう思った
    そんな美しいヒロインに、わざと完璧な王子様を演じていた彼は、この姿で十分彼女にふさわしいと思っていた
    しかし母の死が幻想を打ち砕き、偽りの自分を支えられる者は誰もいなくなった、退学し姿を消し、堕ちて風俗業に身を落とし、完全に地獄に沈んでいく、そんな時、ずっと自分の人生のヒロインだと思っていた美しい彼女が、ます障ます目りに映る
    なぜお前だけが幸せでいられる?なぜ皆がお前を愛する?
    彼は愈されなかっただ自分のヒロインにも同じように悲惨で、同じ泥沼に沈んでほしいと愿うだけだ

    三橋さんがご出演のバチボコハード系の作品は多分もれなく拝聴させて頂いてますが、その中でも…
    ぶっ、ち、ぎ、り、ですね
    間違いなく過去イチハードなやつ記録更新です
    そしてこちらも過去イチドスの効いた怒鳴り声は絶品でした…恍惚。

    運命的な再会から始まる純愛ラブストーリーな良い雰囲気だったからさ?初めは。んなわけないのにね
    だから、鈍いSE音と指輪が飛び散って、ん?え?私、いま、殴られた?そんな気はしたけれど、まさかそんな勢いでヒロイン殴らないよね?殴るわけないよね?まさか、ねぇへ(滝汗)つって現実逃避してたら、まさかそんな勢いで殴られて、顎外れる勢いでお口あんぐりしてしまって、これナメてかったらダメなやつ!となってケツの穴引き締めて挑んだわけですけれども
    再生時間のボリュームもさることながら、3時間ケツの穴締め続けた疲労感が…

    うん、ごめん、真面目にやるね

    破壊のエネルギーにブチのめされ、脆くて不安定な繊細さに切なくなって、思い通りにやればよししてくれるし、優しかったりもする、だけど同情なんてしようものなら心も身体も容赦なく叩き潰される
    唯々破壊するためだけに与えられるシンプルな暴力喰らうダメージとは凄いもんで
    聴き終えた後のメンタルの疲労感は、死んだ魚の目なヒロインときっと同じ感覚を味わえた気がする
    唯それを心地良くも思えてしまうもんだからドMとは困った生き物ですね

    ツバサ君って、ずっと誰かが望む”夕皇つばさ”を演じて生きてきたんだと思うんだ、そしてこれからも
    そういう意味ではこのバッドエンドも彼にとっては救われたのかもしれない、とも思えるけど…
    こまで命懸けでぶっ壊れても、本当の意味では救えない無力感と、逃げられない絶望感と、諦めから来る安堵感が…
    最悪で最高でした

    特典では、少しだけ本当のつばさ君に触れられた気がして、なんかわかんないけど、なんか、ちょっとだけ、安心しました…?

    この界隈に足を踏み入れてから2年半。頑なにレビューを書かなかった私が、こに来て初めて筆を執りました。
    そんな感情が湧き上がってきたことに自分でもびっくりしています。

    普段はあまり暴力/怒鳴り声の含まれる音声は聴きません。
    でも、演者さんの声とお芝居が凄く好きだということもあり、サンプル音源が決め手となって購入を決めました。

    最初は、「ヒロインちゃんがかわいそ可愛くて最高」なんて呑気に(?)聴いてました。
    でも、段々とツバサくんのぐっちゃぐちゃな感情が浮き彫りになってくると、胸が苦しくなりました。
    言い回しとか空白の使い方が生々しくて、聴いて辛かったな。

    で、Tr.06~ですよ。こからがもうほんとに凄い。

    ツバサくんが抱え込んでいる感情が露わになってきた中で、彼に同情することすら許して貰えないヒロインちゃん。
    もう何もかもが手遅れで、だったらもう、結論は1つだけ。
    震えながら薬を飲んで、段々と壊れていくヒロインちゃんを眺めながら、私の中ではスタンディングオベーションが止まらなかった。
    しかも壊れていくまでの描写が、聴いて吐き気がするほど悍ましい。
    最高すぎる。天才です。

    Tr.07、「許さないでね」「憎んでいてね」「幸せになんかならないでね」っていう言葉の1つが重くて、痛くて、くるしくて、何だか無性に泣きたい気持ちになりました。

    私、「本当の意味での救いは別にある筈なのに、いろんな状況が重なってどうしようもなくて、結局端から見れば最悪な方法でしか救いはなかったと思わされるような、どうしようもなく遣る瀬無い終わり方」がめちゃくちゃ刺さるんですよね

    きっとこの2人は、再会したその瞬間から、あの結末になることが決められていたんだと思う
    彼はこの先もずっと、彼女を壊してしまった優越感と葛藤を引き摺って苦しんでくれば良いな


    製作に携わった全ての方に心からの感謝を。
    本当に素敵な作品をありがとうございました!

    タイトルの”暴力”の文字に偽りなし どうも、マゾです

    ツバサくん面が良すぎる問題(?)にて 予告からワクそわドキしておりました
    なお発売前に拝読したSの時点で早々に具合が悪くなり、滑り出し絶好調でした(※褒めてます)
    ワハ、やはり脊ピ男子はこうじゃないとね…♪

    マジでツバサくんの情緒が常にジェットコースターすぎて、健全な精神の時に聴かないとガンぶん回されてヤバいと思います(^-^;

    ツバサくん自身も何度も口にするように、ヒロイン目線だとなんでこんな目にあってるのかサッパリ分からないため(なおツバサくんの言葉を聞いても多分理解はできないと思われる)(つらぽょ…)
    よく分からんまぶん殴られたり罵倒されたりバチボコ犯されたりが延々と続き こが地獄でなぜ悪い状態

    個人的に三橋さんがこまでガチで怒鳴ってるの初めて聴いたかもしれません シチュボで怒声を聴くのが大好きマゾ、手を叩いて大喜びするの巻

    ちなみに今後はもう純粋な愛にはならないかもしれませんが 学生時代は少なくとも好きでいてくれたらしいので その辺は安心です(せやろか?)
    まあ好意を抱いてしまったが故にウワー!ってなってしまった感もあるので、よりによって自分と正反対(と思っている)タイプの相手に好意を抱かなければツバサくんがこまで自己嫌悪を拗らせることもなかったのかな~などと思うと
    でも結局ヒロイン相手じゃなくてもいつかはこうなっていたのかなあ うーん 難しいネ…

    ちな腹パンラーとして今回もがっつりしっかり腹パンで子宮ぶち壊しにかっていただいて本当に助かりました
    既作品と比べると快感より暴力の割合が多めだとは思うのですが それはそれとしてちゃんと純粋なエロ(純粋なエロ?)もありますのでご安心ください 焦らし乳首責め、助かるよね

    公式で通し聴き推奨とのことですがマジで脳みそブチ揺られますので 覚悟して聴こうな!

    つばさくんを家に上げなかったら、最初を全力で抵抗したら、彼氏がいると言ってたら何か変わったんでじうか?きっと方法や順序が変わっただけで結果は変わらなかったんでしょうね。再会してしまったところからヒロインとつばさくんの行き着く先は決まっちゃったんだと思うと絶望しますね。(歓喜しているとも言います)

    酷い環境で生きていくつばさくんの憧れで救いだったヒロイン。その強い気持ちの行き場が無くなってヒロインを壊して自分の方に堕とそうとするつばさくん。
    壊したいけど壊れてほしくない。そんな相反する気持ちを持ってるつばさくんに三橋さんの声が乗ることで余計に感情が感じられました。

    「憎んでいてね。俺の事だけ。」って事は「ずっと僕を思っていて」って事ですよね。こうなってしまうとヒロインから離れていくことは無いでしょうね。
    愛よりも大きい感情をこれからもヒロインにぶつけていくんですね。せめて今以上には不幸にならないでほしい。もう泣かないでほしい。

    私はとても楽しめましたが、暴力、怒鳴り声、流血が苦手な方にはオスメ出来ないです。作品紹介をしっかり読んで購入しましょう。

    めちゃくちゃ待ち望んでた音声でした
    内容最高すぎてどうしようかと思った…!
    壊して潰そうとしてるツバサ君の方がぐっちゃぐちゃになってるとこが本当によかった。

    あの頃きらして見えた、ツバサくんにとってのヒロインという存在を自分と同じところまで引きずり落として
    ごめんね、でも一緒に壊れてね。って自分がしたことに謝りはするけど、それでも壊したくてダメにしたくて一緒のとこまで堕ちてきてほしい。
    終始そんな感じなのですがそういうのが本当に良くて徹底的に壊してくれる男っての求めてたので最高でした。

    その時口から出る好きなんてものより
    ずっと癒えない傷でいるほうが何より確かなものなんだよな。

    エロシーン、基本的に無理やり行為だから前戯なんてほぼないしらぶキスハメなんてないけど怒鳴って殴って絞めて、でもそれらが超刺さる時だってあるんだよなぁ。
    基本濡らさず突っ込むか、自分で濡らして準備して突っ込む、なんだけど胸責めだけはしっかりしてくれるの優しいなあ
    壁とツバサくんに挟まれて固定されて動けない時のシーンがほんとに情景エロくて良かった。想像したらやばいですよ。
    正面には足の間にいるツバサくん、壁あるから全然逃げれない。えろすぎ。

    ラスト、笑い合って終わる二人というのがすごくい。
    全然ハッピーな終わり方じゃないしこの先明るく幸せな未来なんてないのに。
    まともでなんていたくない時や、い子だなんてほめられたいんじゃなくて悪い子って言われた方が刺さる夜もある。
    そういう時に聞きたい音声No1。

    こっちが壊れてる時はツバサくんはめっちゃ優しい甘いし面倒見もい。
    嘘でもかわいいしてくれるし好きも言ってくれるけど、そんなの嘘でもいんだよ。
    だってツバサくんいわく本当のことって汚いから。

    ツバサくんも私がいないと生きていけなくなって最高。
    嗜虐してる時のツバサくんって可哀相で最高。
    ずっと一緒に地獄にいような

    まずは何と言っても三橋様、本当にお疲れ様です!と伝えたいです!今回は暴力という事で発売前から楽しみに待っていました。個人的にこういう精神が追いつめられる系なストーリーが好きなのでワクしていましたが期待以上でした。
    怒鳴り声はボリュームがあるのでビックリはします。
    流血シーンも好きな人にはたまらないと思います!
    どんな形であれ、こういう歪んだ愛、嫌いじゃないです。
    それから、特典がものすごく良かったです!
    ツバサくんがヒロインちゃんに、さんざん酷いことをしてきているのに、心配する事もあると分かって、ちょっと嬉しく思いました。そういうとこずるいなぁー!ってなりました。
    依存していく感じが分かるような気がします。
    そして特典2のトラウマ、デート、あなたの水槽の最後の方の三橋様の切なげな声で涙腺が崩壊しました。どうしてこんなに良いお声なのでしょう!心を持っていかれました。
    本当に素晴らしい作品でした!

    脊髄ピアスさんの1作目、いつきくんに心を奪われ早1年。
    予告でツバサくんが掲載されてから、まだかと待っていました!
    そして来ましたいざ決戦の日!

    いやーしんどかったです。
    意気揚々と聞くタイプの作品ではないと覚悟はしていましたが.。
    ツバサくんもヒロインちゃんも救いが無さすぎて、見事に苦しめられました(ありがとうございます)

    ツバサくんのヒロインちゃん対しての愛の感じ方は人それぞれだと思うし、もうトラック2のどこかで人生の分岐点があったとしか言いようがないぐらい、ずっと絶望的だし、それでもツバサくんのことを憎みきれないし。

    感情だけでもぐっちゃぐちゃになるのに、さらにプレイ内容も濃度みっちりで、相変わらずSEも痛すぎて最高でした。

    収録時間もたっぷりすぎるくらいたっぷりで、サークル様におかれましては制作が大変かと思いますが、これからもお体にお気をつけて何卒今後ともよろしくお願いします(深々)

    これは決してバッドエンドではないと私は思う。
    暴力を好む者は、この作品で再び最高の快楽を得た。
    第二トラックで描かれたシーンは、とても胸を打つものだった。

    後半の音声では、ツバサくんの過去、彼の苦しみや執念を知ることができた。
    彼の未成熟で不健全な人格が、愛を憎しみという形でしか表現できなかったのだ。
    彼がヒロインに向けた暴力や支配も、ただ正しい感情の示し方を知らなかっただけなのだと思う。

    彼は混乱の中で全てを壊してしまった。自分の人生も、ヒロインの人生も。
    もちろん、現実でこんなことを経験したいとは思わない。
    でも、私たちの心の奥には、全てを壊したい、破壊したいという衝動が少なからずあるのかもしれない。
    ツバサくんは、その衝動を私たちの代わりに叶えてくれた。

    私は彼を哀れみながらも、再びヒロインを殴るのではないかと恐れていた。
    そして、その恐怖の中で、私は確かに快楽を得ていたのだと思う。

    正直、甘く考えてました。
    こんなに素敵な作品だとは…
    初めての脊髄ピアスさんの方作品に触れました。

    引き込まれ方が異常でした。
    聞きながらいつもレビューを書くんですが、書けませんでしたもん。

    つばさ君とヒロインちゃんの関係が。
    あり得る。リアルにある。そんな身近にいる。そんな二人。
    感動の再会!なのかと思ってドキしながら聞いてましたが、頬を殴られた瞬間、私も自分のほっぺに触れてしまいました。

    暴力的で狂気的なつばさくん。
    なんで、どうして、という気持ちが先行していると思いますが、優しくしたり、離れられないのは昔のつばさ君が出てくるんでしょうね、ヒロインちゃんの中に。
    関係が進むにつれてつばさ君の優しさだとか、弱さだとか、色々見えてきて。

    自分へ抱く劣等感、ヒロインちゃんに向ける憧れ、希望、そして屈辱感。
    向けられるヒロインちゃんからの視線に敏感で。
    つばさ君の希望、憧れだったはずのヒロインちゃん。
    実は近い存在なのかと気がついて、憧れてしまった自分にイラついてしまったのか。ただ触れたくなっただけだったのに。歯止めがきかなくて。

    そして、ヒロインちゃんには自分のヒロインちゃんになって欲しくなっちゃったのかな。
    救ってくれないなら、同じところまで、いや、自分より壊れて欲しいと願いながら抱いたり、殴ったり。

    優しくしたり、乱暴にしたり。感情の起伏がヒロインちゃんを惑わしつも、つばさ君に何か出来ないかなとか考えていたのだろうかなぁ。

    つばさ君に壊されたヒロインちゃんは、落ちる所まで落ちたけど。優しさは忘れてなくて。
    トラック7の笑って?ってお願いしたつばさ君の感情はどうだったんだろ。そこが好きになった所だったのかな…
    無気力になった壊れたヒロインちゃんだったけど、そこだけ落ち切らなかった、壊れきれなかったのか。

    トラック6の30分以降はやばかった。引き摺り込まれました。
    三橋さんの、演技やばかったです(語彙力皆無でしゅ

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